今日は、昼頃まで掃除やら洗濯やら普通に過ごしました
それまでに、うちの親とか弟&妹とかから、おめでとうメール
がきました
バスケ
まではほとんど家にいました
彼女は特に考えてないのか
とか思って、バスケ
に行こうかと家を出ようとすると、裕樹から電話が『ニイヤン、今大丈夫
』
俺『今からバスケ
に行くよ~
まぁ大分早いけど
』
裕樹『俺今会社なんやけどさ~、迎えに来て
もうかなには言ってるから、俺の車でいいし
』
俺『了解
じゃあ、前に迎えに行った所に行くけん』
裕樹『ありがとうm(__)m』
電話終了
かなちゃんから車のキーを預かり、三人で裕樹のお迎え
車の中ではガールズトーク
裕樹の会社の近くで裕樹を拾い、そのまま体育館へ
俺『お疲れさん
』
裕樹『お疲れ
』
俺『珍しいな
土曜仕事とか
』
裕樹『まぁね~
あっ、優子ちゃんもう言った
』
彼女『えっ、まだだよ
』
裕樹『オッケー
』
俺『何が
』
裕樹『まぁいいから
』
とか話してバスケ
に
バスケ
終了後、山ちゃんカップルも参加で皆でご飯
に
裕樹に車のキーを渡し、助手席に…
いつものファミレスかな
とか思っていたら、通りすぎた
俺『裕樹、何処に行くと
』
裕樹『まぁいいからいいから
』
俺『今日はそればっかりだな
』
裕樹『まぁ、いいじゃないか
』
それから15分くらい走ってお店に着いた
裕樹『はい、着いたよ~』
俺『ここ
』
かなちゃん『早く行きましょうよ
雨に濡れますよ
』
お店に入ると、何故か克也カップルが先にいた
俺『あれ
出張でこれないって言ってたじゃないか
』
克也『バスケはね
20時着の飛行機
で帰ってきたから
そんな事はいいから、主役は真ん中に座って
』
俺『主役
』
かなちゃん『部長の誕生日会です
』
彼女『黙っててごめんね~
皆で考えて、大輔さんには秘密にしてたんだ
』
俺『お~、皆ありがとう
』
裕樹『いいから、早く座りなさい
』
指定されたとこに座り、みんなでご飯
ご飯中は皆で話しながら、楽しく食べたり飲んだ
裕樹は今日はハンドルキーパーで、ソフトドリンクのみ
克也カップルはタクシーで来たみたいで2人とも飲んだ
山ちゃんはもともと飲めないので、ソフトドリンク
あゆみちゃんは飲んでた
克也『これでニイヤンも28か~』
俺『というかタメ年やけん、当たり前だろ
』
あゆみちゃん『部長にはいつもお世話になってます
』といいながら、ビールをついでくれた
かなちゃん『いつもお世話になってます
これからもよろしくお願いしますね~
』
裕樹『ニイヤン、おめでとう
ビックリw(°0°)wしたやろ
』
俺『まぁね~、ありがとうm(__)m』
裕樹『優子ちゃんが、バラすんじゃないか
ってちょっと不安やったけどね
』
彼女『そういうのはちゃんと黙ってるよ
だって、ビックリする顔みたいし
』
克也『ニイヤン、取り敢えず一杯
』
俺『おう
サンキュー
』
山ちゃん『ニイヤン、今度は結婚式やな
もう大分すすんだ
』
俺『後は、明日披露宴の席ぎめぐらいかな
後はDVD編集をするくらいかな
』
あゆみちゃん『それは何日までに持って行くんですか
』
俺『最終確認の1週間前かな
』
あゆみちゃん『じゃあまだ、大丈夫ですね
』
俺『何が
また皆で何処かに行きましょうよ
』
裕樹『いいね~
何処行く
』
克也『それ、おれらも参加
』
彼女『何処に行く
』
とか話した
そしたら、部屋の電気が暗くなり、ケーキ
が
美味しくいただきました
帰りは裕樹の運転で帰りました
家に帰り、シャワーで済ませてリビングでのんびりしてると彼女が『はい、プレゼント
』
俺『ありがとう
開けるよ
』
彼女『うん
』
プレゼント
を開けると…腕時計
が
俺『ありがとう
いつの間に
』
彼女『大輔さんが残業の時に、かなちゃんと見に言ったんだ
着けてない腕時計
持って行ってね
今の腕時計
かなり使ってるよね
まぁ色んな意味も込めてのプレゼントだよ
』
俺『色んな意味
』
彼女『そう
ちゃんと私とこれからもいてねってのとか
』
俺『大事に使うよ
』
彼女『うん
でも、大輔さんこれで何個目
』
俺『五個かな
これで1週間毎日かえれるぞ
』
彼女『でも、休みの日はそれを着けてね
』
俺『うん
』
彼女『実はペアだったりして~
』
俺『ほう~
』
彼女『ちゃんとペアで写真撮るからね
あっ、それと、今日の写真
』
俺『いつの間に
』
彼女『カメラマンはコロコロ変わってたしね
』
とか話しました
大分飲んだので、誤字があるかも知れませんが
なかなが読んで頂きありがとうございます
では

それまでに、うちの親とか弟&妹とかから、おめでとうメール
がきました
バスケ
まではほとんど家にいました
彼女は特に考えてないのか
とか思って、バスケ
に行こうかと家を出ようとすると、裕樹から電話が『ニイヤン、今大丈夫
』俺『今からバスケ
に行くよ~
まぁ大分早いけど
』裕樹『俺今会社なんやけどさ~、迎えに来て
もうかなには言ってるから、俺の車でいいし
』俺『了解
じゃあ、前に迎えに行った所に行くけん』裕樹『ありがとうm(__)m』
電話終了

かなちゃんから車のキーを預かり、三人で裕樹のお迎え

車の中ではガールズトーク

裕樹の会社の近くで裕樹を拾い、そのまま体育館へ
俺『お疲れさん
』裕樹『お疲れ
』俺『珍しいな
土曜仕事とか
』裕樹『まぁね~
あっ、優子ちゃんもう言った
』彼女『えっ、まだだよ
』裕樹『オッケー
』俺『何が
』裕樹『まぁいいから
』とか話してバスケ
に バスケ
終了後、山ちゃんカップルも参加で皆でご飯
に
裕樹に車のキーを渡し、助手席に…
いつものファミレスかな
とか思っていたら、通りすぎた
俺『裕樹、何処に行くと
』裕樹『まぁいいからいいから
』俺『今日はそればっかりだな
』裕樹『まぁ、いいじゃないか
』それから15分くらい走ってお店に着いた

裕樹『はい、着いたよ~』
俺『ここ
』かなちゃん『早く行きましょうよ
雨に濡れますよ
』お店に入ると、何故か克也カップルが先にいた

俺『あれ
出張でこれないって言ってたじゃないか
』克也『バスケはね
20時着の飛行機
で帰ってきたから
そんな事はいいから、主役は真ん中に座って
』俺『主役
』かなちゃん『部長の誕生日会です
』彼女『黙っててごめんね~
皆で考えて、大輔さんには秘密にしてたんだ
』俺『お~、皆ありがとう
』裕樹『いいから、早く座りなさい
』指定されたとこに座り、みんなでご飯
ご飯中は皆で話しながら、楽しく食べたり飲んだ

裕樹は今日はハンドルキーパーで、ソフトドリンクのみ

克也カップルはタクシーで来たみたいで2人とも飲んだ
山ちゃんはもともと飲めないので、ソフトドリンク
あゆみちゃんは飲んでた
克也『これでニイヤンも28か~』
俺『というかタメ年やけん、当たり前だろ
』あゆみちゃん『部長にはいつもお世話になってます
』といいながら、ビールをついでくれた
かなちゃん『いつもお世話になってます
これからもよろしくお願いしますね~
』裕樹『ニイヤン、おめでとう
ビックリw(°0°)wしたやろ
』俺『まぁね~、ありがとうm(__)m』
裕樹『優子ちゃんが、バラすんじゃないか
ってちょっと不安やったけどね
』彼女『そういうのはちゃんと黙ってるよ
だって、ビックリする顔みたいし
』克也『ニイヤン、取り敢えず一杯
』俺『おう
サンキュー
』山ちゃん『ニイヤン、今度は結婚式やな
もう大分すすんだ
』俺『後は、明日披露宴の席ぎめぐらいかな
後はDVD編集をするくらいかな
』あゆみちゃん『それは何日までに持って行くんですか
』俺『最終確認の1週間前かな
』あゆみちゃん『じゃあまだ、大丈夫ですね
』俺『何が
また皆で何処かに行きましょうよ
』裕樹『いいね~
何処行く
』克也『それ、おれらも参加
』彼女『何処に行く
』とか話した

そしたら、部屋の電気が暗くなり、ケーキ
が
美味しくいただきました

帰りは裕樹の運転で帰りました

家に帰り、シャワーで済ませてリビングでのんびりしてると彼女が『はい、プレゼント
』俺『ありがとう
開けるよ
』彼女『うん
』プレゼント
を開けると…腕時計
が 俺『ありがとう
いつの間に
』彼女『大輔さんが残業の時に、かなちゃんと見に言ったんだ
着けてない腕時計
持って行ってね
今の腕時計
かなり使ってるよね
まぁ色んな意味も込めてのプレゼントだよ
』俺『色んな意味
』彼女『そう
ちゃんと私とこれからもいてねってのとか
』俺『大事に使うよ
』彼女『うん
でも、大輔さんこれで何個目
』俺『五個かな
これで1週間毎日かえれるぞ
』彼女『でも、休みの日はそれを着けてね
』俺『うん
』彼女『実はペアだったりして~
』俺『ほう~
』彼女『ちゃんとペアで写真撮るからね
あっ、それと、今日の写真
』俺『いつの間に
』彼女『カメラマンはコロコロ変わってたしね
』とか話しました

大分飲んだので、誤字があるかも知れませんが

なかなが読んで頂きありがとうございます

では
