●女性ホルモン、浮気の原因となる可能性[ワシントン13日ロイター]
女性ホルモンのエストロゲンが多い女性は、より美しく見えたり自分のことを美しいと感じたりするだけでなく、そうした感覚に基づき次々と別の男性に接近する可能性を示す研究結果を、米国のチームが13日報告した。

テキサス大オースチン校のクリスティーナ・ドゥランテ博士が率いるチームが「RoyalSocietyJournalBiologyLetters」上で発表した。

エストロゲンは生殖能力と関連しており、女性をより挑発的に着飾らせたり、スリルを求めるような振る舞いをさせることが示されている。

同チームでは、17─30歳のホルモン系妊薬を摂取していない女子大学生52人を対象に研究を行った。その結果、「エストラジオール(エストロゲン)が高い水準にある女性は、自分のパートナー以外の男性を誘惑したり、キスをしたり、さらに親密な行動をとったりする可能性が高いことが示された。

●「桃色効果」
恋といえば…
ピンク♪桃色ですね。
恋をするとピンクの小物や洋服を身につけたくなるという女性の心理だとか?・・・・・
経験皆さんはありませんか?

これは「人に優しくしたい、されたいという気持ちの表れ」や「女性として大切に扱ってほしい」といった心理状態がピンクに表れているそうです。
まさに恋する女性ですね(o^-^o)

ピンクは風水でも恋愛運UP最強カラーです。
ピンクは幸せや平和を象徴する色なので幸福感を人に与える効果があるそう♪♪
実際、ピンクには女性ホルモンを活性化させる効果もあり、若々しく優しくいられる色なのです。

●世界びっくりニュース
性器を誤って切断,トイレに流してしまった男性

セルビアで男性が自身の性器を誤って切断し、トイレに流してしまうという前代未聞の“事故”が起きた。英国やオランダなど各国のメディアが伝えた。

この何とも不注意な男性は、同国ニシュに住むRatkoDudicさん(45)。Dudicさんは病院で治療を受けており、命に別条はないもよう。

しかし市内の主な排水路で行われた捜索活動もむなしく、切り落とされた性器は見つかっていないという。

Dudicさんがどのような経緯で性器を切り落とし、トイレに流してしまったのかは明らかにされていない。いずれにせよ、今ごろは病院のベッドの上で死ぬほど後悔しているに違いない。
(c)Web-Tab

●【中国】女性トイレに女装盗、深センで多発
深センの繁華街、華強北商業区で、ショッピングモールの女性用トイレを狙った窃盗が横行している。

地元警察によると、犯人は男性で、女装してトイレに潜入しているもようだ。隣のトイレに人が入るのを待ち、用を足しているすきに手を伸ばしてドアの内側にかけてあるハンドバッグを奪い取る。
いきなり隣の個室から現れた男にバッグを奪われた人もいる。警察はグループによる犯行とみて捜査している。4日付香港経済日報が伝えた。

●世界びっくりニュース
NYの少年、女装して代わりに試験を受ける[米ニューヨーク州スケネクタディ29日AP]
別の生徒の代わりに女装をして高校の修了試験を受けていた17歳の少年が逮捕された。

デアンドレ・エリス(17)は火曜日、女装をして試験を受けていたが、学校関係者がテスト用紙に書かれた名前とモニターに映っている受験者が別人ではないか、との疑いを抱いたという。
近づいて確認してみたところ、別人であるばかりか、女装した少年であることが発覚した。

逮捕後、エリスの身柄は保護観察官に引き渡され、犯罪目的で学校に侵入した容疑に問われている。

●マスカラつけたインド人の男に有罪判決、ドバイ【2月1日AFP】
イスラム教国のアラブ首長国連邦ドバイのショッピングモールでマスカラをつけていたのは、インド映画界「ボリウッド」で異性に扮して出演する練習をしていたからだと主張していた45歳のインド人の男に、ドバイの裁判所が罰金刑を科した。現地紙が1日、報じた。

UAEの英字紙ガルフ・ニューズによると、この男は土地開発企業の管理職社員で、「ボリウッド映画に女性の役で出演する練習をするために、女性の服を着ていた」と無罪を主張したという。男の名前はイニシャルの「P.K.」としか明らかにされていない。

裁判所は男に、禁固6月執行猶予3年と1万ディルハム(約25万円)の罰金を言い渡した。
検察側は控訴する意向で、3月にも控訴審が開かれる見込み。

ドバイの高級ショッピング・モール「モール・オブ・ジ・エミレーツで男を逮捕した警官は、男は「女性の服のようにキラキラした」
した服にブラジャー、マスカラ、かつらを着け、香水の匂いもした」と述べたと同紙は報じている。
(c)AFP

●世界びっくりニュース[米カリフォルニア州ヴィクタービル29日AP]
交際していた女性にフラれた男が、「俺が手術代を出してやったんだろう」と女性の胸に埋め込まれた豊胸材をナイフで突き刺し、切り取ろうとする事件があったとサンバーナーディノ郡検察当局が発表した。

トーマス・リー・ローリー(28)は2006年7月、エスペリアにある元ガールフレンドの母宅の外で待ち伏せ、女性に突然襲いかかった。

ローリーは殺人未遂、ストーカー行為、強盗、不法監禁容疑に問われており、現在も裁判は継続中。
また、被害者の女性は6カ所を刺されたが一命を取り留め、豊胸材も修復済みとのこと。

今週証人として法廷に立ったローリーの元ルームメイトによると、ローリーは「豊胸材は俺のモノだ。切り取って取り戻してやる」と話していたという。