仕事で少し残業になったので、先に彼女とかなちゃんは帰宅!!

19時過ぎぐらいに会社をでて車に乗ると電話が

彼女『帰りにちょっと買って来て欲しいんだけど!?まだ会社!?

俺『いや、もう帰る所だけど…』

彼女『醤油がキレたんだよね』

俺『わかった!!じゃあ買ってくるよ!!他には!?

彼女『愛が欲しいな~ラブラブ!ラブラブ

俺『それは売ってないよガーン

彼女『いや~最近愛が…』
俺『はいはいガーン取り敢えず買い物して帰るから』

彼女『気をつけてね~』

電話終了!!

買い物を済ませて家に帰ると、彼女のお父さんとお母さんが来てたガーン

俺『ご無沙汰してます!!
お父さん『お帰り~』

お母さん『びっくりしたでしょ!?

俺『まぁ少しガーン

かなちゃん『残業お疲れさまでした!!

俺『…今日は…』

お父さん『まぁたまには顔見たいしな!!

俺『すいません、全然行けてなくてガーン

お母さん『それはいいのよ!!たまには見たいだけだしニコニコ

俺『それはもっと帰ってこいと…』

彼女『私は別にいいんだよニコニコ2人の時間いっぱい過ごしたいしニコニコ

お父さん『もうなんか本当に新婚なんだなニコニコ

お母さん『何言ってんのよ!!もう新婚なのよ2人は!?ね~かなちゃん』

かなちゃん『も~、かなりラブラブですよね!!まぁ会社ではそんな感じではないけど』

俺『会社では部下だしな~』

かなちゃん『でも一番優しくしてるよね!?

彼女『多分ね!!

お母さん『そうなんだ!!
俺『取り敢えず着替えてきますね!!あっ、披露宴でながすDVD見ます!?

お父さん『見ようかな』

その間に着替えてリビングにもどるとなんか笑い声が

お父さん『何か始まりが面白いな!!クリスマスのあれいいな~』

お母さん『そうね~』

彼女『あれは良かったよニコニコ

かなちゃん『私もあんな渡しかたして欲しいな!!

俺『裕樹にしてもらえば!?

お母さん『あら、かなちゃんいつの間に!?

かなちゃん『今一緒に住んでますニコニコ隣に』

お母さん『え!?!?

かなちゃん『はい!!部長に紹介してもらって…』

お母さん『大輔くんて、鈍いわりには面倒見がいいのね!!

彼女『一言多いよ!!私は幸せなんだからいいの!?

俺『あれ!?さっき愛が足りないとか言ってたのは誰かな!?

皆爆笑 

しばらくして、彼女のお父さんとお母さんが帰っていった!!

俺『何しにきたんだろ!?
彼女『大輔さんが帰ってくるまえには用事終わってたし!!

俺『ふ~ん!!ご飯は!?

彼女『もう出来てるよニコニコ
ご飯を食べてから少しのんびりしました!!

まぁこんな感じでした!!


ではパー