この盃を受けてくれ
どうぞなみなみ注がせておくれ
花に嵐のたとえもあるぞ。
さよならだけが人生だ
詳細は忘れましたが上から1057(いわゆるO-157)を持っていて、ダイヤフィットで確定したと思って5Hとヴォイドウッドしたらパスされて0-2フィットの5Hをやらされたこと。
3Nをディフェンスしていて、本当に何も考えてないリターンをするから、ディフェンスラインの本線は自分の中で決まっていたんだけど、ううっと考えてノミデキリターンをしてしまったり。
あんまりビッドがハマることはなかったんだけど、思いでは幾つかあるよ。
おっさんがboth VULの1st handで2D(ウィーク)であけて右手がX。僕はといえば5134の6HCP位のハンドを持っていて、おっさんがプリエンプトしたらほぼ3-7HCP位だからサイクしようと思って2H。左手は悩んでパス。おっさんも悩んで3H。右手も悩んでパス。
実際オポに7H(と言っても6H位にしときたいところ)があって、3Hは8ダウンの-800だったけど裏は1460点に違いないと意気揚々帰ったら、4H7メイクの+720で2IMPとられたよな。
クロアチアではいろいろあった。
they VULで私が1st seat。マイハンドが
-
AT
A9632
AJT872
おっさんが
AKT42
J
KT854
Q6
で、オークションは
1C-(P)-1S-2H;
3D!-(P)-4D-P;
5D-(P)-6D//
ってなってダミー見た瞬間メイク余裕と思ったらDが3-0ブレイクでトランプルーザーが出ちゃって、エリミネートしたあとDで放り込んでもラフディス出されるとトリックたらねぇから目つぶってCQとダミーから引いたら即CKが乗ってきてジャストメイクしたりとか。
同じラウンドでリードしそうなスーツを出さない上におっさんがシグナルを出したり出さなかったりして僕がconfuseしながらハンド像を再構築した上で本当にアホアホな3D作らせちゃったりとか。
詳しくは書かないけど、おっさんが素晴らしいディフェンスをしてその日のブリテンに取り上げられたりとか。
チーム戦が終わった後のペア戦でおっさんしぬほどいもるからキレまくったらその後のペア戦サボり出したりだとか。
思えばいろいろあった。まだまだあるよ。あるけど、それは直接聞いて欲しい。
MY WORST Pd AND MY BEST FRIEND, R.I.P.
あんた本当に酒が好きだったよな。今度持っていくよ。思いっきり度数高くて、全部飲んだら脳天にくるようなすげぇヤツを。