Palavra de flor ~花椿通りに咲くきれいな花~ -2ページ目

Palavra de flor ~花椿通りに咲くきれいな花~

お花のお仕事を通して日々思うこと、感じること、見たこと、触れたことを・・・

ブラジルワールドカップが始まりましたが、ブラジルにしても


スペインにしても、全く見どころがない試合をやってたね。。




スペインに関しては、相手の戦術がハマって 「これがスペインなの」


ってサッカーで、4点目取られてからの気が抜けたプレーぶりは、見てられないくらいだった。


ホントに草サッカーよりひどかった。


もう今大会はスペインないだろうねー


5点取られようが、1点、2点取り返そうというプレーをしなきゃ プロなんだから・・・



仮に次戦から切り替えていっても、審判のジャッジやハプニング的な失点で


また同じような状態に陥ると思うね。



どんなにボールテクニックが上手かろうと、所属クラブが世界一だろうと、


全てにおいて軽率、あるいは怠慢プレーをしている選手がいるチームは勝ち上がっていけないよ。



まぁ、主力が30歳を過ぎてくるとこうなってくるのかな~・・・




ちなみに、過去2大会で前回王者フランス、イタリアも次の大会で初戦勝ちきれなくて


グループリーグ敗退している。



もうこれで、注目チームは、日本以外にウルグアイ、アルゼンチンだ。





怪我から早5ヶ月、


小学1年から、サッカーを始めて、5ヶ月間もサッカーをしないなんて人生初体験!

家でひたすらサッカーの試合を見てるから、実際試合に復帰した時は


「あーしたいこーしたい」というイメージは沢山あるんだけどね!イメージだけは・・・



ランニングも出来る状態まできたから、

これからは強めに身体を動かしていかなきゃ。

先週30分30%くらいで走って、膝は問題無いが、普段試合してた時に比べて、

脚全体、身体全体の張り方がもう全然違う。

あ~これは、試合復帰しても全く走れないな

っていうレベル。


走って→筋肉痛、走って→筋肉痛、走って→筋肉痛を繰り返しやる。


あとは、対人プレーで膝がどうなるか!?






サッカーと離れて3ヶ月半、ようやく普段の歩行が安定してきて、恐怖心なく歩けるようになってきた。


痛みは時折でるが、チクチクするような嫌な痛みではないので

リフティングボールで遊べる余裕がでてきたのが喜ばしい。。


接骨院の人から、次の段階としては


片足の状態で、痛みなく安定してスクワット出来るように


というのと


ストレッチをやりつつ、股関節周りの筋肉強化。


どうやら、右股関節の可動域が狭く、普段の動きでそのしわ寄せが筋肉を伝って膝にきてるらしい。

その膝へ向かってついている筋肉の付け根が、内そくの靭帯であり、内側半月板ということなんだ。


まぁでも股関節は、怪我する何年も前から痛みがあったりなかったりと、

ケアしないといけない箇所だったから丁度良いや。


とにかく、まだまだこれからやること積み上げることが目白押しだ!