今日は出勤しました
まぁ仕事というか、雑用というか…
部署には数人だけ出勤
ほぼ出勤してた人のサポートしかしてません
今日は勿論定時で帰宅
家に帰ると山ちゃんカップルが遊びに来ていた
山ちゃん『ニイヤンおかえり~
』
俺『ただいま。ん
今日は何のようじゃ
』
山ちゃん『バスケないし、暇やったけん遊びにきた
』
俺『暇だったならデートに行けば良かったのに
』
あゆみちゃん『ですよね~
』
山ちゃん『ヤバイ
墓穴ほったかいな
』
俺『というかアホだな
』
彼女『もったいない
まぁ天気悪かったけどさ~』
あゆみちゃん『でも、家でかなりのんびりしたし
』
俺『へぇ~
まぁ良かったのか
』
山ちゃん『大分緊張せんことなったよ
』
彼女『やっと
』
あゆみちゃん『まだまだだったけどね
』
俺『で
』
山ちゃん『皆で遊びに行こうよ
』
彼女『かなちゃん達も
』
あゆみちゃん『皆でボーリングとか
』
俺『取り敢えず着替えてくるから』
着替えてリビングに…
彼女『じゃあ行こうか
』
俺『何処に
』
山ちゃん『Round1に
』
それから裕樹達も誘ってボーリングに行きました
今日はいつもより少し悪かったけど、トータルアベレージは165はあったから良かった
それからご飯を食べに行き、家に帰ってきました
彼女『今日は疲れてたのに、ボーリングとかに行って大丈夫だった
』
俺『仕事と遊びは別やし
それに楽しかったから
』
彼女『なら良かった
お風呂の準備するね
』
俺『俺しよっか
』
彼女『私がやるからゆっくりしてて
』
俺『じゃあお願い』
彼女がお風呂の用意をしてる間に今日の写真のデータをチェック
ん~少し暗いけど、何枚か使うとしようかな
彼女『お風呂が沸いたよ~
ゆっくり入っていいよ
』
俺『一緒に入る
』
彼女『いいの
』
俺『いいよ
』
一緒にお風呂に入りました
彼女『そう言えば、大輔さんから誘ったのって初めてじゃない
』
俺『かもしれない
』
彼女『何で
』
俺『ん~、今日あんまり話してないし、まぁたいして理由はないよ
』
彼女『そうなんだ
でもちょっと恥ずかしいかも
』
俺『もう何回も一緒に入ってるのに
』
彼女『何でだろう
』
俺『じゃあ、背中をこっちに向けてみる
』
彼女『うん
』
彼女『なんか落ち着くかも
』
俺『優子って後ろから抱きつかれるの好きだよね
』
彼女『うん
なんか包まれてるって感じがいいの~
』
俺『そうなんだ
』
とか話した
お風呂から上がってリビングでのんびりしてると携帯が…
俺『この時間に電話って誰じゃ
』
携帯を見ると…
高校の友達からだった
俺『この電話番号は現在使われておりません
番号を…』
友達『そのネタやめて~
なんかリアルでいやや
』
俺『お久し振りでございまする
我が輩に何か
』
友達『お~い
久しぶりなのに酷くねぇ
』
俺『タイミングが悪いのが悪い
というか何
』
友達『まさか仕事中
』
俺『いや…』
友達『ならいいやん
』
俺『早く要件を言いなさい
』
友達『あっ、招待状の返信したから
』
俺『ありがと
』
友達『もう一緒に住んでるの
』
俺『おう
既に婚姻届けも出してるしな
』
友達『それはそれは
おめでとう
』
俺『要件ってそれだけ
』
友達『違うばい
出し物とかは誰が
』
俺『バスケ仲間がしてくれる
』
友達『そうか…ならいいや
じゃあな~』
俺『ばーい
』
電話終了
まぁこんな感じでした
では

まぁ仕事というか、雑用というか…
部署には数人だけ出勤

ほぼ出勤してた人のサポートしかしてません

今日は勿論定時で帰宅

家に帰ると山ちゃんカップルが遊びに来ていた

山ちゃん『ニイヤンおかえり~
』俺『ただいま。ん
今日は何のようじゃ
』山ちゃん『バスケないし、暇やったけん遊びにきた
』俺『暇だったならデートに行けば良かったのに
』あゆみちゃん『ですよね~
』山ちゃん『ヤバイ
墓穴ほったかいな
』俺『というかアホだな
』彼女『もったいない
まぁ天気悪かったけどさ~』あゆみちゃん『でも、家でかなりのんびりしたし
』俺『へぇ~
まぁ良かったのか
』山ちゃん『大分緊張せんことなったよ
』彼女『やっと
』あゆみちゃん『まだまだだったけどね
』俺『で
』山ちゃん『皆で遊びに行こうよ
』彼女『かなちゃん達も
』あゆみちゃん『皆でボーリングとか
』俺『取り敢えず着替えてくるから』
着替えてリビングに…
彼女『じゃあ行こうか
』俺『何処に
』山ちゃん『Round1に
』それから裕樹達も誘ってボーリングに行きました

今日はいつもより少し悪かったけど、トータルアベレージは165はあったから良かった

それからご飯を食べに行き、家に帰ってきました

彼女『今日は疲れてたのに、ボーリングとかに行って大丈夫だった
』俺『仕事と遊びは別やし
それに楽しかったから
』彼女『なら良かった
お風呂の準備するね
』俺『俺しよっか
』彼女『私がやるからゆっくりしてて
』俺『じゃあお願い』
彼女がお風呂の用意をしてる間に今日の写真のデータをチェック

ん~少し暗いけど、何枚か使うとしようかな

彼女『お風呂が沸いたよ~
ゆっくり入っていいよ
』俺『一緒に入る
』彼女『いいの
』俺『いいよ
』一緒にお風呂に入りました

彼女『そう言えば、大輔さんから誘ったのって初めてじゃない
』俺『かもしれない
』彼女『何で
』俺『ん~、今日あんまり話してないし、まぁたいして理由はないよ
』彼女『そうなんだ
でもちょっと恥ずかしいかも
』俺『もう何回も一緒に入ってるのに
』彼女『何でだろう
』俺『じゃあ、背中をこっちに向けてみる
』彼女『うん
』彼女『なんか落ち着くかも
』俺『優子って後ろから抱きつかれるの好きだよね
』彼女『うん
なんか包まれてるって感じがいいの~
』俺『そうなんだ
』とか話した

お風呂から上がってリビングでのんびりしてると携帯が…
俺『この時間に電話って誰じゃ
』携帯を見ると…
高校の友達からだった

俺『この電話番号は現在使われておりません
番号を…』友達『そのネタやめて~
なんかリアルでいやや
』俺『お久し振りでございまする
我が輩に何か
』友達『お~い
久しぶりなのに酷くねぇ
』俺『タイミングが悪いのが悪い
というか何
』友達『まさか仕事中
』俺『いや…』
友達『ならいいやん
』俺『早く要件を言いなさい
』友達『あっ、招待状の返信したから
』俺『ありがと
』友達『もう一緒に住んでるの
』俺『おう
既に婚姻届けも出してるしな
』友達『それはそれは
おめでとう
』俺『要件ってそれだけ
』友達『違うばい
出し物とかは誰が
』俺『バスケ仲間がしてくれる
』友達『そうか…ならいいや
じゃあな~』俺『ばーい
』電話終了

まぁこんな感じでした

では
