今日は少し残業しました
彼女と帰ろうと車に行こうとしたら、かなちゃんが『今日はうちで鍋食べませんか
』
彼女『私はいいよ~
』
俺『いいけど…裕樹は
』
かなちゃん『今日は21時ぐらいには帰ってきますよ
』
俺『じゃあ、お邪魔しようかな
』
かなちゃん『帰り一緒に帰ってもいいですか
』
彼女『勿論
買い物もあるしね』
皆で帰りにスーパーに…
買い物をして帰宅
着替えて、お風呂掃除をしてからお隣に…
かなちゃん『ちょっとちらかってますけど、ゆっくりしてて下さいね部長
』
俺『手伝うよ』
彼女『大輔さんはゆっくりしてて
』
かなちゃん『おっ、なんか夫婦っぽい
』
彼女『もう夫婦なんだけど
』
かなちゃん『あっ、そうだったね
』
リビングでのんびりしていたら、裕樹が帰ってきた
俺『お帰り~
お邪魔しとるよ~』
裕樹『いらっしゃい
あっ、ニイヤンちょっとこっちきて』
呼ばれて他の部屋に…
裕樹『今日これ渡そうと思って』
俺『指輪
をか
』
裕樹『どう思う
』
俺『ゴールデンウィークに渡すとか言ってなかった
』
裕樹『家に置いといたらばれそうやし、毎日会社に持っていくのも…』
俺『う~ん、せめて2人っきりの時にしたら
』
裕樹『いやいや、ニイヤン達にはおって欲しいし…』
俺『なら明日さ…こっからは秘密…に行って渡すとかは
夜景も綺麗だし
』
裕樹『いいね
なら明日行こう
』
俺『問題はどうやって誘うかだけど…』
裕樹『優子ちゃんにも協力してもらわないと…』
俺『それは、帰ってから言うけん問題ない
』
裕樹『後はかなだけか…』
俺『ご飯の時に言えば
』
裕樹『なんて
』
俺『任せとかんね
俺が素晴らしくいいパスをだすから』
裕樹『任せた
』
話が終わりリビングに…
かなちゃん『何話してたんですか
』
俺『ん
明日飲みに行こうって
』
かなちゃん『何か怪しいな~』
裕樹『明日行くよ
皆で
』
彼女『まずはご飯食べません
』
皆でかも鍋を食べながら、明日の話をした
家に帰ってからは、お風呂に一緒に入った。
俺『明日、裕樹がプロポーズするけん
』
彼女『本当に
』
俺『いや、マジで
だけんあのホテルのバーに行くのに
』
彼女『一回家に帰ってからだよね
』
俺『皆で一緒に行くからね
』
彼女『でも何で明日
』
俺『多分理由はないよ
』
彼女『ふ~ん、まあいいや
』
とか話ながらお風呂に入った
まあこんな感じでした。
では

彼女と帰ろうと車に行こうとしたら、かなちゃんが『今日はうちで鍋食べませんか
』彼女『私はいいよ~
』俺『いいけど…裕樹は
』かなちゃん『今日は21時ぐらいには帰ってきますよ
』俺『じゃあ、お邪魔しようかな
』かなちゃん『帰り一緒に帰ってもいいですか
』彼女『勿論
買い物もあるしね』皆で帰りにスーパーに…
買い物をして帰宅

着替えて、お風呂掃除をしてからお隣に…
かなちゃん『ちょっとちらかってますけど、ゆっくりしてて下さいね部長
』俺『手伝うよ』
彼女『大輔さんはゆっくりしてて
』かなちゃん『おっ、なんか夫婦っぽい
』彼女『もう夫婦なんだけど
』かなちゃん『あっ、そうだったね
』リビングでのんびりしていたら、裕樹が帰ってきた

俺『お帰り~
お邪魔しとるよ~』裕樹『いらっしゃい
あっ、ニイヤンちょっとこっちきて』呼ばれて他の部屋に…
裕樹『今日これ渡そうと思って』
俺『指輪
をか
』裕樹『どう思う
』俺『ゴールデンウィークに渡すとか言ってなかった
』裕樹『家に置いといたらばれそうやし、毎日会社に持っていくのも…』
俺『う~ん、せめて2人っきりの時にしたら
』裕樹『いやいや、ニイヤン達にはおって欲しいし…』
俺『なら明日さ…こっからは秘密…に行って渡すとかは
夜景も綺麗だし
』裕樹『いいね
なら明日行こう
』俺『問題はどうやって誘うかだけど…』
裕樹『優子ちゃんにも協力してもらわないと…』
俺『それは、帰ってから言うけん問題ない
』裕樹『後はかなだけか…』
俺『ご飯の時に言えば
』裕樹『なんて
』俺『任せとかんね
俺が素晴らしくいいパスをだすから』裕樹『任せた
』話が終わりリビングに…
かなちゃん『何話してたんですか
』俺『ん
明日飲みに行こうって
』かなちゃん『何か怪しいな~』
裕樹『明日行くよ
皆で
』彼女『まずはご飯食べません
』皆でかも鍋を食べながら、明日の話をした

家に帰ってからは、お風呂に一緒に入った。
俺『明日、裕樹がプロポーズするけん
』彼女『本当に
』俺『いや、マジで
だけんあのホテルのバーに行くのに
』彼女『一回家に帰ってからだよね
』俺『皆で一緒に行くからね
』彼女『でも何で明日
』俺『多分理由はないよ
』彼女『ふ~ん、まあいいや
』とか話ながらお風呂に入った

まあこんな感じでした。
では
