大輔のキャバクラ放浪記 -42ページ目

メールないし

昨日の水着キャバの女の子。


やはりというか、メールないです。


普通なら、昨日は来てくれてありがとうとか、メールくらいしますよね。


なんか、次に行ってあげようって気持ちにさせない子です。

下町水着キャバ

下町にある、水着キャバに行きました。


この前に座った、長身の女の子を指名。


なんかいまいち。気持ちが冷めてるようで、話してても盛り上がらない。

役所で印鑑登録の手続きの方法を教えてもらってるような、完全に事務的な雰囲気の対応。


次はなさそうです。


ですが、今日同行できなかった友人が、たぶん行きたがるので、もう一度くらいは付き合いで行くかも。

仮想キャバクラ

僕は、よくお店の店員の女性に話しかけます。


扱っている商品のことや、関連する話をします。

この客よく知ってるな、と思われると、店員さんも負けじといろいろ話してくれます。


なぜこんなことをするかというと、僕にとっては仮想キャバクラなんです。


先月は、渋谷で仕事が終わった後、いろんな店をハシゴして、かわいい店員さんと、たくさん話をしました。

トータルで1時間くらいでしょうか。


1時間、キャバクラで話をしたら、安い店でも5000円くらいはかかりますね。

でも、この仮想キャバクラでは無料です。


しかも、女の子が好きなブランドの知識までついてしまったりします。

この知識を、本当のキャバクラの女の子に披露するわけです。

そうすると、キャバクラの女の子からも喜ばれます。


かわいいショップ店員さんと、店外デートを狙います。