シャララここ最近この歌ばかりが頭の中で流れている。責任を押し付けるのはよくないけれど国をまっとうな方向へ動かすべき人たちの不甲斐なさといったら・・・1988年に世に出たこの歌を聴いていると人間社会はなにも進歩していないと感じてしまう。