ブログを読みなおしてみました
昨日の俺すごい病んでる
何があったんだろ~
まぁいいか
今日は定時で会社
をでた
彼女とかなちゃんと家の近くのスーパーで買い物をしてるとかなちゃんが『もうどうみても新婚さんみたいですね~
いいな~』
彼女『そう見える~
嬉しいな~
』
かなちゃん『いいな~
私今日から金曜の夜まで一人だし…優子ちゃんかなりうらやましいよ
』
彼女『じゃあ一緒に食べようよ
いいでしょ
』
かなちゃん『でも邪魔じゃないの
』
俺『気にせんでいいよ
おいで
まぁ優子と一緒に作るって条件でいいなら
』
かなちゃん『勿論
じゃあお邪魔します
』
彼女『裕樹さん出張だっけ
』
かなちゃん『そうなんよ~
東京に行ったよ
』
彼女『一人であの家は広すぎでしょ
』
かなちゃん『まぁね~
ちょっと寂しい
』
彼女『裕樹さんが帰ってくるまで、うちに泊まれば
あっ、大輔さんがいいって言ったらだけど』
かなちゃん『それは流石に悪いって
』
俺『かなちゃん、寂しいんやろ
』
かなちゃん『まぁ…』
俺『なら泊まれば
』
かなちゃん『本当にいいのかな
』
俺『まぁいいよ
』
かなちゃん『ではお世話になります
』
買い物を済ませて家に帰宅
かなちゃんは着替えと荷物を取りに帰って、俺達はそのまま帰宅
着替えて、お風呂掃除でもと思ってたら、かなちゃんが来た
俺『どうぞ~』
かなちゃん『お邪魔します
』
俺『じゃあ、荷物は寝室に置いていいよ
俺は書斎で寝るし
』
かなちゃん『寝室にいいんですか
』
俺『いいよ
何回も泊まりにきてるからわかるやろ
』
かなちゃん『はい
』
俺『じゃあ俺は風呂掃除してくるから
』
かなちゃん『私がしますよ』
俺『誰がご飯を…』
かなちゃん『あっ、じゃあ手伝いに行ってきます
』
風呂掃除して招待状の確認をして、DVDを作成
まぁ途中なんだけど
確認の為に取り敢えずテレビで見た
かなちゃん『あっ、これ
』
彼女『そうだよ
まだ途中みたいなんだけど』
かなちゃん『これで途中なんですか
いい感じになってるじゃないですか
』
俺『まだ2人の写真が足りない
』
かなちゃん『そうなんですか
』
俺『皆で行った水族館とかこの前の長崎とか…』
かなちゃん『でも楽しいでしょ
』
俺『まぁね
』
かなちゃん『やっぱり、会社での部長じゃないですね
』
俺『家とかバスケの時はね~』
かなちゃん『こういう所が優子ちゃんが好きな所なのか』
俺『…ご飯は
』
彼女『もうすぐ
』
ご飯を食べながらまた確認の為に見た
やっぱり音楽があってないような気が…
彼女『これいいね
後はどうするの
』
俺『今度休みにまたどっか行こうか
』
彼女『門司港レトロに行きたい
』
俺『キャナルのデザイナーが作ったやつ
』
彼女『行きたい~』
俺『裕樹も呼ぶか』
かなちゃん『カメラマンしますよ
』
俺『お互いにカメラマンすればいいやろ
』
彼女『そうだね
』
とか話ながらご飯食べた
まぁこんな感じでした
では~

昨日の俺すごい病んでる

何があったんだろ~

まぁいいか

今日は定時で会社
をでた
彼女とかなちゃんと家の近くのスーパーで買い物をしてるとかなちゃんが『もうどうみても新婚さんみたいですね~
いいな~』彼女『そう見える~
嬉しいな~
』かなちゃん『いいな~
私今日から金曜の夜まで一人だし…優子ちゃんかなりうらやましいよ
』彼女『じゃあ一緒に食べようよ
いいでしょ
』かなちゃん『でも邪魔じゃないの
』俺『気にせんでいいよ
おいで
まぁ優子と一緒に作るって条件でいいなら
』かなちゃん『勿論
じゃあお邪魔します
』彼女『裕樹さん出張だっけ
』かなちゃん『そうなんよ~
東京に行ったよ
』彼女『一人であの家は広すぎでしょ
』かなちゃん『まぁね~
ちょっと寂しい
』彼女『裕樹さんが帰ってくるまで、うちに泊まれば
あっ、大輔さんがいいって言ったらだけど』かなちゃん『それは流石に悪いって
』俺『かなちゃん、寂しいんやろ
』かなちゃん『まぁ…』
俺『なら泊まれば
』かなちゃん『本当にいいのかな
』俺『まぁいいよ
』かなちゃん『ではお世話になります
』買い物を済ませて家に帰宅

かなちゃんは着替えと荷物を取りに帰って、俺達はそのまま帰宅

着替えて、お風呂掃除でもと思ってたら、かなちゃんが来た

俺『どうぞ~』
かなちゃん『お邪魔します
』俺『じゃあ、荷物は寝室に置いていいよ
俺は書斎で寝るし
』かなちゃん『寝室にいいんですか
』俺『いいよ
何回も泊まりにきてるからわかるやろ
』かなちゃん『はい
』俺『じゃあ俺は風呂掃除してくるから
』かなちゃん『私がしますよ』
俺『誰がご飯を…』
かなちゃん『あっ、じゃあ手伝いに行ってきます
』風呂掃除して招待状の確認をして、DVDを作成

まぁ途中なんだけど
確認の為に取り敢えずテレビで見た
かなちゃん『あっ、これ
』彼女『そうだよ
まだ途中みたいなんだけど』かなちゃん『これで途中なんですか
いい感じになってるじゃないですか
』俺『まだ2人の写真が足りない
』かなちゃん『そうなんですか
』俺『皆で行った水族館とかこの前の長崎とか…』
かなちゃん『でも楽しいでしょ
』俺『まぁね
』かなちゃん『やっぱり、会社での部長じゃないですね
』俺『家とかバスケの時はね~』
かなちゃん『こういう所が優子ちゃんが好きな所なのか』
俺『…ご飯は
』彼女『もうすぐ
』ご飯を食べながらまた確認の為に見た

やっぱり音楽があってないような気が…
彼女『これいいね
後はどうするの
』俺『今度休みにまたどっか行こうか
』彼女『門司港レトロに行きたい
』俺『キャナルのデザイナーが作ったやつ
』彼女『行きたい~』
俺『裕樹も呼ぶか』
かなちゃん『カメラマンしますよ
』俺『お互いにカメラマンすればいいやろ
』彼女『そうだね
』とか話ながらご飯食べた

まぁこんな感じでした

では~
