今日は少し残業して帰宅
家に帰宅して、山ちゃんカップルを待つ
少ししたら家にきた
山ちゃん『今日はすまんね~』
俺『いいからいいから
』
山ちゃんカップルがキッチンで料理してる間に何枚か盗撮してあげました
プリンターで早速印刷
なかなかのものが
リビングで料理が出来るのを待っていたら裕樹がきた
裕樹『お邪魔するよ~』
かなちゃん『邪魔するなら帰って~』
裕樹『は~い
っておい
』
かなちゃん『ぎゃはは
』
俺『お疲れさん
』
裕樹『ニイヤン、お疲れ
』
彼女『お疲れさまで~す
』
裕樹『おっ、ちゃんと料理しようやん
』
かなちゃん『邪魔しちゃ駄目だよ~
こっち来なさい
』
俺『なんか子供に言ってるみたいだな
』
裕樹『たまにこういう感じで…』
俺『ふ~ん
かなちゃん大変だな
』
かなちゃん『そうなんですよ
料理中に邪魔したりするんですよ
』
彼女『なんか裕樹さんのイメージが変わってきた
』
裕樹『どんなふうに
』
彼女『今までは背が高いから頼りがいがあるんだろうな~とか思ってたけど、今は大きい子供みたいな…
』
かなちゃん『正解
なんか部長がかなり大人に感じるよ』
俺『俺は大人だ~
』
とか話してたらご飯が出来たみたい
皆で食べた
山ちゃん『どう
』
彼女『美味しいです
』
かなちゃん『本当に美味しいです
』
裕樹『旨い
』
山ちゃん『だろ~
』
あゆみちゃん『今度は家に招待してもらおうかな
』
山ちゃん『それはもう少し待って
』
俺『いいやん、招待してあげれば
こんなに料理旨いなら大丈夫だって
』
山ちゃん『いや、料理じゃなくて気持ちの問題
』
あゆみちゃん『私の事嫌いなんだ
』
山ちゃん『えっ、いや…』
俺『誤るべきだ
』
裕樹『あ~あ』
山ちゃん『あゆみちゃんの事は大好きです
でも…』
あゆみちゃん『でも
』
山ちゃん『緊張するから
』
俺『山ちゃん
早くなれないとな』
山ちゃん『はい
』
裕樹『じゃあ、今日は山ちゃんの家にお泊まりでいいよな
』
あゆみちゃん『一応お泊まりセット&着替えは持ってきたけど
』
山ちゃん『マジっすか
』
彼女『泊めるよね~
』
山ちゃん『ん~』
あゆみちゃん『じゃあ今日は部長の家に…』
山ちゃん『新婚さんの邪魔しちゃ駄目だよ
』
あゆみちゃん『じゃあ私は何処に
』
山ちゃん『俺の家に来なよ』
裕樹『お、言ったね~
』
俺『裕樹、空気読めよ
』
あゆみちゃん『いいの
もう今から変更は無理だよ
』
山ちゃん『いいよ
むしろ泊まりに来て
』
あゆみちゃん『はい
』
かなちゃん『良かったね~』
あゆみちゃん『うん
』
裕樹『山ちゃん、頑張って~
』
俺『まぁ、2人で色々話しなよ
』
山ちゃん『おう
』
とか話ながら食べた
それからしばらく皆で話した
22時くらいには皆帰宅
それからお風呂に入った
風呂から上がってリビングに行くと彼女がテレビ
を見てた
俺『何これ
』
彼女『ヤマトナデシコ
』
俺『なにそれ
』
彼女『知らんなら黙っといて』
それからソファーに座りテレビを見た
テレビを見終わった彼女はお風呂に…
俺はそのままソファーに横になりテレビ
を見てた
お風呂から上がってきた彼女が『そんな所で寝てたら風邪ひくよ
』
俺『寝てないよ~
』
彼女『マッサージしよっか
』
俺『うん、よろしく』
仰向けになり、マッサージをしてもらいました
彼女『気持ちいい
』
俺『このまま寝たいくらい
』
彼女『寝たら駄目だよ~、私じゃ大輔さん運べないから
』
俺『じゃあ起きてる』
彼女『今日山ちゃんは大丈夫かな
』
俺『なるようになるって
』
彼女『私にもマッサージして』
俺『じゃあ交代
』
マッサージしてから、2人でお酒のんだ
まぁだいたいこんな感じでした
では

家に帰宅して、山ちゃんカップルを待つ

少ししたら家にきた

山ちゃん『今日はすまんね~』
俺『いいからいいから
』山ちゃんカップルがキッチンで料理してる間に何枚か盗撮してあげました

プリンターで早速印刷

なかなかのものが

リビングで料理が出来るのを待っていたら裕樹がきた

裕樹『お邪魔するよ~』
かなちゃん『邪魔するなら帰って~』
裕樹『は~い
っておい
』かなちゃん『ぎゃはは
』俺『お疲れさん
』裕樹『ニイヤン、お疲れ
』彼女『お疲れさまで~す
』裕樹『おっ、ちゃんと料理しようやん
』かなちゃん『邪魔しちゃ駄目だよ~
こっち来なさい
』俺『なんか子供に言ってるみたいだな
』裕樹『たまにこういう感じで…』
俺『ふ~ん
かなちゃん大変だな
』かなちゃん『そうなんですよ
料理中に邪魔したりするんですよ
』彼女『なんか裕樹さんのイメージが変わってきた
』裕樹『どんなふうに
』彼女『今までは背が高いから頼りがいがあるんだろうな~とか思ってたけど、今は大きい子供みたいな…
』かなちゃん『正解
なんか部長がかなり大人に感じるよ』俺『俺は大人だ~
』とか話してたらご飯が出来たみたい

皆で食べた

山ちゃん『どう
』彼女『美味しいです
』かなちゃん『本当に美味しいです
』裕樹『旨い
』山ちゃん『だろ~
』あゆみちゃん『今度は家に招待してもらおうかな
』山ちゃん『それはもう少し待って

』俺『いいやん、招待してあげれば
こんなに料理旨いなら大丈夫だって
』山ちゃん『いや、料理じゃなくて気持ちの問題
』あゆみちゃん『私の事嫌いなんだ
』山ちゃん『えっ、いや…』
俺『誤るべきだ
』裕樹『あ~あ』
山ちゃん『あゆみちゃんの事は大好きです
でも…』あゆみちゃん『でも
』山ちゃん『緊張するから
』俺『山ちゃん
早くなれないとな』山ちゃん『はい
』裕樹『じゃあ、今日は山ちゃんの家にお泊まりでいいよな
』あゆみちゃん『一応お泊まりセット&着替えは持ってきたけど
』山ちゃん『マジっすか
』彼女『泊めるよね~
』山ちゃん『ん~』
あゆみちゃん『じゃあ今日は部長の家に…』
山ちゃん『新婚さんの邪魔しちゃ駄目だよ
』あゆみちゃん『じゃあ私は何処に
』山ちゃん『俺の家に来なよ』
裕樹『お、言ったね~
』俺『裕樹、空気読めよ
』あゆみちゃん『いいの
もう今から変更は無理だよ
』山ちゃん『いいよ
むしろ泊まりに来て
』あゆみちゃん『はい

』かなちゃん『良かったね~』
あゆみちゃん『うん
』裕樹『山ちゃん、頑張って~
』俺『まぁ、2人で色々話しなよ
』山ちゃん『おう
』とか話ながら食べた

それからしばらく皆で話した

22時くらいには皆帰宅

それからお風呂に入った

風呂から上がってリビングに行くと彼女がテレビ
を見てた俺『何これ
』彼女『ヤマトナデシコ
』俺『なにそれ
』彼女『知らんなら黙っといて』
それからソファーに座りテレビを見た

テレビを見終わった彼女はお風呂に…
俺はそのままソファーに横になりテレビ
を見てた
お風呂から上がってきた彼女が『そんな所で寝てたら風邪ひくよ
』俺『寝てないよ~
』彼女『マッサージしよっか
』俺『うん、よろしく』
仰向けになり、マッサージをしてもらいました

彼女『気持ちいい
』俺『このまま寝たいくらい
』彼女『寝たら駄目だよ~、私じゃ大輔さん運べないから
』俺『じゃあ起きてる』
彼女『今日山ちゃんは大丈夫かな
』俺『なるようになるって
』彼女『私にもマッサージして』
俺『じゃあ交代
』マッサージしてから、2人でお酒のんだ

まぁだいたいこんな感じでした

では
