J-CLASS | 原大介

原大介

放浪ギター


J-classプロフィール

センチメンタルアコースティックをコンセプトに、

どこかあたたかく
どこかやさしく
どこかなつかしく
どこかせつない

そんな歌を各地に届けている

ザ・ハプニングスフォーのペペ吉弘(2009年12月逝去)がJ-classに授けたコンセプト、それがセンチメンタルアコースティック

J-classでのプロデュース活動を開始した矢先の訃報であったが、ペペ吉弘の音楽への情熱と魂はJ-classに、そしてメンバー個々の心の中に今も生き続けている

夏目一朗プロデュースによる1stアルバム『花のように』が2013年3月発売




jizo(Vo&Guitar)
1965年山口県生まれ。中学1年の時にTVCMで流れてきた松山千春の『季節の中で』を聴き、無性に歌を唄いたい衝動に駆られる。1981年、かざぐるま(フォークデュオ)を結成、同年自作の『涙雨』という曲で財団法人ヤマハ音楽振興会と著作権契約を結ぶ。1985年、5人編成のバンド・KAZA-GURUMAのスタートにあたりmasaがベースで加入。1991年TIE-AND結成。2002年tigaの活動を開始。音楽プロデューサーのぺぺ吉弘(ザ・ハプニングス・フォー)のもとでプロ活動をスタートさせる。tiga解散後の2009年、J-class結成。ちなみにmasaとは幼稚園からの腐れ縁!

ハイジ(Percussion)
1971年福岡県生まれ。15歳からドラムを始め、SHOOTING STAR(1988~89)、Masturbation(1990~93)バンドのドラマーを経て、プチ・プログレッシヴロックバンドの風流(1994~2009)に加入。その活動の拠点としていたCASINOという音楽サークルにおいてjizoとmasaに出会う。2004年、tigaにパーカッションで加入。翌年発表された1stミニアルバム『JAKSA』に参加したあとtigaを脱退する。2009年、ミュージックカフェDUO(宇部市)でjizoと再会し、2人でのユニット活動をスタート。同年J-class結成。

masa(Bass)
1964年山口県生まれ。 16歳からフォークギターを始め、シンガーソングライターを目指すも21歳でベーシストに転向。1985年、幼なじみのjizoが在籍していたフォークデュオ・かざぐるま(後のKAZA-GURUMA)のバンド化に伴いベースで参加。その後、TIE-AND→tiga→J-classに至るまで、常にjizoの良き理解者として音楽活動を共にしている


公式HPより  http://j-class.biz/page1



この前大阪に来たので、共演させてもらいました。

$原大介

ベースで参加しました。


山口県民の県民性でしょうか。
裏表のないゆるぎなき優しさと正義感。

打ち上げでも移動中も、ステージの上と全く変わらない
愛情に溢れた人達です。

上手いだけじゃない素敵な歌声がこのアコースティックバンドの肝ですね。
存在感と肯定的な歌声。

こういうバンドがたくさん居たら、世の中もっと素敵になるのに
って思うけど、
居ないからJ-CLASSはすごいんだ。