こんにちは。12月最初の週末ですが、いかがお過ごしですか?
湯沢は雪、といっても軽い感じで、今夜からは本格的な予報です。
来週には、キャストトレーニングを予定しているので、がっつりと積もってもらいたいところですが・・。
さて、また新たな用具が到着しました。
スノーシューと歩くスキーです。
(ミヤコスポーツ様ありがとうございます!)
スノーシューは、フランスのTSL社製。
日本でも非常に人気の高いメーカーですが、送っていただいたのは、ステップインで装着できるタイプで、靴も専用(シルバーのほう)を使用します。
つまり、このスノーシューは、「スノーシューをやるため」のモデル。
よく見かける、スキーやスノーボードで「滑る」ために、バックカントリーへアクセスするといったタイプとは異なります。
歩くスキーの用具は、KARHU社製。
こちらは、レーシングタイプとは違ってエッジがついたものです。
よく競技(クロスカントリースキー)で見るものには、エッジがありません。(ご存知でした??)
非常に不安定で、慣れない人だとスキーがキョロキョロして四苦八苦するんですが、エッジがあると、非常に安定します(特に下り)
もちろん、こちらも靴は専用を使用します。
これまでアルペンとテレマークだけだった私。
障害者スクールのお仕事のときは、もちろん今まで通りアルペンです。
では、なぜこのような用具が???
それは、もう少しの間、秘密でございます(笑)!
















