そして今日は親父の誕生日
だったので仕事後に実家にいった
ちゃんとプレゼント
を持っていったばい
財布をな
実家に着いて、車を停めてたら、妹が丁度帰ってきたので、一緒に家に
家に入ると、既に弟一家が来ていたので、甥っ子と遊んでいると、親父が帰ってきた
親父『おっ、今日は賑やかだな
』
俺『お帰り
』
親父『今日はなんかあったんか
皆揃って
』
弟『今日誕生日やろ
』
親父『ん
今日6日
』
妹『ですよ~
』
全員揃ったので、食事
甥っ子は俺の膝にのったまま
弟嫁『お兄さんごめんなさい
重いでしょ
ゆう君こっちにきなさい』
甥っ子『いや~、おじちゃんとこがいいの~』
彼女『おじちゃん好き
』
甥っ子『うん、パパより好き
』
弟『ショック
』
俺『まぁまぁ
』
親父『そういえば、大輔はどうなん
』
俺『何が
』
親父『その~子供とか
』
彼女『まだ2人の時間を楽しみたいんで、もう少し待っててくださいね
』
親父『そう
仲良くしとるならいい
』
母ちゃん『結婚式の準備とかは落ち着いた
』
彼女『はい
後は一週間前に行くだけです』
弟『へ~、楽しそうやな
』
弟嫁『楽しみやな~、結婚式
』
俺『まぁな
』
母ちゃん『優子ちゃん、うちのアホを宜しくね
』
彼女『はい
』
親父『で
新婚旅行は何処いくん
』
俺『京都と大阪
』
母ちゃん『本当にあんたは京都すきやね~』
彼女『いや、私のリクエストなんで
』
親父『なんで国内
』
彼女『私が飛行機ダメなんで
』
妹『そうなんだ
いつ
』
俺『ゴールデンウィークに行く
』
弟『兄ちゃん、八つ橋宜しく
』
母ちゃん『あっ、うちにもね
』
とか話ながら食べて、食後にプレゼント
を渡してケーキ
を食べて、家にかえりました
家に帰ってから、お風呂に入って、お酒タイム
彼女『実家で飲んでも良かったのに
』
俺『一緒に飲みたいやん
それに、実家で飲んだら宴会になってしまうけん、帰れんことなるし
』
彼女『ふ~ん、まぁいいけど…ね~、隣いい
』
俺『いいよ
』
彼女『大輔さん…最近疲れてない
』
俺『まぁ何とかなるし
家におるときはリラックスできとるから』
彼女『なら、いいけど…』
俺『どうかした
』
彼女『最近、残業で遅かったし、休みの日も2人で色々出かけたからさ~』
俺『大丈夫だよ
』
彼女『ならいいけど…』
俺『…優子何かあった
』
彼女『何もないよ
』
俺『ふ~ん』
後ろからハグして話
俺『本当にキツい時はちゃんと言うからさ、優子も言ってな』
彼女『うん
』
とか話ながら飲んだ
まぁこんな感じでした
では
だったので仕事後に実家にいった
ちゃんとプレゼント
を持っていったばい
財布をな

実家に着いて、車を停めてたら、妹が丁度帰ってきたので、一緒に家に

家に入ると、既に弟一家が来ていたので、甥っ子と遊んでいると、親父が帰ってきた

親父『おっ、今日は賑やかだな
』俺『お帰り
』親父『今日はなんかあったんか
皆揃って
』弟『今日誕生日やろ
』親父『ん
今日6日
』妹『ですよ~
』全員揃ったので、食事

甥っ子は俺の膝にのったまま
弟嫁『お兄さんごめんなさい
重いでしょ
ゆう君こっちにきなさい』甥っ子『いや~、おじちゃんとこがいいの~』
彼女『おじちゃん好き
』甥っ子『うん、パパより好き
』弟『ショック
』俺『まぁまぁ
』親父『そういえば、大輔はどうなん
』俺『何が
』親父『その~子供とか
』彼女『まだ2人の時間を楽しみたいんで、もう少し待っててくださいね
』親父『そう
仲良くしとるならいい
』母ちゃん『結婚式の準備とかは落ち着いた
』彼女『はい
後は一週間前に行くだけです』弟『へ~、楽しそうやな
』弟嫁『楽しみやな~、結婚式
』俺『まぁな
』母ちゃん『優子ちゃん、うちのアホを宜しくね
』彼女『はい
』親父『で
新婚旅行は何処いくん
』俺『京都と大阪
』母ちゃん『本当にあんたは京都すきやね~』
彼女『いや、私のリクエストなんで
』親父『なんで国内
』彼女『私が飛行機ダメなんで
』妹『そうなんだ
いつ
』俺『ゴールデンウィークに行く
』弟『兄ちゃん、八つ橋宜しく
』母ちゃん『あっ、うちにもね
』とか話ながら食べて、食後にプレゼント
を渡してケーキ
を食べて、家にかえりました
家に帰ってから、お風呂に入って、お酒タイム

彼女『実家で飲んでも良かったのに
』俺『一緒に飲みたいやん
それに、実家で飲んだら宴会になってしまうけん、帰れんことなるし
』彼女『ふ~ん、まぁいいけど…ね~、隣いい
』俺『いいよ
』彼女『大輔さん…最近疲れてない
』俺『まぁ何とかなるし
家におるときはリラックスできとるから』彼女『なら、いいけど…』
俺『どうかした
』彼女『最近、残業で遅かったし、休みの日も2人で色々出かけたからさ~』
俺『大丈夫だよ
』彼女『ならいいけど…』
俺『…優子何かあった
』彼女『何もないよ
』俺『ふ~ん』
後ろからハグして話
俺『本当にキツい時はちゃんと言うからさ、優子も言ってな』
彼女『うん
』とか話ながら飲んだ

まぁこんな感じでした
では
