おバカパンクバンドなのでアメリカかと思ったんですがイギリスでした。
きっかけはパンクカバーバンドをやっている時に
ドラムさんが「ブランキージェットシティのSweet Daysをパンクカバーした
海外のバンドがいる」ということで音源を持ってきてくれました。
すぐに気に入りカバーし、ライブでもかなり好評でした。
親日家でリーダーの奥さんが日本人ということで日本の曲のカバーが多いのです。
ファンの方には申し訳ないのですが、オリジナル曲はほぼわかりません。。。
ブランキーのカバー
日本の童謡カバーでは一番好きです。
アンパンマン!
人間っていいな
高校生の頃、クラスで洋楽を聴くのが僕ともう1人だけだったんですが、
そいつが好きだったのがロクセットでした。
セカンドアルバム「Look Sharp!」を借りて聴いてみると
女性・男性ボーカルがバランスよく絡んでいる印象。
なにげにギターの音も好みの歪み、2人ともかっこいいハスキーボイス。
曲も聴いたことがないメロディー。
アルバムはシングル集かというくらいの捨て曲なしのクオリティ。
ロクセットといえば映画「プリティウーマン」の挿入歌になったバラードの名曲
「It Must Have Been Love」(邦題:愛のぬくもり、とか超ダセェ!
邦題嫌いな件は別で記事にします。。。)が有名ですが、
ロクセットの魅力はノリのよいアップテンポな曲だと思います。
ブレイクのきっかけになった曲
初めて組んだバンドでコピーしました
一番好きな曲
そいつが好きだったのがロクセットでした。
セカンドアルバム「Look Sharp!」を借りて聴いてみると
女性・男性ボーカルがバランスよく絡んでいる印象。
なにげにギターの音も好みの歪み、2人ともかっこいいハスキーボイス。
曲も聴いたことがないメロディー。
アルバムはシングル集かというくらいの捨て曲なしのクオリティ。
ロクセットといえば映画「プリティウーマン」の挿入歌になったバラードの名曲
「It Must Have Been Love」(邦題:愛のぬくもり、とか超ダセェ!
邦題嫌いな件は別で記事にします。。。)が有名ですが、
ロクセットの魅力はノリのよいアップテンポな曲だと思います。
ブレイクのきっかけになった曲
初めて組んだバンドでコピーしました
一番好きな曲
ファーストアルバムのみですが、大好きで聴きまくりました。
ハードロックから少し離れて、パンクやUKなどを聴くようになっていた頃に出会いました。
サイケというかプログレというか、インド音楽を取り入れた独特の世界観がツボ。
ボーカルクリスピアンのビジュアルが女性に人気でしたが
そういうアイドル的な扱いはウザいのでスルー(笑)
とにかく曲・世界観が独特でよかったです。
今でも人気があるのがよくわかります。
Kula Shakerと言えばこの曲。
一番好きな曲。
ハードロックから少し離れて、パンクやUKなどを聴くようになっていた頃に出会いました。
サイケというかプログレというか、インド音楽を取り入れた独特の世界観がツボ。
ボーカルクリスピアンのビジュアルが女性に人気でしたが
そういうアイドル的な扱いはウザいのでスルー(笑)
とにかく曲・世界観が独特でよかったです。
今でも人気があるのがよくわかります。
Kula Shakerと言えばこの曲。
一番好きな曲。
バンド・ミュージシャンのネタはもうない、と思っていたのですが
思い出してメモしておいたストックを見たら10件を超えていたので書いてみます。
知ったきっかけは覚えていません。
気づいたら安いベスト盤を買っていた感じです。
一般のファンよりミュージシャンからのリスペクトが多いような印象です。
当然ベスト盤レベルの代表曲しか知らない状態でお恥ずかしいのですが、
特に好きな以下2曲だけでどんぶり飯50杯くらいはいけそうなくらいです(笑)
いつかこの2曲はカバーしてみたいです。
ギターは歪んでいないんですが、パワーを感じます。
ボーカルも個性的でカッコイイです。
思い出してメモしておいたストックを見たら10件を超えていたので書いてみます。
知ったきっかけは覚えていません。
気づいたら安いベスト盤を買っていた感じです。
一般のファンよりミュージシャンからのリスペクトが多いような印象です。
当然ベスト盤レベルの代表曲しか知らない状態でお恥ずかしいのですが、
特に好きな以下2曲だけでどんぶり飯50杯くらいはいけそうなくらいです(笑)
いつかこの2曲はカバーしてみたいです。
ギターは歪んでいないんですが、パワーを感じます。
ボーカルも個性的でカッコイイです。
斉藤和義・中村達也のユニット「Mannish Boys」と「The Birthday」のライブ会場で
転換時にかかっていて知りました。
とにかく「かっこいい!!!」と思ったのですが、
曲名を聞く相手もいなかったので歌詞をひたすらメモして
帰宅して検索し、たどり着きました。
来日もしているマット・ダスクというジャズシンガーの曲です。
なんだかロック・スウィング・ビッグバンドの要素があってかっこいいと思ったのですが、
基本はジャズの方だそうです。
近々アルバムをキチンと聴いてみようと思っています。
転換時にかかっていて知りました。
とにかく「かっこいい!!!」と思ったのですが、
曲名を聞く相手もいなかったので歌詞をひたすらメモして
帰宅して検索し、たどり着きました。
来日もしているマット・ダスクというジャズシンガーの曲です。
なんだかロック・スウィング・ビッグバンドの要素があってかっこいいと思ったのですが、
基本はジャズの方だそうです。
近々アルバムをキチンと聴いてみようと思っています。
文字数制限の関係でタイトルを省略しています。
正式には「We Are Never Ever Getting Back Together」です。
最初に聴いたのは「テラスハウス」という番組で。
妻が毎週見ているので曲だけは聞こえてきていて「いい曲だな」と思っていました。
恋愛も絡む番組なので普通のラブソングかと思ったら違いました。
「あんたなんかとは絶対また付き合ったりしない」とうタイトル通り、
歌詞も別れた男への決別の内容になっています(笑)
メロディもいいし、曲も女性が歌うロックのいいとこ取りという感じで気に入っています。
ただ、気になるのはこの曲を聴く限りテイラースイフトがなぜ
カントリーなんだろう、ということです(笑)
僕が想像しているカントリーとは違うんでしょうか。
正式には「We Are Never Ever Getting Back Together」です。
最初に聴いたのは「テラスハウス」という番組で。
妻が毎週見ているので曲だけは聞こえてきていて「いい曲だな」と思っていました。
恋愛も絡む番組なので普通のラブソングかと思ったら違いました。
「あんたなんかとは絶対また付き合ったりしない」とうタイトル通り、
歌詞も別れた男への決別の内容になっています(笑)
メロディもいいし、曲も女性が歌うロックのいいとこ取りという感じで気に入っています。
ただ、気になるのはこの曲を聴く限りテイラースイフトがなぜ
カントリーなんだろう、ということです(笑)
僕が想像しているカントリーとは違うんでしょうか。
誰もが一度は耳にしたことがある独特のシンセ音が特徴です。
僕のあの音とPVのちょっとコミカルだけど揃っていてカッコイイダンスにハマりました。
普段こういう曲は聴きませんし、LMFAOもこの曲しか知りません(笑)
でもこの曲はかっこよくて、何度も聴きました。
この曲で盛り上がるライブやクラブの映像を見て「すごいな」と興奮してみたり。
この曲のシンセ音はその後色々な人が使っています。
最初にやった人はやっぱりスゴイ。
僕のあの音とPVのちょっとコミカルだけど揃っていてカッコイイダンスにハマりました。
普段こういう曲は聴きませんし、LMFAOもこの曲しか知りません(笑)
でもこの曲はかっこよくて、何度も聴きました。
この曲で盛り上がるライブやクラブの映像を見て「すごいな」と興奮してみたり。
この曲のシンセ音はその後色々な人が使っています。
最初にやった人はやっぱりスゴイ。
90年代ポップスもネタが思いつかなくなってきたので
一瞬だけ最近の曲を。
自主的にはほとんどポップスは聴かないのですが、
さすがに話題になりすぎると気になったりしますし、
そもそもそこまで話題になる曲は耳に残ったり印象的だったりします。
中でもこの曲はとにかく感動しました。
もちろん曲を聴いて歌詞を理解したわけではなく、
曲の解説・解釈を読んだりして理解しました。
基本的には同性愛・人種などの差別をなくしたい、という
メッセージが込められていると思っていましたが、
特に同性愛者に対してのメッセージが強いそうです。
「この歌詞を聴くと同性愛者は自分を肯定してくれている」
「自分たちの気持ちを代弁してくれている」と感動するそうです。
さらに曲調がマドンナの「Express Yourself」のオマージュと言われています。
これもマドンナが後日「どんどんやりなさい」と喜んで許可したとのことで
「マドンナも認めた」と感動しました。
楽曲がもつエネルギーもすばらしく4つ打ちのビートがたまりません。
爆音で聴くべきですね。
上記にはよいことをたくさん書きましたが、
じつはこの曲には色々面倒な話がつきまとっていました。
①マドンナは許可していない
ガガが「OKもらった」というのはウソだそうで、
マドンナ側が正式にコメントしたそうです。。。
許可を得てのオマージュ・サンプリングなどはOKですが、
無許可だとパクりになっちゃいます。さらにウソとはいけません。。。
②同性愛者からの指示が少ない
もちろん指示している人、ファンも多いのですが、
そもそも同性愛者が歌っていないことに説得力を感じない人が多いらしいです。
でもこの曲で救われた人も多いと思うのでこれはこれでOKかな、と思います。
一瞬だけ最近の曲を。
自主的にはほとんどポップスは聴かないのですが、
さすがに話題になりすぎると気になったりしますし、
そもそもそこまで話題になる曲は耳に残ったり印象的だったりします。
中でもこの曲はとにかく感動しました。
もちろん曲を聴いて歌詞を理解したわけではなく、
曲の解説・解釈を読んだりして理解しました。
基本的には同性愛・人種などの差別をなくしたい、という
メッセージが込められていると思っていましたが、
特に同性愛者に対してのメッセージが強いそうです。
「この歌詞を聴くと同性愛者は自分を肯定してくれている」
「自分たちの気持ちを代弁してくれている」と感動するそうです。
さらに曲調がマドンナの「Express Yourself」のオマージュと言われています。
これもマドンナが後日「どんどんやりなさい」と喜んで許可したとのことで
「マドンナも認めた」と感動しました。
楽曲がもつエネルギーもすばらしく4つ打ちのビートがたまりません。
爆音で聴くべきですね。
上記にはよいことをたくさん書きましたが、
じつはこの曲には色々面倒な話がつきまとっていました。
①マドンナは許可していない
ガガが「OKもらった」というのはウソだそうで、
マドンナ側が正式にコメントしたそうです。。。
許可を得てのオマージュ・サンプリングなどはOKですが、
無許可だとパクりになっちゃいます。さらにウソとはいけません。。。
②同性愛者からの指示が少ない
もちろん指示している人、ファンも多いのですが、
そもそも同性愛者が歌っていないことに説得力を感じない人が多いらしいです。
でもこの曲で救われた人も多いと思うのでこれはこれでOKかな、と思います。
THE MUSICという大きく出た名前でデビューした若いバンド。
蓋を開けてみるとなんとも不思議なロックを奏でるバンドでした。
編成はバンド、でも音はテクノ・ダンスミュージックに近い。
「人力テクノバンド」という言葉がよく合うと思います。
日本だとWrenchが近いかな。。。
運良く初来日のライブに行くことができ、旧赤坂ブリッツに行きました。
一緒に行った後輩が「前にツッコみたい!」と言うので少し前に行こうとしたら
人のうねりに巻き込まれ、気づいたら前から2列目にいました(笑)
アンコール前に限界が来たので一旦外に出て、その後は後ろでゆっくり見ました。
若いのに貫禄があってすごかった印象ですね。
残念ながら解散してしまいましたが、今でも時々聞きたくなります。
一番好きで一番の代表曲です。
蓋を開けてみるとなんとも不思議なロックを奏でるバンドでした。
編成はバンド、でも音はテクノ・ダンスミュージックに近い。
「人力テクノバンド」という言葉がよく合うと思います。
日本だとWrenchが近いかな。。。
運良く初来日のライブに行くことができ、旧赤坂ブリッツに行きました。
一緒に行った後輩が「前にツッコみたい!」と言うので少し前に行こうとしたら
人のうねりに巻き込まれ、気づいたら前から2列目にいました(笑)
アンコール前に限界が来たので一旦外に出て、その後は後ろでゆっくり見ました。
若いのに貫禄があってすごかった印象ですね。
残念ながら解散してしまいましたが、今でも時々聞きたくなります。
一番好きで一番の代表曲です。
初めて見たのはグラミー賞の授賞式。
明るい舞台に物憂げで暗い感じが印象的でした。
歌を聴いて衝撃を受けましたが、さらに衝撃だったのは
女性だった、ということです。
大変失礼なんですが、声を聴いても顔を見ても女子とは思えませんでした。。。
耳で聴く、というより魂で聞くミュージシャンです。
明るい舞台に物憂げで暗い感じが印象的でした。
歌を聴いて衝撃を受けましたが、さらに衝撃だったのは
女性だった、ということです。
大変失礼なんですが、声を聴いても顔を見ても女子とは思えませんでした。。。
耳で聴く、というより魂で聞くミュージシャンです。