今日は黄砂凄かったな~
会社の窓から見た景色が全然違う
いつもは福岡タワー見えるのに、全く見えなかったよ…
明日も黄砂みたいだから、布団干せないな
明後日は車の洗車と布団を干そう
今日で引き継ぎ業務も終わりました
来週までは部長がいるから楽ができそう
仕事後、裕樹から電話が『ニイヤン、今大丈夫
』
俺『なんじゃ
』
裕樹『飲みに行かん
』
俺『いいけど、かなちゃんと嫁はまだ仕事っぽいよ
』
裕樹『いや、たまには男同士で
山ちゃんもおるし
』
俺『いいけど、嫁に言ってからな
』
裕樹『じゃあ、帰って着替えてから家に来て
』
俺『わかった
』
電話終了
嫁の所に行き、やりとりを言ったら…
嫁『いいよ
私たち遅くなりそうだから
あんまり飲み過ぎないでね
』
俺『帰り車使っていいよ
はい鍵
』
嫁『本当に
やった
』
俺『かなちゃんもちゃんと連れて帰り~よ
』
かなちゃん『ありがとうございます
』
で会社を出て帰宅
着替えて、隣へ…
山ちゃんは既に来ていた
近くの居酒屋で三人で飲んだ
裕樹『ニイヤン、総務部部長おめでとう
』
俺『ありがとう~
』
山ちゃん『頑張ってな
』
俺『で
今日の飲み会の理由は
』
裕樹『ん
特にないよ
ただ、たまには男だけでのみたかっただけ
』
山ちゃん『それわかるよ
彼女とばっかりで飲むのもマンネリ化するしな
』
俺『ふ~ん、そんなもんか
』
山ちゃん『色々あるんですよ
ニイヤンがあゆみと同じ部署になってから、かなり比べられるけんさ~、ショックやし
』
俺『比べられるのもな~
』
裕樹『それある
俺は料理できんけん、かなが熱の時にかなり言われた
お粥ぐらい出来るようになってとか
』
山ちゃん『それはないけど、なんか精神的にもっとニイヤンみたいに落ち着いてとか…』
俺『苦労してるね~
』
裕樹『ニイヤンは
』
俺『言われた事ないよ
まぁ人の誕生日を覚えないから、ちょっと怒られたぐらいで』
山ちゃん『そんなの大した事ないって~』
…まぁ愚痴飲み会になった
お店を出たのが22時過ぎ
歩いて帰った
近いから
家に帰ったら、かなちゃんとあゆみちゃんが来ていた
俺『ただいま~』
嫁『おかえりー
お風呂入れるよ』
かなちゃん『お邪魔してます
』
俺『2人ともいらっしゃい
ゆっくりしてって
』
お風呂に入ってからリビングに…
かなちゃん『楽しかったですか
』
俺『ん
あまり大きな声では言えないな~
』
あゆみちゃん『えっ
まさか浮気
』
俺『バカなこと言うでねぇ
俺は優子だけでいい
』
かなちゃん『愛されてるね~
』
嫁『まぁね
』
あゆみちゃん『どんな感じだったんですか
』
俺『ん~、愚痴飲み会かな
』
かなちゃん『えっ
』
あゆみちゃん『仕事の
』
俺『まぁ概ね
後は、何か比べられるのが嫌だとか…』
あゆみちゃん『て事は、部長は聞き役というかそんな役でしたね
』
俺『いっぱい毒はかれた
ショックやね
』
嫁『何で
』
俺『それは2人に聞くといいよ
』
で色々と話
しかも、まだ真っ最中
いたたまれなくなったので、ベランダで一服しながら、これを書いてます
では

会社の窓から見た景色が全然違う

いつもは福岡タワー見えるのに、全く見えなかったよ…
明日も黄砂みたいだから、布団干せないな

明後日は車の洗車と布団を干そう

今日で引き継ぎ業務も終わりました

来週までは部長がいるから楽ができそう

仕事後、裕樹から電話が『ニイヤン、今大丈夫
』俺『なんじゃ
』裕樹『飲みに行かん
』俺『いいけど、かなちゃんと嫁はまだ仕事っぽいよ
』裕樹『いや、たまには男同士で
山ちゃんもおるし
』俺『いいけど、嫁に言ってからな
』裕樹『じゃあ、帰って着替えてから家に来て
』俺『わかった
』電話終了

嫁の所に行き、やりとりを言ったら…
嫁『いいよ
私たち遅くなりそうだから
あんまり飲み過ぎないでね
』俺『帰り車使っていいよ
はい鍵
』嫁『本当に
やった
』俺『かなちゃんもちゃんと連れて帰り~よ
』かなちゃん『ありがとうございます
』で会社を出て帰宅

着替えて、隣へ…
山ちゃんは既に来ていた

近くの居酒屋で三人で飲んだ

裕樹『ニイヤン、総務部部長おめでとう
』俺『ありがとう~
』山ちゃん『頑張ってな
』俺『で
今日の飲み会の理由は
』裕樹『ん
特にないよ
ただ、たまには男だけでのみたかっただけ
』山ちゃん『それわかるよ
彼女とばっかりで飲むのもマンネリ化するしな
』俺『ふ~ん、そんなもんか
』山ちゃん『色々あるんですよ
ニイヤンがあゆみと同じ部署になってから、かなり比べられるけんさ~、ショックやし
』俺『比べられるのもな~
』裕樹『それある
俺は料理できんけん、かなが熱の時にかなり言われた
お粥ぐらい出来るようになってとか
』山ちゃん『それはないけど、なんか精神的にもっとニイヤンみたいに落ち着いてとか…』
俺『苦労してるね~
』裕樹『ニイヤンは
』俺『言われた事ないよ
まぁ人の誕生日を覚えないから、ちょっと怒られたぐらいで』山ちゃん『そんなの大した事ないって~』
…まぁ愚痴飲み会になった

お店を出たのが22時過ぎ

歩いて帰った
近いから
家に帰ったら、かなちゃんとあゆみちゃんが来ていた

俺『ただいま~』
嫁『おかえりー
お風呂入れるよ』かなちゃん『お邪魔してます
』俺『2人ともいらっしゃい
ゆっくりしてって
』お風呂に入ってからリビングに…
かなちゃん『楽しかったですか
』俺『ん
あまり大きな声では言えないな~
』あゆみちゃん『えっ
まさか浮気
』俺『バカなこと言うでねぇ
俺は優子だけでいい
』かなちゃん『愛されてるね~
』嫁『まぁね
』あゆみちゃん『どんな感じだったんですか
』俺『ん~、愚痴飲み会かな
』かなちゃん『えっ
』あゆみちゃん『仕事の
』俺『まぁ概ね
後は、何か比べられるのが嫌だとか…』あゆみちゃん『て事は、部長は聞き役というかそんな役でしたね
』俺『いっぱい毒はかれた
ショックやね
』嫁『何で
』俺『それは2人に聞くといいよ
』で色々と話

しかも、まだ真っ最中

いたたまれなくなったので、ベランダで一服しながら、これを書いてます

では
