家に帰ったら、奈緒ちゃんはテレビみてて嫁はソファーでぐっすり寝てました
奈緒ちゃん『おかえり
ご飯あっためるから着替えてきていいよ
』
俺『あっ、ありがとう
優子はいつから寝てんの
』
奈緒ちゃん『30分くらいまえかな
』
俺『優子…寝るなら布団で寝なさい
』
嫁『ん
あっ、おかえり
』
俺『風邪ひいたらいかんけん、寝るなら布団で寝なさい
』
嫁『ん
起きる
』
それから着替えてリビングへ
今日は、味噌汁と野菜炒めとご飯でした
ご飯食べてお風呂へ…
上がってコーヒーいれてリビングにいくとまたぐっすりと…
俺『風邪ひくよ
』
嫁『じゃあ、ダーリンにひっつく
』
後ろから抱きついてきた
奈緒ちゃん『いつもこんな感じ
』
俺『うーん、でも普通やってるやろ
』
奈緒ちゃん『私はそんなに甘えないかな
』
嫁『甘えればいいのに
』
奈緒ちゃん『いや、28にもなってそんなには無理
優子さんはまだかわいいから
』
俺『う~ん、そんなもんなん
』
奈緒ちゃん『彼氏いるけど、なんかサッパリだよ
お互いが甘えないしね
』
嫁『奈緒ちゃんは綺麗系だもんね~
確かに甘えないっぽいもん
』
俺『いや、優子が甘え過ぎやろ
』
嫁『嬉しいくせに~
』
俺『いや、なんか慣れた感じ
』
嫁『そういえば、奈緒ちゃん彼氏とはどうなってんの
』
奈緒ちゃん『遠距離ですからね~
どうって言われても
』
嫁『結婚とか考えてないの
』
奈緒ちゃん『少しは考えてますけど…どうなんだろ
』
俺『こっちに遊びには来るんやろ
』
奈緒ちゃん『第2土曜に朝から来るって言ってたけど、多分昼過ぎにしかきませんね
』
俺『また一緒に飲みたいな~
』
奈緒ちゃん『えっ、泊まっていいんですか
』
俺『そこの和室ならいいよ
流石に同じ部屋はね
一応保護者的な位置にいるんで
』
奈緒ちゃん『明日連絡しときます
やった
流石に居候なんで、どうしようか迷ってたんで、助かった~
』
俺『まぁ奈緒ちゃんの気持ちもわかるから、遠慮しないでいいよ
』
奈緒ちゃん『ありがとうございます
』
嫁『うん
良かった、良かった
』
俺『…優子分かったの
』
嫁『ちゃんと分かったよ
』
とか話ました
まぁこんな感じでした
では

奈緒ちゃん『おかえり
ご飯あっためるから着替えてきていいよ
』俺『あっ、ありがとう
優子はいつから寝てんの
』奈緒ちゃん『30分くらいまえかな
』俺『優子…寝るなら布団で寝なさい
』嫁『ん
あっ、おかえり
』俺『風邪ひいたらいかんけん、寝るなら布団で寝なさい
』嫁『ん
起きる
』それから着替えてリビングへ
今日は、味噌汁と野菜炒めとご飯でした

ご飯食べてお風呂へ…
上がってコーヒーいれてリビングにいくとまたぐっすりと…
俺『風邪ひくよ
』嫁『じゃあ、ダーリンにひっつく
』後ろから抱きついてきた

奈緒ちゃん『いつもこんな感じ
』俺『うーん、でも普通やってるやろ
』奈緒ちゃん『私はそんなに甘えないかな
』嫁『甘えればいいのに
』奈緒ちゃん『いや、28にもなってそんなには無理
優子さんはまだかわいいから
』俺『う~ん、そんなもんなん
』奈緒ちゃん『彼氏いるけど、なんかサッパリだよ
お互いが甘えないしね
』嫁『奈緒ちゃんは綺麗系だもんね~
確かに甘えないっぽいもん
』俺『いや、優子が甘え過ぎやろ
』嫁『嬉しいくせに~
』俺『いや、なんか慣れた感じ
』嫁『そういえば、奈緒ちゃん彼氏とはどうなってんの
』奈緒ちゃん『遠距離ですからね~
どうって言われても
』嫁『結婚とか考えてないの
』奈緒ちゃん『少しは考えてますけど…どうなんだろ
』俺『こっちに遊びには来るんやろ
』奈緒ちゃん『第2土曜に朝から来るって言ってたけど、多分昼過ぎにしかきませんね
』俺『また一緒に飲みたいな~
』奈緒ちゃん『えっ、泊まっていいんですか
』俺『そこの和室ならいいよ
流石に同じ部屋はね
一応保護者的な位置にいるんで
』奈緒ちゃん『明日連絡しときます
やった
流石に居候なんで、どうしようか迷ってたんで、助かった~
』俺『まぁ奈緒ちゃんの気持ちもわかるから、遠慮しないでいいよ
』奈緒ちゃん『ありがとうございます
』嫁『うん
良かった、良かった
』俺『…優子分かったの
』嫁『ちゃんと分かったよ
』とか話ました

まぁこんな感じでした

では
