今日は朝の9時頃に起きて、洗濯とか掃除をして、11時前に家をでた
式の打ち合わせとドレス選び
男はそんなに種類ないから楽ですな
ドレスを選んでる所とか試着した写真を式場の人が撮影してくれた
データをくれるみたい
これは是非とも追加で編集しないとな
彼女は決めきらないみたいで親に相談
そう
今日は彼女の両親もドレス選びに来てます
なんかお母さんと彼女の意見が違うみたいで最終的に俺にふられた
彼女『どっちがいいかな
』
俺『一回どっちも来てみてよ』
彼女『うん』
彼女が着替えてる間にお父さんとお話『大輔くん、優子はちゃんと料理とかしてる
』
俺『はい
だんだん手際よくなってきてますよ
』
お父さん『そうか…ちゃんとやってるのか
』
俺『この前来ましたよね
』
お父さん『まぁ、でもDVDの記憶しかなくてな』
俺『そうですか
まだあれは途中なんでまだまだですけどね』
お父さん『大輔くん、本当に優子で良かったのか
君のお父さんからも話聞いてるけど…』
俺『あれを聞いたんですか
』
お父さん『先週聞いたよ
』
俺『まぁ過去の事ですから
今は優子ちゃんで本当に良かったと思ってますよ
むしろ本当に僕で良かったんですか
』
お父さん『それは勿論
その若さで部長だしな
』
俺『まぁそれは…』
お父さん『もう一度聞くけど、本当にうちの娘で良かったのか
』
俺『はい
毎日一緒にいたいですし、楽しいですよ
もうちょい料理は出来てほしいけど…』
お父さん『そうか
』
とか話してたら、お母さんおすすめのドレスをきた彼女が『着替えたよ~
』
俺『う~ん、これ似合うよ
』
彼女『もう一回着替えてくるから、もうちょっと待ってて
』
着替え中
お父さん『まぁあんな娘やけど、幸せにしてやってな』
俺『はい
』
お母さん『さっきから何話してるの
』
お父さん『男と男の話
』
俺『え
そんな話しましたっけ
』
お父さん『色々今の生活のことを聞いてたんだよ
』
お母さん『そう
でも本当に結婚するだ~って気になってきたよ』
お父さん『お前の結婚じゃないんだから
』
お母さん『そうだけどさ、やっぱ嬉しいじゃない
孫もそのうち見れるのよ
』
俺『それはまだ先ですけど
』
お母さん『孫楽しみだな~
』
お父さん『気が早い
そのうち見れるんだからいいじゃないか
』
俺『…』
お母さん『そういえば優子から聞いたけど、あんた達混浴してるんでしょ
』
俺『ひゃっ
』
爆笑
お母さん『若いっていいわね
』
俺『まぁ』
この時超顔真っ赤
お父さん『まぁいいじゃないか
』
二回目の着替えを終えた彼女が出てきた
彼女『大輔さん、どっちがいい
』
俺『こっちも似合ってるよ
後は優子がどっちがいいかだけど…』
彼女『うーん、大輔さんが決めて
』
俺『こっちかな
なんか可愛い
』
彼女『やっぱり~
じゃあこれにしよ
』
続いて披露宴で着るドレス選び
めっちゃカラフル
彼女はまず青系を着た
俺『ん~、ピンク来てみて』
彼女『は~い』
ピンクに着替えた彼女
彼女『どうかな
私はいいと思う』
俺『可愛い
これにしなよ
』
彼女『そうする』
しばらくして、私服に着替えてきた彼女と一緒に今日のデータをもらいました
因みにこの式場はクリスマスの時に乗った船
の関連会社
なのであのアホ友達(もとい良い奴)の紹介で、ちょっとサービスしてもらってます
それから、彼女の両親とご飯を食べに行きました
それから、彼女と映画
見ました
今日は交渉人を見ました
俺はドラマを見てなかったから良くわからなかったけど、展開が早くなかなか面白かったですよ
それから一回家に帰って洗濯物を直して、少しゆっくりしてたら裕樹カップルが来た
裕樹『おじゃまするよ~』
俺『もうバスケ
の時間だっけ
』
かなちゃん『まだですよ
』
彼女『まぁお茶でも…』
裕樹『どうやった
』
俺『何が
』
かなちゃん『ドレス選びですよ
』
俺『データ見る
』
かなちゃん『見たい
』
もらったデータをパソコンに入れて起動
なんと音声付き
ぎゃ~
裕樹『すげ~似合ってる』
かなちゃん『かわいい
』
裕樹『ニイヤン…これ素で言ってるやろ
』
かなちゃん『部長がこんなストレートにいうなんて…イメージじゃない』
俺『完全に素だな
』
彼女『けっこうかわいいでしょ
大輔さんが
』
かなちゃん『こんな顔見たことないよ~
』
裕樹『昔のニイヤンだな
この笑顔は
』
俺『会社でこんな顔はできんし』
かなちゃん『ですよね~
でもこの笑顔はやばい
裕樹さんと付き合ってなかったら完全に惚れてる
』
裕樹『それはダメ
かなは俺の彼女
』
俺『心配せんでもとらんよ
というか婚約してたよな
』
裕樹『まだ指輪
とかまだやけどね
』
かなちゃん『5月に正式にうちの親に紹介します
』
俺『そうか
良かったやん
というか結婚式の時俺はかなちゃんの会社席だよな
』
裕樹『でも友人代表で挨拶してもらうけどな
』
俺『1日二回もかい
』
かなちゃん『その時は頑張って下さい
』
彼女『頑張ってね~』
とか話してバスケ
へ…
バスケ
後は山ちゃんカップルも含めてファミレスに行きご飯
話の流れから明日は3組で遊びに行くことに
家に帰ってから、今日もらったデータを今まで作ってたものと合わせ編集
まぁこんな感じでした
では

式の打ち合わせとドレス選び

男はそんなに種類ないから楽ですな

ドレスを選んでる所とか試着した写真を式場の人が撮影してくれた

データをくれるみたい

これは是非とも追加で編集しないとな

彼女は決めきらないみたいで親に相談
そう
今日は彼女の両親もドレス選びに来てます
なんかお母さんと彼女の意見が違うみたいで最終的に俺にふられた

彼女『どっちがいいかな
』俺『一回どっちも来てみてよ』
彼女『うん』
彼女が着替えてる間にお父さんとお話『大輔くん、優子はちゃんと料理とかしてる
』俺『はい
だんだん手際よくなってきてますよ
』お父さん『そうか…ちゃんとやってるのか
』俺『この前来ましたよね
』お父さん『まぁ、でもDVDの記憶しかなくてな』
俺『そうですか
まだあれは途中なんでまだまだですけどね』お父さん『大輔くん、本当に優子で良かったのか
君のお父さんからも話聞いてるけど…』俺『あれを聞いたんですか
』お父さん『先週聞いたよ
』俺『まぁ過去の事ですから
今は優子ちゃんで本当に良かったと思ってますよ
むしろ本当に僕で良かったんですか
』お父さん『それは勿論
その若さで部長だしな
』俺『まぁそれは…』
お父さん『もう一度聞くけど、本当にうちの娘で良かったのか
』俺『はい
毎日一緒にいたいですし、楽しいですよ
もうちょい料理は出来てほしいけど…』お父さん『そうか
』とか話してたら、お母さんおすすめのドレスをきた彼女が『着替えたよ~
』俺『う~ん、これ似合うよ
』彼女『もう一回着替えてくるから、もうちょっと待ってて
』着替え中
お父さん『まぁあんな娘やけど、幸せにしてやってな』
俺『はい
』お母さん『さっきから何話してるの
』お父さん『男と男の話
』俺『え
そんな話しましたっけ
』お父さん『色々今の生活のことを聞いてたんだよ
』お母さん『そう
でも本当に結婚するだ~って気になってきたよ』お父さん『お前の結婚じゃないんだから
』お母さん『そうだけどさ、やっぱ嬉しいじゃない
孫もそのうち見れるのよ
』俺『それはまだ先ですけど
』お母さん『孫楽しみだな~
』お父さん『気が早い
そのうち見れるんだからいいじゃないか
』俺『…』
お母さん『そういえば優子から聞いたけど、あんた達混浴してるんでしょ
』俺『ひゃっ
』爆笑
お母さん『若いっていいわね
』俺『まぁ』
この時超顔真っ赤

お父さん『まぁいいじゃないか
』二回目の着替えを終えた彼女が出てきた

彼女『大輔さん、どっちがいい
』俺『こっちも似合ってるよ
後は優子がどっちがいいかだけど…』彼女『うーん、大輔さんが決めて
』俺『こっちかな
なんか可愛い
』彼女『やっぱり~
じゃあこれにしよ
』続いて披露宴で着るドレス選び
めっちゃカラフル

彼女はまず青系を着た

俺『ん~、ピンク来てみて』
彼女『は~い』
ピンクに着替えた彼女
彼女『どうかな
私はいいと思う』俺『可愛い
これにしなよ
』彼女『そうする』
しばらくして、私服に着替えてきた彼女と一緒に今日のデータをもらいました

因みにこの式場はクリスマスの時に乗った船
の関連会社
なのであのアホ友達(もとい良い奴)の紹介で、ちょっとサービスしてもらってます
それから、彼女の両親とご飯を食べに行きました

それから、彼女と映画
見ました
今日は交渉人を見ました

俺はドラマを見てなかったから良くわからなかったけど、展開が早くなかなか面白かったですよ

それから一回家に帰って洗濯物を直して、少しゆっくりしてたら裕樹カップルが来た

裕樹『おじゃまするよ~』
俺『もうバスケ
の時間だっけ
』かなちゃん『まだですよ
』彼女『まぁお茶でも…』
裕樹『どうやった
』俺『何が
』かなちゃん『ドレス選びですよ
』俺『データ見る
』かなちゃん『見たい
』もらったデータをパソコンに入れて起動

なんと音声付き
ぎゃ~ 裕樹『すげ~似合ってる』
かなちゃん『かわいい
』裕樹『ニイヤン…これ素で言ってるやろ
』かなちゃん『部長がこんなストレートにいうなんて…イメージじゃない』
俺『完全に素だな
』彼女『けっこうかわいいでしょ
大輔さんが
』かなちゃん『こんな顔見たことないよ~
』裕樹『昔のニイヤンだな
この笑顔は
』俺『会社でこんな顔はできんし』
かなちゃん『ですよね~
でもこの笑顔はやばい
裕樹さんと付き合ってなかったら完全に惚れてる
』裕樹『それはダメ
かなは俺の彼女
』俺『心配せんでもとらんよ
というか婚約してたよな
』裕樹『まだ指輪
とかまだやけどね
』かなちゃん『5月に正式にうちの親に紹介します
』俺『そうか
良かったやん
というか結婚式の時俺はかなちゃんの会社席だよな
』裕樹『でも友人代表で挨拶してもらうけどな
』俺『1日二回もかい
』かなちゃん『その時は頑張って下さい
』彼女『頑張ってね~』
とか話してバスケ
へ…バスケ
後は山ちゃんカップルも含めてファミレスに行きご飯
話の流れから明日は3組で遊びに行くことに

家に帰ってから、今日もらったデータを今まで作ってたものと合わせ編集

まぁこんな感じでした

では
