今日は、午前中に区役所に行き書類を提出
受付の人が同級生でびっくり
おめでとうとお祝いの言葉を頂いた
それから、嫁の所に行こうとしたら電話がかかってきて、会社に行くことに
私服だったけど、社長がそれでいいから
と言われたからそのまま会社へ

まあ、社長に呼ばれたからね
駐車場に車を停め、会社へ
さすがに私服だからみんなびっくりしてた
社長室に行き、俺『お疲れ様です
』
社長『まあ、座って
』
座り、ちょっと色々話した
仕事の話をね
なんせ社長は明日から東京に出張
仕事の話が終わると、赤ちゃんの話に
社長『女の子やったな
可愛いやろうな~
写真とかないよな
』
俺『携帯の待受画面にしてます
これです
』
社長『ほ~、可愛いやんか
あっ、ついでだから、今日の有休届書いて
紙は用意してるから
あと、どっちの扶養にすると
』
俺『そこまで話してないんですが、多分僕でしょうね
』
社長『まあ、今週いっぱいに書いてくれればいいから
あと、これお祝い
』
俺『ありがとうございます
』
社長『この子の名前は
』
俺『朋です
』
社長『ほ~
』
とかちょっと色々話してから、一応部署にも顔を出した
あゆみちゃん『あれ
今日休みですよね
』
俺『社長に呼び出しがかかってね
まあもう済んだから帰るけど
』
あゆみちゃん『そうですか
あの~、ちょっとわからない所があるんですが
』
俺『しょうがない…どれ
』
ちょっと仕事してから、嫁の所へ

病院について嫁の部屋へ
部屋に行くと、朋ちゃんも一緒にいた
丁度朋ちゃんのご飯タイムだったみたい
嫁『遅かったね
』
俺『ちょっと会社に呼び出しされてね
あっ、あと社長からお祝いもらった
』
嫁『本当に
』
俺『うん
個人的にくれたよ
』
嫁『よっぽどダーリン気にいられてるんだね
』
俺『みたいだな
朋ちゃんは寝た
』
嫁『うん
』
ちょっと抱っこ
俺『可愛いな~
』
嫁『うん
私達の子供だもん
』
とか話してたら、看護婦さんが朋ちゃんを迎えにきた
で、嫁と扶養の件とか色々話した
嫁『退院したらどうしよう
』
俺『朋ちゃんの検診とかあるやろうし、優子の実家でもいいけど
』
嫁『う~ん、まあダーリンの実家じゃ無理だろうからな~』
俺『だな
泊まる部屋ないし
』
嫁『私達の家じゃきついしね
』
俺『まあ、優子もかなり体力おちとるからな~
いきなり家はきついやろ
実家でゆっくりしたら
』
嫁『うん…ダーリンはどうする
』
俺『朋の顔見たいけど、毎日行ってたらきついし、そんなに家空けれんしな
金曜日の夜~日曜日ぐらいでなら行くよ
』
嫁『そうだね
』
とかも話した
18時ぐらいに社長夫婦が来てくれた
社長『この度は本当におめでとう
』
嫁『ありがとうございます
』
社長婦人『あっ、これ服なんだけど、良かったら着せてあげて
』
嫁『ありがとうございます
見てもいいですか
』
社長婦人『どうぞ
気に入るかしら
』
嫁『うわ~、可愛い服
ありがとうございます
』
社長『気に入ってくれて良かったよ
最近の若い人の好みわからないからさ~
』
俺『これ可愛いっす
ありがとうございます
』
社長『いやいや
』
とか色々話してから朋ちゃんの所へ…
社長婦人『可愛いな~、うちも早く孫欲しいな~
』
社長『あいつ、結婚してないから、まだ先やろ
』
俺『ん
社長の所ってこの前、水族館で会った時は娘さんだった気が
』
社長『あっ、あれは親戚の娘さん
福岡の大学に行くからって下見にきてたんだよ
』
社長婦人『うちのは息子ですよ
多分、あなたと同じ年じゃないかな
』
社長『あっ、部長は今年度で30だから、3つ下だ
』
社長婦人『あら、ごめんなさいね
とても若く見えるから
』
俺『いや、慣れてますから
嫁のお父さんにも言われましたし
』
と話してたら看護婦さんが来て『抱っこしますか
』
嫁『はい
』
看護婦さん『またお部屋にお連れしますね
』
みんなで部屋に戻り、朋ちゃんを連れてきてくれた
社長と社長婦人にも抱っこしてもらった
社長『う~ん、孫欲しいな
』
社長婦人『ですね~
』
俺『良かったら、今度家に遊びに来てください
まあ、ちょっと先になるんですが
』
嫁『是非
車もちゃんと停めれますし
』
社長『じゃあ、今度は家に遊びにいかせてもらうよ
』
社長婦人『まあ、早くて12月初めぐらいかな
大体、そのくらいには、優子さんも落ち着いてるだろうから
』
嫁『ですね
』
と色々話した
社長たちが帰る時に俺も一緒に病院を出た
社長『部長ご飯食べにうちにおいで
』
社長婦人『そうね~、ご飯食べにいらっしゃいよ
家も、こっから遠くないし
』
俺『では、後ろからついていきます
』
社長の家で夕食をご馳走になりました
しかも、社長の家は嫁の実家の近く
それから帰宅

まあ、こんな感じでした
では

受付の人が同級生でびっくり

おめでとうとお祝いの言葉を頂いた

それから、嫁の所に行こうとしたら電話がかかってきて、会社に行くことに

私服だったけど、社長がそれでいいから
と言われたからそのまま会社へ

まあ、社長に呼ばれたからね

駐車場に車を停め、会社へ

さすがに私服だからみんなびっくりしてた

社長室に行き、俺『お疲れ様です
』社長『まあ、座って
』座り、ちょっと色々話した
仕事の話をね
なんせ社長は明日から東京に出張
仕事の話が終わると、赤ちゃんの話に

社長『女の子やったな
可愛いやろうな~
写真とかないよな
』俺『携帯の待受画面にしてます
これです
』社長『ほ~、可愛いやんか
あっ、ついでだから、今日の有休届書いて
紙は用意してるから
あと、どっちの扶養にすると
』俺『そこまで話してないんですが、多分僕でしょうね
』社長『まあ、今週いっぱいに書いてくれればいいから
あと、これお祝い
』俺『ありがとうございます
』社長『この子の名前は
』俺『朋です
』社長『ほ~
』とかちょっと色々話してから、一応部署にも顔を出した

あゆみちゃん『あれ
今日休みですよね
』俺『社長に呼び出しがかかってね
まあもう済んだから帰るけど
』あゆみちゃん『そうですか
あの~、ちょっとわからない所があるんですが
』俺『しょうがない…どれ
』ちょっと仕事してから、嫁の所へ


病院について嫁の部屋へ

部屋に行くと、朋ちゃんも一緒にいた

丁度朋ちゃんのご飯タイムだったみたい

嫁『遅かったね
』俺『ちょっと会社に呼び出しされてね
あっ、あと社長からお祝いもらった
』嫁『本当に
』俺『うん
個人的にくれたよ
』嫁『よっぽどダーリン気にいられてるんだね
』俺『みたいだな
朋ちゃんは寝た
』嫁『うん
』ちょっと抱っこ

俺『可愛いな~
』嫁『うん
私達の子供だもん
』とか話してたら、看護婦さんが朋ちゃんを迎えにきた

で、嫁と扶養の件とか色々話した

嫁『退院したらどうしよう
』俺『朋ちゃんの検診とかあるやろうし、優子の実家でもいいけど
』嫁『う~ん、まあダーリンの実家じゃ無理だろうからな~』
俺『だな
泊まる部屋ないし
』嫁『私達の家じゃきついしね
』俺『まあ、優子もかなり体力おちとるからな~
いきなり家はきついやろ
実家でゆっくりしたら
』嫁『うん…ダーリンはどうする
』俺『朋の顔見たいけど、毎日行ってたらきついし、そんなに家空けれんしな
金曜日の夜~日曜日ぐらいでなら行くよ
』嫁『そうだね
』とかも話した

18時ぐらいに社長夫婦が来てくれた

社長『この度は本当におめでとう
』嫁『ありがとうございます
』社長婦人『あっ、これ服なんだけど、良かったら着せてあげて
』嫁『ありがとうございます
見てもいいですか
』社長婦人『どうぞ
気に入るかしら
』嫁『うわ~、可愛い服
ありがとうございます
』社長『気に入ってくれて良かったよ
最近の若い人の好みわからないからさ~
』俺『これ可愛いっす
ありがとうございます
』社長『いやいや
』とか色々話してから朋ちゃんの所へ…
社長婦人『可愛いな~、うちも早く孫欲しいな~
』社長『あいつ、結婚してないから、まだ先やろ
』俺『ん
社長の所ってこの前、水族館で会った時は娘さんだった気が
』社長『あっ、あれは親戚の娘さん
福岡の大学に行くからって下見にきてたんだよ
』社長婦人『うちのは息子ですよ
多分、あなたと同じ年じゃないかな
』社長『あっ、部長は今年度で30だから、3つ下だ
』社長婦人『あら、ごめんなさいね
とても若く見えるから
』俺『いや、慣れてますから
嫁のお父さんにも言われましたし
』と話してたら看護婦さんが来て『抱っこしますか
』嫁『はい
』看護婦さん『またお部屋にお連れしますね
』みんなで部屋に戻り、朋ちゃんを連れてきてくれた

社長と社長婦人にも抱っこしてもらった

社長『う~ん、孫欲しいな
』社長婦人『ですね~
』俺『良かったら、今度家に遊びに来てください
まあ、ちょっと先になるんですが
』嫁『是非
車もちゃんと停めれますし
』社長『じゃあ、今度は家に遊びにいかせてもらうよ
』社長婦人『まあ、早くて12月初めぐらいかな
大体、そのくらいには、優子さんも落ち着いてるだろうから
』嫁『ですね
』と色々話した

社長たちが帰る時に俺も一緒に病院を出た

社長『部長ご飯食べにうちにおいで
』社長婦人『そうね~、ご飯食べにいらっしゃいよ
家も、こっから遠くないし
』俺『では、後ろからついていきます
』社長の家で夕食をご馳走になりました

しかも、社長の家は嫁の実家の近く

それから帰宅


まあ、こんな感じでした

では
