今日、昼間に嫁からのメールで『産まれたよ~
』
それを見て直ぐに電話『もしもし
産まれたと
どっち
』
嫁『あ~、隣の奥さんとこがね
』
俺『なんだ…隣の人ね…そっか
』
嫁『私はまだみたいだよ
明後日とかが一応予定日みたいだけど
』
俺『そっか、なら土曜日起きたら直ぐに行くよ
』
嫁『でも、先生の話だと、いつ生まれてもおかしくないみたい
』
俺『そっか
あのさ~、優子が陣痛とかきたら、直ぐに俺の携帯に電話してくれるように頼めん
』
嫁『あっ、もう先生に教えたよ
今日の検診で
だから大丈夫だよ
』
俺『そっか
じゃあ、仕事中だからきるね
』
電話終了
仕事に戻りひたすらしてた
仕事が定時に終わったから、嫁の顔を見に病院へ

20時までは、行けるからね
病院について、嫁の部屋に
嫁『ダーリン、どうしたの
』
俺『いや~、顔を見にきたよ
』
嫁『ちょっと嬉しい
あっ、隣の奥さんは個室に移ったから今1人だから良かったよ
』
俺『で、隣の人はどっちやった
』
と話してたら、旦那さんと赤ちゃんと一緒に来た
嫁『あっ、赤ちゃんだ~
どっちですか
』
めんどくさいから以降、斎藤さん(仮名)
斎藤さん『うちは男の子だとたよ
』
嫁『そうなんですか~
かわいい~』
俺『あっ、はじめまして、○○です
』
旦那さん『あっ、斎藤です
はじめまして
若いご夫婦ですね
25、6ですか
』
俺『いや、もうすぐ30です
』
旦那さん『えっ、同じ年ですか
56年生まれ
』
俺『世代はそうです
57年の3月です
』
斎藤さん『うそ
同じ年なの
てっきり、私より年下夫婦とばかり思ってました
』
俺『よく言われますから
』
とか、色々話してたら何故かうちの親父が来た
親父『斎藤くん、おめでとう
』
斎藤さん『あっ、部長
ありがとうございます
』
俺『あっ、親父
何でいる
』
斎藤さん『えっ、部長の息子さんでしたか
』
親父『おっ、大輔に優子ちゃん
病院はここなんや
』
嫁『はい
実家から近いんで
』
親父『ん
あっ、息子の大輔と嫁の優子ちゃん
』
斎藤さん『挨拶は先程
まさか、部長の息子さんと同じ年とは思いませんでした
失礼だけど、あんまり似てないですね
』
親父『大輔は母ちゃん似だからな
下の息子はめっちゃ似とるけど
若い頃にそっくりでな~』
とか話した
世間は意外と狭いのである
斎藤さん夫婦&赤ちゃんが自室に戻って、親父も帰宅
嫁と色々話して俺も帰宅

家に着いたのが21時過ぎ…
お風呂掃除してから、冷蔵庫を開けると…
うどんしかない
あと、野菜とか
買い物に行くのが面倒くさかったから、今日は焼きうどんを作って食べました
それからお風呂に入ってのんびり
まぁ、こんな感じでした
まさか親父の会社の人と同じ病院だったとは驚きでした
では
』 それを見て直ぐに電話『もしもし
産まれたと
どっち
』嫁『あ~、隣の奥さんとこがね
』俺『なんだ…隣の人ね…そっか
』嫁『私はまだみたいだよ
明後日とかが一応予定日みたいだけど
』俺『そっか、なら土曜日起きたら直ぐに行くよ
』嫁『でも、先生の話だと、いつ生まれてもおかしくないみたい
』俺『そっか
あのさ~、優子が陣痛とかきたら、直ぐに俺の携帯に電話してくれるように頼めん
』嫁『あっ、もう先生に教えたよ
今日の検診で
だから大丈夫だよ
』俺『そっか
じゃあ、仕事中だからきるね
』電話終了

仕事に戻りひたすらしてた

仕事が定時に終わったから、嫁の顔を見に病院へ


20時までは、行けるからね

病院について、嫁の部屋に

嫁『ダーリン、どうしたの
』俺『いや~、顔を見にきたよ
』嫁『ちょっと嬉しい
あっ、隣の奥さんは個室に移ったから今1人だから良かったよ
』俺『で、隣の人はどっちやった
』と話してたら、旦那さんと赤ちゃんと一緒に来た

嫁『あっ、赤ちゃんだ~
どっちですか
』めんどくさいから以降、斎藤さん(仮名)
斎藤さん『うちは男の子だとたよ
』嫁『そうなんですか~
かわいい~』俺『あっ、はじめまして、○○です
』旦那さん『あっ、斎藤です
はじめまして
若いご夫婦ですね
25、6ですか
』俺『いや、もうすぐ30です
』旦那さん『えっ、同じ年ですか
56年生まれ
』俺『世代はそうです
57年の3月です
』斎藤さん『うそ
同じ年なの
てっきり、私より年下夫婦とばかり思ってました
』俺『よく言われますから
』とか、色々話してたら何故かうちの親父が来た

親父『斎藤くん、おめでとう
』斎藤さん『あっ、部長
ありがとうございます
』俺『あっ、親父
何でいる
』斎藤さん『えっ、部長の息子さんでしたか
』親父『おっ、大輔に優子ちゃん
病院はここなんや
』嫁『はい
実家から近いんで
』親父『ん
あっ、息子の大輔と嫁の優子ちゃん
』斎藤さん『挨拶は先程
まさか、部長の息子さんと同じ年とは思いませんでした
失礼だけど、あんまり似てないですね
』親父『大輔は母ちゃん似だからな
下の息子はめっちゃ似とるけど
若い頃にそっくりでな~』とか話した

世間は意外と狭いのである
斎藤さん夫婦&赤ちゃんが自室に戻って、親父も帰宅

嫁と色々話して俺も帰宅


家に着いたのが21時過ぎ…
お風呂掃除してから、冷蔵庫を開けると…
うどんしかない

あと、野菜とか

買い物に行くのが面倒くさかったから、今日は焼きうどんを作って食べました

それからお風呂に入ってのんびり

まぁ、こんな感じでした

まさか親父の会社の人と同じ病院だったとは驚きでした

では
