のんびりと過ごすはずでした
…昼過ぎまでは
妹が彼氏と家に遊びに来た
妹『兄ちゃん暇やろ
遊びにきたよ
』
俺『忙しいけん、帰っていいよ
』
嫁『ダーリン今暇やったやん
いらっしゃい
』
妹彼氏『本当にすいません
』
俺『気にせんでいいよ
』
妹『可愛い妹との態度が違うやん
』
俺『ん
可愛い妹ってどこに
駄々っ子の妹ならおるんやけどな~
』
妹『もういい
あっ、優子姉ちゃん手伝います
』
嫁『座ってていいよ
後持っていくだけだから
』
俺『なんしにきたん
彼氏とデートすればいいやん
』
妹『兄ちゃん達は熊本いったやん
私たちは連れて行ってくれんかったのに
』
嫁『えっ
私バイトって聞いてたけど
』
妹『確かにバイトやったけどさ~、夜ご飯が2日間コンビニ弁当ってなくない
』
俺『彼氏と飯食いに行けば良かったやん
』
妹彼氏『僕もバイトだったんで
』
俺『そうなんや
文句言われてもな~
』
嫁『じゃあどっか行く
』
妹『うん
水族館行きたい
』
俺『えっ
あんな渋滞するところに
』
妹『いいやん
行こうよ
』
嫁『ダーリン行こうよ
』
俺『しょうがないな~
自分たちの分はお金だすんだぞ
』
妹『え~、奢ってくんないの
結婚する前は良く奢ってくれてた優しいお兄ちゃんは何処にいったの~
』
俺『そんな人は知りませんよ
』
とか話して車へ
俺の車で行く事になった
水族館まではあんまりというか、思っていたよりはすいていた
水族館に着き、車を停めて入場
結局奢るはめに
しかも2人分
水族館はやっぱりいい
少し癒された
水族館をでて帰宅
途中で買い物をした
妹たちも夕食どうするとか話してたので、俺は聞いてないふりしてたのに嫁が『一緒に食べてく
』とかいうから妹たちまで『うん
』とか言うし…
はぁ、ゆっくりできない
帰宅してから料理
昨日は俺が作った
ゴーヤチャンプルと味噌汁と唐揚げ
妹『兄ちゃん、いつも作ってんの
』
俺『いや、時々作ってるけど
』
妹『ふ~ん、やっぱり優子姉ちゃんがメインで
』
嫁『大体ね
最近ダーリン残業で、休みぐらいは作ってくれるけど、平日は私だね
』
妹『でも休みの日に作ってくれるならいいね
』
嫁『そうだね
のんびり出来るし
』
妹彼氏『というか、料理出来る男って格好いい
俺できんし
』
俺『実家暮らしやったっけ
』
妹彼氏『はい
なんで全くしないです
』
妹『私もしないよ
カレーしか作れないよ
』
俺『お前は少しはやれ
来年卒業やろうが
』
妹『私はきっと無理
結婚する前からするよ
』
嫁『いや、もっと前からしたほうがいいよ
私がそうだったけど、結婚する前ってあんまり時間ないよ
』
妹『そうなんだ
じゃあボチボチしようかな
』
俺『そうしなさい
』
妹『は~い
で
兄ちゃん達は今どうなん
』
俺『何が
』
妹『幸せなん
』
嫁『うん
幸せだよ
』
妹『そっか
後は子供だね
甥っ子みたいな~』
俺『もうおるやんか
』
妹『あの子は私になついてくれないもん
赤ちゃんは抱っこしたけど
』
俺『俺の膝の上にすぐ乗って可愛いのに~
』
嫁『そういえば、あの子は私も抱っこしてないな
ダーリンばっかりズルい
』
俺『多分、女の子が苦手なんやろ
小さい頃の弟にそっくりやし
』
妹『ふ~ん
で赤ちゃんの予定は
私バリ楽しみにしてんだけど
』
俺『産まれたら、オバチャンと呼ぶよ
』
妹『え~、せめてお姉ちゃんで
』
嫁『だよね
オバチャンはまだ早いよね
』
俺『まぁまだ大分先の話やけどな
』
嫁『だね
』
妹『楽しみに待っててあげるよ
』
俺『なんで上から目線なん
』
妹『えへへ
』
とか話ながら食べた
妹達が帰ってからゆっくりお風呂に入った
まぁ昨日はこんな1日でした
では

…昼過ぎまでは

妹が彼氏と家に遊びに来た

妹『兄ちゃん暇やろ
遊びにきたよ
』俺『忙しいけん、帰っていいよ
』嫁『ダーリン今暇やったやん
いらっしゃい
』妹彼氏『本当にすいません
』俺『気にせんでいいよ
』妹『可愛い妹との態度が違うやん
』俺『ん
可愛い妹ってどこに
駄々っ子の妹ならおるんやけどな~
』妹『もういい
あっ、優子姉ちゃん手伝います
』嫁『座ってていいよ
後持っていくだけだから
』俺『なんしにきたん
彼氏とデートすればいいやん
』妹『兄ちゃん達は熊本いったやん
私たちは連れて行ってくれんかったのに
』嫁『えっ
私バイトって聞いてたけど
』妹『確かにバイトやったけどさ~、夜ご飯が2日間コンビニ弁当ってなくない
』俺『彼氏と飯食いに行けば良かったやん
』妹彼氏『僕もバイトだったんで
』俺『そうなんや
文句言われてもな~
』嫁『じゃあどっか行く
』妹『うん
水族館行きたい
』俺『えっ
あんな渋滞するところに
』妹『いいやん
行こうよ
』嫁『ダーリン行こうよ
』俺『しょうがないな~
自分たちの分はお金だすんだぞ
』妹『え~、奢ってくんないの
結婚する前は良く奢ってくれてた優しいお兄ちゃんは何処にいったの~
』俺『そんな人は知りませんよ
』とか話して車へ

俺の車で行く事になった

水族館まではあんまりというか、思っていたよりはすいていた

水族館に着き、車を停めて入場

結局奢るはめに

しかも2人分

水族館はやっぱりいい

少し癒された

水族館をでて帰宅

途中で買い物をした

妹たちも夕食どうするとか話してたので、俺は聞いてないふりしてたのに嫁が『一緒に食べてく
』とかいうから妹たちまで『うん
』とか言うし…はぁ、ゆっくりできない

帰宅してから料理

昨日は俺が作った

ゴーヤチャンプルと味噌汁と唐揚げ

妹『兄ちゃん、いつも作ってんの
』俺『いや、時々作ってるけど
』妹『ふ~ん、やっぱり優子姉ちゃんがメインで
』嫁『大体ね
最近ダーリン残業で、休みぐらいは作ってくれるけど、平日は私だね
』妹『でも休みの日に作ってくれるならいいね
』嫁『そうだね
のんびり出来るし
』妹彼氏『というか、料理出来る男って格好いい
俺できんし
』俺『実家暮らしやったっけ
』妹彼氏『はい
なんで全くしないです
』妹『私もしないよ
カレーしか作れないよ
』俺『お前は少しはやれ
来年卒業やろうが
』妹『私はきっと無理
結婚する前からするよ
』嫁『いや、もっと前からしたほうがいいよ
私がそうだったけど、結婚する前ってあんまり時間ないよ
』妹『そうなんだ
じゃあボチボチしようかな
』俺『そうしなさい
』妹『は~い
で
兄ちゃん達は今どうなん
』俺『何が
』妹『幸せなん
』嫁『うん
幸せだよ
』妹『そっか
後は子供だね
甥っ子みたいな~』俺『もうおるやんか
』妹『あの子は私になついてくれないもん
赤ちゃんは抱っこしたけど
』俺『俺の膝の上にすぐ乗って可愛いのに~
』嫁『そういえば、あの子は私も抱っこしてないな
ダーリンばっかりズルい
』俺『多分、女の子が苦手なんやろ
小さい頃の弟にそっくりやし
』妹『ふ~ん
で赤ちゃんの予定は
私バリ楽しみにしてんだけど
』俺『産まれたら、オバチャンと呼ぶよ
』妹『え~、せめてお姉ちゃんで
』嫁『だよね
オバチャンはまだ早いよね
』俺『まぁまだ大分先の話やけどな
』嫁『だね
』妹『楽しみに待っててあげるよ
』俺『なんで上から目線なん
』妹『えへへ
』とか話ながら食べた

妹達が帰ってからゆっくりお風呂に入った

まぁ昨日はこんな1日でした

では
