10月11日 奇人達の晩餐会
久しぶりの奇人達でした。
毎回、会歌のところで何かやる事を、当日考えるのですが、
今回も何とか驚かせる事ができたようです。
昼の部は会場の外で熱唱。
夜の部は、茶番劇『ノグチ先輩』をお送りできました。
『ノグチ先輩』はやった後の充実感が凄くて、
自分たちの俳優としての才能に誰もが驚いていました。
昼の部は笑わせる事に命を懸けて、
夜の部はお互いがお互いにドッキリを仕掛ける。
ドッキリの内容は、
他の人が立ち直れなくなるほど、真剣に音楽をやる。
だから、1番手の土佐君が一番びっくりしたんじゃないかな。
土佐君も相当レベル高い事やってたけど、みんなそれを
上回ってやろうって、むきになって演奏していました。
とにかく、弾き語りという分野で、これほど飽きなくて
楽しめる人たちを僕は知らないです。
関西でもやりたいですね。
