下町水着キャバ
下町にある、水着キャバに行きました。
この前に座った、長身の女の子を指名。
なんかいまいち。気持ちが冷めてるようで、話してても盛り上がらない。
役所で印鑑登録の手続きの方法を教えてもらってるような、完全に事務的な雰囲気の対応。
次はなさそうです。
ですが、今日同行できなかった友人が、たぶん行きたがるので、もう一度くらいは付き合いで行くかも。
仮想キャバクラ
僕は、よくお店の店員の女性に話しかけます。
扱っている商品のことや、関連する話をします。
この客よく知ってるな、と思われると、店員さんも負けじといろいろ話してくれます。
なぜこんなことをするかというと、僕にとっては仮想キャバクラなんです。
先月は、渋谷で仕事が終わった後、いろんな店をハシゴして、かわいい店員さんと、たくさん話をしました。
トータルで1時間くらいでしょうか。
1時間、キャバクラで話をしたら、安い店でも5000円くらいはかかりますね。
でも、この仮想キャバクラでは無料です。
しかも、女の子が好きなブランドの知識までついてしまったりします。
この知識を、本当のキャバクラの女の子に披露するわけです。
そうすると、キャバクラの女の子からも喜ばれます。
かわいいショップ店員さんと、店外デートを狙います。