みなみけ 3姉妹(非日常) -125ページ目

みなみけ 3姉妹(非日常)

この物語は御波家3姉妹の非凡な非日常を淡々と描くものです。過度な期待はしないでください。 σ(シグマ)世界線の物語だよっ♪ (第9話 参照)

家の近くにできたらうれしいもの ブログネタ:家の近くにできたらうれしいもの 参加中

家の近くに出来たらいいのは○○ドアかな(察して下さい・・・)

これがあれば他のものなんかいらないww

どこでも好きな場所にいけるもんね♪

暇だから理屈を考えてみよう♪♪

先ずは自分の思い描いたとこに行くというのだから、

頭の中のイメージを電気信号に変換して受け取る受容体が必要である・・・、

触れるのはドアのノブのみなので

これが、電気信号を変換する受容体であると考えられる、

つまりノブに触れた瞬間に頭の中の風景イメージが0と1の機械的信号に変換され、

ドア側に送られるドア側ではそのイメージに1番近いとされる風景を一致率99.9%の正答率で莫大な情報の中から検索・確定させる

(この場合、ドア側は天気、気候、気温など複合的な情報値(超記憶媒体)をもつものとする)、

この間コンマ0.0何秒の世界である、


風景イメージから現実の緯度と経度を確定し、3.5次元的感覚でその場所に当たり(目印)をつける、

地球の自転を計算しつつ、ワームホール(ホワイトホール)を用いて、目的の場所と現在の場所を空間・固定する、次元間距離を0(0次元)にする為にZ-粒子を流し込み、空間を歪曲・結合する、Z-粒子による0次元、創造後、超加速状態を起こし、結果を確定する

確定された結果は因果律によって覆えらないので、安定された超距離移動が可能である

ドアで移動した後、作られた0次元は可逆的な反応を持って消滅する

これが○○ドアだ (あくまで素晴らしい仮定の中の話ですww)