今日は午前中に実家へ…
既に名義変更された元愛車ハーレーに乗りました
彼女を後ろに乗せて、少し実家周辺を走りました
いや~、晴れ
てて良かった
やっぱりバイクはいい
と思ったね
昼御飯は実家でご馳走になりました
まぁ作ったのは俺だけど
実家で色々話してると、彼女の携帯に着信が…
電話が終わって戻ってきた彼女が『大輔さん、今から私の実家に…』
俺『いいよ
』
実家を出て彼女の実家に…
俺『なんかあったん
』
彼女『それが聞いても秘密って言ってて、教えてくれなかったよ~
』
俺『まぁ行けばわかるやろ
』
彼女『でも今日バスケ
あるし、行けないかも知れないよ
いいの
』
俺『いいよ
優子の大切な親だよ
バスケ
は来週もあるから
』
彼女『じゃあ、かなちゃんに電話しとくね
』
俺『しといて
』
とか話ながら行った
彼女の実家に着き、家にお邪魔すると、玄関にはいっぱい靴が
リビングに行くと、親戚がいっぱいいた
お父さん『急に悪かったね~』
彼女『何でこんなにいるの
』
お母さん『今日はおじいちゃんの誕生日だからに決まってるでしょう
あんた忘れてたでしょ
』
彼女『すっかり忘れてた
』
お父さん『大輔くん、ごめんな~
優子には先週電話してたんだけど』
俺『いえ全然
今日は予定あんまりなかったですから
』
お母さん『まぁ座って
大輔くんはお酒にする
』
俺『出来ればお茶とかで
最近飲み過ぎなもんで
』
そんなに飲んでないけど、このまま泊まりとかになりたくなかったので、丁重に断った
なんでも喜寿だったみたいで、親戚が全員集まったみたい
初めて会う親戚の人もいたので、挨拶と自己紹介をした
そのまま、夕食もご馳走になり、21時過ぎに彼女の実家をでた
彼女『ごめんね
すっかり忘れてたよ
』
俺『おめでたい事で良かったやん
』
彼女『まぁそうだけどさ~、お祝い金渡してたよね
いくら
』
俺『一万だよ
まぁ袋はお父さんからもらったし』
彼女『家に帰ってから返すね』
俺『別にいいから
今日午前中付き合ってくれたし
それにもう夫婦やろ
』
彼女『でも悪いよ~』
俺『じゃあ今からちょっと付き合ってよ
』
彼女『どこでも付き合うよ
』
それから、大人の男女が愛しあうホテル
に行った
それから帰宅
彼女『もうちゃんと言ってくれれば、私はいつでもいいのに
』
俺『まぁまぁ
』
彼女『明日からまた頑張れるよ
』
俺『ならいっぱい仕事させてあげるから
』
彼女『仕事はホドホドにして~
』
俺『じゃあ何頑張るのさ
』
彼女『料理とか
』
俺『まぁいいか
』
彼女『でも本当にいいの
お金』
俺『それ以上言ったら今日は別々に寝るよ
』
彼女『じゃあもう言わない
』
とかリビングで話した
まぁだいたいこんな感じでした
では
既に名義変更された元愛車ハーレーに乗りました

彼女を後ろに乗せて、少し実家周辺を走りました

いや~、晴れ
てて良かった
やっぱりバイクはいい
と思ったね
昼御飯は実家でご馳走になりました

まぁ作ったのは俺だけど

実家で色々話してると、彼女の携帯に着信が…
電話が終わって戻ってきた彼女が『大輔さん、今から私の実家に…』
俺『いいよ
』実家を出て彼女の実家に…
俺『なんかあったん
』彼女『それが聞いても秘密って言ってて、教えてくれなかったよ~
』俺『まぁ行けばわかるやろ
』彼女『でも今日バスケ
あるし、行けないかも知れないよ
いいの
』俺『いいよ
優子の大切な親だよ
バスケ
は来週もあるから
』彼女『じゃあ、かなちゃんに電話しとくね
』俺『しといて
』とか話ながら行った

彼女の実家に着き、家にお邪魔すると、玄関にはいっぱい靴が

リビングに行くと、親戚がいっぱいいた

お父さん『急に悪かったね~』
彼女『何でこんなにいるの
』お母さん『今日はおじいちゃんの誕生日だからに決まってるでしょう
あんた忘れてたでしょ
』彼女『すっかり忘れてた
』お父さん『大輔くん、ごめんな~
優子には先週電話してたんだけど』俺『いえ全然
今日は予定あんまりなかったですから
』お母さん『まぁ座って
大輔くんはお酒にする
』俺『出来ればお茶とかで
最近飲み過ぎなもんで
』そんなに飲んでないけど、このまま泊まりとかになりたくなかったので、丁重に断った

なんでも喜寿だったみたいで、親戚が全員集まったみたい

初めて会う親戚の人もいたので、挨拶と自己紹介をした

そのまま、夕食もご馳走になり、21時過ぎに彼女の実家をでた

彼女『ごめんね
すっかり忘れてたよ
』俺『おめでたい事で良かったやん
』彼女『まぁそうだけどさ~、お祝い金渡してたよね
いくら
』俺『一万だよ
まぁ袋はお父さんからもらったし』彼女『家に帰ってから返すね』
俺『別にいいから
今日午前中付き合ってくれたし
それにもう夫婦やろ
』彼女『でも悪いよ~』
俺『じゃあ今からちょっと付き合ってよ
』彼女『どこでも付き合うよ
』それから、大人の男女が愛しあうホテル
に行った
それから帰宅

彼女『もうちゃんと言ってくれれば、私はいつでもいいのに
』俺『まぁまぁ
』彼女『明日からまた頑張れるよ
』俺『ならいっぱい仕事させてあげるから
』彼女『仕事はホドホドにして~
』俺『じゃあ何頑張るのさ
』彼女『料理とか
』俺『まぁいいか
』彼女『でも本当にいいの
お金』俺『それ以上言ったら今日は別々に寝るよ
』彼女『じゃあもう言わない
』とかリビングで話した

まぁだいたいこんな感じでした

では
