疲れた
仕事で残業し、帰ろーとしたら、部下(珍しく男)が『部長、ちょっと飲みに行きませんか
あっ、奥さんも良かったら
』
俺『俺はいいけど、嫁は…』
嫁『私もいいの
なら行く
』
で、一回帰宅し着替えてから待ち合わせ場所へ…
知らなかったけど、実は近所でした
それから居酒屋へ…
花金というだけあって、結構多かった
部下『今日はすいません、急に
』
俺『いや、いいけど
どうかした
』
部下『今は結構仕事に慣れてきたんですが…』
俺『頑張ってると思うよ
真面目にコツコツとやってるし
』
嫁『うん
』
部下『そうですかね
』
俺『自信持っていいよ
』
部下『実は私生活で、悩みが…』
俺『ん
私生活
』
部下『もう少しで来ると思うんですけど、実は結婚を考えてるんです
』
嫁『良かったやん
』
因みに彼は26歳
嫁と同期っす
俺『まあいいんじゃない
来年は昇級試験受けれるしな
』
部下『うちの親にはいつでもいいって言われてるんですが、彼女にまだプロポーズもしてないんで
』
草系男子である彼
何と悩みまくってます
で色々話してると、彼女が来た
彼女『遅れてごめんなさい
』
部下『大丈夫だよ
あっ、部長僕の彼女です
』
俺『あっ、上司の○○です
』
嫁『同期の優子です
○○の嫁です
』
以降部下『佐藤』部下彼女『峰』
峰ちゃん『はじめまして、佐藤の彼女で峰です
ん
先輩
』
俺『ん
峰
お~、久しぶり
高校以来か
』
峰『ですね~
先輩が卒業して以来だから軽く10年はたってますね
あっ、結婚されたんですね
おめでとうございます
』
俺『あんがと
』
佐藤『えっ
知り合いだったの
』
峰『高校の2こ上の先輩
生徒会で一緒だったんだよ
』
佐藤『へ~、世の中狭いっすね
』
嫁『本当に
ってことは峰さんは年上だよね
』
峰『一つ上かな
まあ気にしないで
』
俺『佐藤はいつから付き合ってんの
』
佐藤『今年で五年くらいですね
』
峰『先輩は何年で結婚したんですか
』
俺『付き合ってから半年かな
まあ小さい頃から知ってるからな~』
峰『早いですね~
』
嫁『まあ、結婚前提で付き合ってたしね
』
峰『へ~、じゃあまだ新婚さんだ
』
俺『まあね
』
佐藤『一時期会社て゛話題になりましたね
』
嫁『だね
』
と色々話した
まあこっからは省きます
色々とあるので
で,居酒屋を出てうちにご招待
近くのスーパーで 色々かって
峰『イイトコロですね~、きちんと掃除とかしてる感じで綺麗
落ちつく~
』
俺『色々物件みたからな
』
と、突然佐藤がプロポーズしだした
佐藤『ね~、僕と結婚して欲しいんだけど
どう
』
草系男子にしては頑張ったと思う
峰『いいよ
まさか、今日されるとは思わなかった
』
俺『おめでとう
』
嫁『お二人ともおめでとう
』
峰『ありがとうございます
』
佐藤『ありがとうございます
まさかOKしてくれるとは思わなかったからすごく嬉しいです
』
半泣き状態
峰『ほら、泣かないの
私とちゃんと幸せになろうね
』
佐藤『うん
(号泣
)』
俺『峰、ちゃんと幸せになるんだそ゛
あと、佐藤のこと宜しく
』
峰『はい
』
となりました
この後は、号泣状態の佐藤をあやしながら宅飲み
まあこんな感じでした
では

仕事で残業し、帰ろーとしたら、部下(珍しく男)が『部長、ちょっと飲みに行きませんか
あっ、奥さんも良かったら
』俺『俺はいいけど、嫁は…』
嫁『私もいいの
なら行く
』で、一回帰宅し着替えてから待ち合わせ場所へ…
知らなかったけど、実は近所でした

それから居酒屋へ…
花金というだけあって、結構多かった

部下『今日はすいません、急に
』俺『いや、いいけど
どうかした
』部下『今は結構仕事に慣れてきたんですが…』
俺『頑張ってると思うよ
真面目にコツコツとやってるし
』嫁『うん
』部下『そうですかね
』俺『自信持っていいよ
』部下『実は私生活で、悩みが…』
俺『ん
私生活
』部下『もう少しで来ると思うんですけど、実は結婚を考えてるんです
』嫁『良かったやん
』因みに彼は26歳

嫁と同期っす

俺『まあいいんじゃない
来年は昇級試験受けれるしな
』部下『うちの親にはいつでもいいって言われてるんですが、彼女にまだプロポーズもしてないんで
』草系男子である彼
何と悩みまくってます
で色々話してると、彼女が来た

彼女『遅れてごめんなさい
』部下『大丈夫だよ
あっ、部長僕の彼女です
』俺『あっ、上司の○○です
』嫁『同期の優子です
○○の嫁です
』以降部下『佐藤』部下彼女『峰』
峰ちゃん『はじめまして、佐藤の彼女で峰です
ん
先輩
』俺『ん
峰
お~、久しぶり
高校以来か
』峰『ですね~
先輩が卒業して以来だから軽く10年はたってますね
あっ、結婚されたんですね
おめでとうございます
』俺『あんがと
』佐藤『えっ
知り合いだったの
』峰『高校の2こ上の先輩
生徒会で一緒だったんだよ
』佐藤『へ~、世の中狭いっすね
』嫁『本当に
ってことは峰さんは年上だよね
』峰『一つ上かな
まあ気にしないで
』俺『佐藤はいつから付き合ってんの
』佐藤『今年で五年くらいですね
』峰『先輩は何年で結婚したんですか
』俺『付き合ってから半年かな
まあ小さい頃から知ってるからな~』峰『早いですね~
』嫁『まあ、結婚前提で付き合ってたしね
』峰『へ~、じゃあまだ新婚さんだ
』俺『まあね
』佐藤『一時期会社て゛話題になりましたね
』嫁『だね
』と色々話した

まあこっからは省きます
色々とあるので
で,居酒屋を出てうちにご招待
近くのスーパーで 色々かって
峰『イイトコロですね~、きちんと掃除とかしてる感じで綺麗
落ちつく~
』俺『色々物件みたからな
』と、突然佐藤がプロポーズしだした

佐藤『ね~、僕と結婚して欲しいんだけど
どう
』草系男子にしては頑張ったと思う

峰『いいよ
まさか、今日されるとは思わなかった
』俺『おめでとう
』嫁『お二人ともおめでとう
』峰『ありがとうございます
』佐藤『ありがとうございます
まさかOKしてくれるとは思わなかったからすごく嬉しいです
』半泣き状態

峰『ほら、泣かないの
私とちゃんと幸せになろうね
』佐藤『うん
(号泣
)』俺『峰、ちゃんと幸せになるんだそ゛
あと、佐藤のこと宜しく
』峰『はい
』となりました

この後は、号泣状態の佐藤をあやしながら宅飲み

まあこんな感じでした

では
