今日は裕樹カップル、山ちゃんカップルとトリプルデートに行って来ました
裕樹の車で、俺の実家へ行き、親から車をかりて山ちゃんカップルを拾って、皆で大分へ…
車の中で色々話しながら、楽しく行った
別府で高速をおりて、まずは地獄巡り
ちゃんと三ヶ所全部行った
今回も写真
をいっぱいとってもらったなり
皆での写真もな
次に海たまごに行きました
水族館です
水族館がバリバリ好きな彼女と俺
その後は大分市内に行き、お昼ご飯を食べて、湯布院へ~
勿論温泉
に入りました
男女別々にな
温泉
に入りながらの会話
山ちゃん『今日楽しいよ~』
俺『あゆみちゃんとはどこに行きよんの
部署が違うけん、あんまり会社で話せんけんわからん
』
山ちゃん『キャナルとかルクルとか…』
裕樹『県外デート初めてなん
』
山ちゃん『まだあんまり良くわからんのよね~』
俺『言ってくれれば先週も誘ったのに』
山ちゃん『ランタン祭りか~、行ってみたいんやけどね~』
裕樹『2月いっぱいやけん、来週の土曜とか行けばいいのに』
山ちゃん『後で聞いてみる』
裕樹『ニイヤンとかもう普通に新婚オーラ出まくりやけんね
』
山ちゃん『それは思う
俺とかまだキスすら…』
俺『山ちゃんって草食
』
山ちゃん『ん~、なんかデートしとっても緊張しとさ~』
裕樹『山ちゃん…ダメだよ~、もっとイケイケに』
俺『ん~、でもあゆみちゃんって堅いイメージがあるんよね
会社でしか会ってないけど』
山ちゃん『もっと頑張るしかないか~』
裕樹『頑張って
』
俺『まぁ月曜聞いてみるよ
』
山ちゃん『よろしく
』
とか話した
温泉からでて、女の子を待ってる間に男だけで写真をとってもらった
女の子は女の子だけの写真を後で撮りました
それからちょっと湯布院を観光して帰路へ
山ちゃんめっちゃ頑張ってました
福岡に着き、山ちゃんカップルを降ろして、実家に
車を返して(ガソリン満タンでな)、家に帰宅
今日はかなちゃんと彼女が夕食を作ってくれました
作ってる間に今日の写真データをコピーし、裕樹に渡し再度コピー
山ちゃん達の分
それからDVD編集
写真もいっぱいになってきた
かなちゃん『できましたよ~
』
彼女『今日は生ハムサラダとポタージュスープにお肉でーす
』
皆で食事
かなちゃん『温泉
で何話してたの
』
裕樹『主に山ちゃんの恋の話』
彼女『うちらと一緒じゃん
』
俺『そうなの
』
彼女『あゆみちゃんも悩んでたよ
明日うちに招待しちゃった
』
裕樹『それは願ったりかなったりやな、ニイヤン』
俺『ラッキー
』
かなちゃん『話がみえないんだけど…』
裕樹『明日ニイヤンがあゆみちゃんに話聞いてみるからって山ちゃんに話してたんよ』
かなちゃん『ナイスコンビネーション
さすが新婚さん
いきぴったり
』
彼女『裕樹さんもだよ
』
裕樹『俺は構わんよ
』
かなちゃん『明日は男性が夕食当番で
』
俺『それは俺一人やないか
』
裕樹『頑張ってニイヤン
横で味見だけするから』
俺『邪魔だ~
』
皆爆笑
かなちゃん『私達で作るからあゆみちゃんの相談にのってあげて下さい部長
』
俺『いいよ
』
裕樹『俺は
』
かなちゃん『裕樹さんは…会社違うから別々だし、まぁ邪魔しないように相談にのってあげて』
俺『裕樹なんか扱いが…』
彼女『むしろ味見役の方がいいかもよ
』
裕樹『じゃあ味見役で』
とか話しながら食べました
裕樹カップルが家に帰ったので2人でのんびり
(この時間好きです)
彼女『今日疲れてない
ずっと運転ありがとね
』
俺『少し疲れてるけど、楽しかったし
あっ、新婚旅行何処行く
』
彼女『私飛行機
駄目だから国内でもいいかな
』
俺『優子となら何処でもいいよ
』
彼女『京都行きたいな
』
俺『中学の修学旅行以来だな~
いいかもな』
彼女『国内なら道に迷っても大丈夫だしね
』
俺『問題にもならん
京都は友達もおるし丁度いいかも
』
彼女『二条城とか行きたいな
後は法隆寺と清水寺
』
俺『いいね~
楽しみだな』
彼女『大輔さんは
』
俺『国内なら、京都で二泊3日して後は大阪で二泊3日しない
大阪の海遊館とか行きたい
』
彼女『海遊館行きたい
あと大阪城とか』
俺『大阪にも会社の同僚おるし、案内してもらえるよ
この前電話した時に結婚したって話したら、大阪くるときは案内してくれるって言ってたし
ゴールデンウィークなら休みでいいかもよ
電話してみようか
』
彼女『してみて
』
早速電話俺『お~、久しぶり
元気
』
大阪『元気よ~
どうした
』
俺『新婚旅行で京都と大阪に行くことにしたけん、お願いがあるんやけど
』
大阪『任せて~
バッチリ案内するよ~
いつ
』
俺『ゴールデンウィークに』
大阪『俺の彼女も一緒でかまわんかいな
』
俺『勿論
』
大阪『俺も頼みがあるんやけど
』
俺『何
』
大阪『来月出張で福岡行くんやけど、泊まるとこ決まってないんよ
泊まらせて
』
俺『新婚の家でよければいいよ
』
大阪『2人なんやけど
』
俺『俺が知ってる人
』
大阪『多分見た事はあるとうよ
俺の彼女やし
』
俺『まとめて面倒みてやるよ
同じ会社
』
大阪『そうよ
同期やし』
俺『そうか~ってまだ付き合ってたんや
』
大阪『そうよ
勝手に別れてたと思ってたらアカン』
俺『まぁよろしく頼むよ
じゃあな~』
大阪『おう
なら』
電話終了
彼女『どうやった
』
俺『オッケーもらったよ
』
でやりとりの説明
彼女『いいよ~
楽しみだね』
俺『優子キスしていい
』
彼女『突然何
まぁ嬉しいからいつでもOKだよ
』
てか感じの1日でした
では

裕樹の車で、俺の実家へ行き、親から車をかりて山ちゃんカップルを拾って、皆で大分へ…
車の中で色々話しながら、楽しく行った

別府で高速をおりて、まずは地獄巡り
ちゃんと三ヶ所全部行った
今回も写真
をいっぱいとってもらったなり
皆での写真もな

次に海たまごに行きました
水族館です
水族館がバリバリ好きな彼女と俺
その後は大分市内に行き、お昼ご飯を食べて、湯布院へ~勿論温泉
に入りました
男女別々にな

温泉
に入りながらの会話山ちゃん『今日楽しいよ~』
俺『あゆみちゃんとはどこに行きよんの
部署が違うけん、あんまり会社で話せんけんわからん
』山ちゃん『キャナルとかルクルとか…』
裕樹『県外デート初めてなん
』山ちゃん『まだあんまり良くわからんのよね~』
俺『言ってくれれば先週も誘ったのに』
山ちゃん『ランタン祭りか~、行ってみたいんやけどね~』
裕樹『2月いっぱいやけん、来週の土曜とか行けばいいのに』
山ちゃん『後で聞いてみる』
裕樹『ニイヤンとかもう普通に新婚オーラ出まくりやけんね
』山ちゃん『それは思う
俺とかまだキスすら…』俺『山ちゃんって草食
』山ちゃん『ん~、なんかデートしとっても緊張しとさ~』
裕樹『山ちゃん…ダメだよ~、もっとイケイケに』
俺『ん~、でもあゆみちゃんって堅いイメージがあるんよね
会社でしか会ってないけど』山ちゃん『もっと頑張るしかないか~』
裕樹『頑張って
』俺『まぁ月曜聞いてみるよ
』山ちゃん『よろしく
』とか話した

温泉からでて、女の子を待ってる間に男だけで写真をとってもらった

女の子は女の子だけの写真を後で撮りました

それからちょっと湯布院を観光して帰路へ
山ちゃんめっちゃ頑張ってました

福岡に着き、山ちゃんカップルを降ろして、実家に

車を返して(ガソリン満タンでな)、家に帰宅

今日はかなちゃんと彼女が夕食を作ってくれました

作ってる間に今日の写真データをコピーし、裕樹に渡し再度コピー
山ちゃん達の分
それからDVD編集

写真もいっぱいになってきた

かなちゃん『できましたよ~
』彼女『今日は生ハムサラダとポタージュスープにお肉でーす
』皆で食事

かなちゃん『温泉
で何話してたの
』裕樹『主に山ちゃんの恋の話』
彼女『うちらと一緒じゃん
』俺『そうなの
』彼女『あゆみちゃんも悩んでたよ
明日うちに招待しちゃった
』裕樹『それは願ったりかなったりやな、ニイヤン』
俺『ラッキー
』かなちゃん『話がみえないんだけど…』
裕樹『明日ニイヤンがあゆみちゃんに話聞いてみるからって山ちゃんに話してたんよ』
かなちゃん『ナイスコンビネーション
さすが新婚さん
いきぴったり
』彼女『裕樹さんもだよ
』裕樹『俺は構わんよ
』かなちゃん『明日は男性が夕食当番で
』俺『それは俺一人やないか
』裕樹『頑張ってニイヤン
横で味見だけするから』俺『邪魔だ~
』皆爆笑
かなちゃん『私達で作るからあゆみちゃんの相談にのってあげて下さい部長
』俺『いいよ
』裕樹『俺は
』かなちゃん『裕樹さんは…会社違うから別々だし、まぁ邪魔しないように相談にのってあげて』
俺『裕樹なんか扱いが…』
彼女『むしろ味見役の方がいいかもよ
』裕樹『じゃあ味見役で』
とか話しながら食べました

裕樹カップルが家に帰ったので2人でのんびり
(この時間好きです)
彼女『今日疲れてない
ずっと運転ありがとね
』俺『少し疲れてるけど、楽しかったし
あっ、新婚旅行何処行く
』彼女『私飛行機
駄目だから国内でもいいかな
』俺『優子となら何処でもいいよ
』彼女『京都行きたいな
』俺『中学の修学旅行以来だな~
いいかもな』彼女『国内なら道に迷っても大丈夫だしね
』俺『問題にもならん
京都は友達もおるし丁度いいかも
』彼女『二条城とか行きたいな
後は法隆寺と清水寺
』俺『いいね~
楽しみだな』彼女『大輔さんは
』俺『国内なら、京都で二泊3日して後は大阪で二泊3日しない
大阪の海遊館とか行きたい
』彼女『海遊館行きたい
あと大阪城とか』俺『大阪にも会社の同僚おるし、案内してもらえるよ
この前電話した時に結婚したって話したら、大阪くるときは案内してくれるって言ってたし
ゴールデンウィークなら休みでいいかもよ
電話してみようか
』彼女『してみて
』早速電話俺『お~、久しぶり
元気
』大阪『元気よ~
どうした
』俺『新婚旅行で京都と大阪に行くことにしたけん、お願いがあるんやけど
』大阪『任せて~
バッチリ案内するよ~
いつ
』俺『ゴールデンウィークに』
大阪『俺の彼女も一緒でかまわんかいな
』俺『勿論
』大阪『俺も頼みがあるんやけど
』俺『何
』大阪『来月出張で福岡行くんやけど、泊まるとこ決まってないんよ
泊まらせて
』俺『新婚の家でよければいいよ
』大阪『2人なんやけど
』俺『俺が知ってる人
』大阪『多分見た事はあるとうよ
俺の彼女やし
』俺『まとめて面倒みてやるよ
同じ会社
』大阪『そうよ
同期やし』俺『そうか~ってまだ付き合ってたんや
』大阪『そうよ
勝手に別れてたと思ってたらアカン』俺『まぁよろしく頼むよ
じゃあな~』大阪『おう
なら』電話終了
彼女『どうやった
』俺『オッケーもらったよ
』でやりとりの説明
彼女『いいよ~
楽しみだね』俺『優子キスしていい
』彼女『突然何
まぁ嬉しいからいつでもOKだよ
』てか感じの1日でした

では
