今日夕食を三人で食べていたら、奈緒ちゃんが『大くんは、優子ちゃんといつから
』
俺『今さら聞くの
』
嫁『いいじゃん
初めて会ったのは小学生の時だよ
』
奈緒ちゃん『ん
友達関係が長かったの
』
俺『うちの親父と優子の親父が高校の先輩後輩でさ
何か当時は家も近かったみたいよ
で、会社で偶然一緒になってからお互い家族で遊んでたらしい
』
奈緒ちゃん『で
』
嫁『ダーリンが中学から全然遊びにきてくれなくなってね…再開したのが、私が会社で仕事してた東京から転勤して来たんだよ…三年前ぐらいかな
でもダーリン全然覚えてなくてね~』
俺『まぁね
でも付き合い出してから半年ちょっとで結婚したんだよ
』
嫁『その間に何回か同僚とかと一緒にご飯食べに行ったんだけど、ダーリン全然私の近くに座ってくれないんだよ
ずっと一番席離れてたんだ…』
奈緒ちゃん『よくそこから恋愛になったね
』
嫁『さすがにちょっと我慢出来なくなって、私から食事に誘ったりしてさ
それからかな
二人で出かけるようになって三回目のデートで付き合うことになったんだよ
』
俺『まぁ、親父から見合いの話とかきてたからね
』
嫁『でも、そのお見合い相手私だよ
』
奈緒ちゃん&俺『は
何て
』
嫁『私もお父さんにお見合いの話きてたもん
だから頑張って誘ったんだよ
』
俺『まじでか
』
嫁『ダーリンのお父さん、家に来てお見合いの話してたし
間違いないよ
だから、カラオケ一緒に行った時に聞いてたよね
』
俺『なるほどね~、まぁいいけどさ…』
奈緒ちゃん『恋愛になるかお見合いになるかの差は女の子からすると、全然違うよね
』
嫁『うん
頑張って良かったよ
』
奈緒ちゃん『結婚か~、そろそろ考えたほうがいいかな
』
俺『まぁ、一回聞いて見れば
』
嫁『ダーリン適当過ぎ
』
俺『今や草系男子が多いし、別に奈緒ちゃんからプロポーズもありと思うけど
』
嫁『プロポーズは男からして欲しいよね
』
奈緒ちゃん『そうだね
男性からして欲しいね
』
とか、色々話ながら食べました
今日は俺が作った
メニューは鮭の南蛮に味噌汁とサラダにご飯でした
まぁこんな感じでした
では
』俺『今さら聞くの
』嫁『いいじゃん
初めて会ったのは小学生の時だよ
』奈緒ちゃん『ん
友達関係が長かったの
』俺『うちの親父と優子の親父が高校の先輩後輩でさ
何か当時は家も近かったみたいよ
で、会社で偶然一緒になってからお互い家族で遊んでたらしい
』奈緒ちゃん『で
』嫁『ダーリンが中学から全然遊びにきてくれなくなってね…再開したのが、私が会社で仕事してた東京から転勤して来たんだよ…三年前ぐらいかな
でもダーリン全然覚えてなくてね~』俺『まぁね
でも付き合い出してから半年ちょっとで結婚したんだよ
』嫁『その間に何回か同僚とかと一緒にご飯食べに行ったんだけど、ダーリン全然私の近くに座ってくれないんだよ
ずっと一番席離れてたんだ…』奈緒ちゃん『よくそこから恋愛になったね
』嫁『さすがにちょっと我慢出来なくなって、私から食事に誘ったりしてさ
それからかな
二人で出かけるようになって三回目のデートで付き合うことになったんだよ
』俺『まぁ、親父から見合いの話とかきてたからね
』嫁『でも、そのお見合い相手私だよ
』奈緒ちゃん&俺『は
何て
』嫁『私もお父さんにお見合いの話きてたもん
だから頑張って誘ったんだよ
』俺『まじでか
』嫁『ダーリンのお父さん、家に来てお見合いの話してたし
間違いないよ
だから、カラオケ一緒に行った時に聞いてたよね
』俺『なるほどね~、まぁいいけどさ…』
奈緒ちゃん『恋愛になるかお見合いになるかの差は女の子からすると、全然違うよね
』嫁『うん
頑張って良かったよ
』奈緒ちゃん『結婚か~、そろそろ考えたほうがいいかな
』俺『まぁ、一回聞いて見れば
』嫁『ダーリン適当過ぎ
』俺『今や草系男子が多いし、別に奈緒ちゃんからプロポーズもありと思うけど
』 嫁『プロポーズは男からして欲しいよね
』奈緒ちゃん『そうだね
男性からして欲しいね
』とか、色々話ながら食べました

今日は俺が作った

メニューは鮭の南蛮に味噌汁とサラダにご飯でした

まぁこんな感じでした

では
