今日朝の10時ぐらいに弟から電話が『兄ちゃん、無事に生まれた~』
俺『おめでとう
女の子
』
弟『そう
』
俺『じゃあ後で行くから
何か欲しいのあるかね
』
弟『食べ物
が欲しいかな』
俺『任せとけ
』
と電話終了
早速子供に報告
俺『今日からお兄ちゃんになったよ』
子供『本当
』
俺『本当だよ
後でお父さんとお母さんとこに行こうね~』
子供『うん
』
彼女『やっぱり子供かわいいね~
』
俺『そうだね
後で病院行くよ
その前に弁当作ってやらんと』
彼女『何で
』
俺『なんか昨日からあんまり食べてないみたいやしな
』
彼女『なんか手伝うことある
』
俺『お祝いの袋がないけん買ってきて
子供と
』
彼女『私のもいるかな
』
俺『もう夫婦やし…まぁ2人で一つでよかろうや
』
彼女『じゃあちょっと行ってくるね
』
俺『気をつけてな』
彼女が子供と買い物に行ってる間にお弁当を作った
唐揚げに、卵焼きにおにぎり
と野菜を少し
帰ってきたので、お金をいれて名前を書いて出発
病院に着き、まずは弟夫婦に会った
俺『おめでとう
良かったね~、これ気持ちと頼まれた弁当
』
弟嫁『おにいさん、ありがとうございます
』
彼女『本当におめでとうございます
』
弟『ありがとう
子供まで預かってくれて
』
彼女『いやいや、楽しかったよ
』
俺『まぁな
明日からはどうするん
』
弟『うちの親に頼むよ
流石に兄ちゃんには頼めんやろ
』
俺『まぁな
今春休みの妹もおるけん、大丈夫やろ
』
弟嫁『ちょっとこんなにもらっていいんですか
』
弟『お前ね~、今開けるやつがおるか普通~
って本当にいいの
』
俺『まぁ2人分やしな
今からもっとお金かかるけん、おとなしくもらってよ』
弟『ありがとう兄ちゃん、お義姉さん』
2人で五万はやっぱり多かったかな
まぁいいか
俺『赤ちゃん見れる
』
弟『多分大丈夫だよ
まぁ抱っこは無理やけど』
彼女『赤ちゃん見たい』
弟が看護婦さんに聞いてる間にちょっとお話
俺『早かったね
予定日は今週末頃って聞いてたし』
弟嫁『はい
陣痛が夜中からで…』
俺『疲れたやろ
子供はうちの親が来るまで面倒みるからちょっと休み
』
弟嫁『はい
』
弟が戻ってきたので、甥っ子を抱っこして赤ちゃんが寝てる(-_-)zz所に行った
赤ちゃんを見て甥っ子『赤ちゃんちっちゃい
』
俺『本当だね~
でもかわいいね~』
甥っ子『うん
』
彼女『かわいい~
持って帰りたい』
弟『駄目
俺の子供だし』
俺『名前は決めたん
』
弟『まだ
今から決める
』
俺『そうか…まぁ落ち着いてからでいいけん、名前決まったら教えて
』
弟『勿論
皆でお邪魔しにいくよ』
彼女『待ってるからね
』
俺『まぁお前も疲れとうやろ
飯食ってゆっくりしとき
子供預かるけん
』
弟『いいと
2人のデートの邪魔にやらん
』
彼女『むしろ預かりたい
』
弟『じゃあお願いします
』
俺『オヤジ達が来たら連絡して
それまで遊びに行ってくるから』
弟『わかった
あっ、お金は
』
彼女『要らないよ~
』
それから三人で病院近くのショッピングモールへ行き、オモチャ屋へ…
俺『好きなの買ってあげるから選んでいいよ
』
甥っ子『本当に
』
彼女『いいよ~
でも一個だけだぞ
』
甥っ子『うん
ウルトラマンの人形が欲しい
』
流石にまだ三歳
まだゲーム
じゃないのね
持ってきたのはなんかセブンみたいなやつでなんか二本会った
俺『これでいいの
』
甥っ子『うん
』
俺『こっちの二つ入ってるやつでもいいよ
』
甥っ子『でも一つじゃなくて二つになるよ
』
俺『このウルトラマンも入ってるし、これ敵も入ってるよ
』
甥っ子『こっちでいいの
』
彼女『いいよ
おじちゃんとおばちゃんで買ってあげるよ
』
甥っ子『ならこっち
』
かわいい甥っ子だ
2体セットが別々になってると思ってたみたい
レジに持っていき、会計をしていたら店員が『良かったねボク~、優しいお父さんお母さんで
』
甥っ子『違うよ
おじちゃんとお姉ちゃんだよ
』
店員『あら、ごめんなさい
』
それから、ちょっとお茶して、また病院に
病院に着き、病室に行った
子供がオモチャを持ってるのに気付いた弟が『兄ちゃん、いいのに~』
弟嫁『本当にすみません
ちゃんとお礼言った
』
甥っ子『おじちゃん、お姉ちゃんありがとう
』
俺『しばらくオヤジ達の所やし、遊ぶもの欲しいやろ
まぁ気にする程高いものじゃないし
』
弟『何から何まで本当ありがとう
弁当も美味しく頂きました
洗ってから返すから』
彼女『そのままでいいよ
明日の弁当箱ないし
』
弟『じゃあ今から洗ってくるから』
俺『いいけん、お前はここにおれ
』
弟『いや、やっぱり…』
俺『気にするなって
お前は嫁さんのそばにおれって
今日ぐらいは甘えなさい
』
彼女『大したことしてないしね
お父さん達は
』
弟『今赤ちゃんみてるよ
』
俺『じゃあ、俺たちはちょっとオヤジ達と話して帰るから
』
弟『兄ちゃん、本当ありがとう』
俺『またな
』
病室をでて、赤ちゃんの所に行き少し話
俺『どうですか
2人目の孫は
』
オヤジ『かわいい
』
彼女『お久しぶりです
』
オヤジ『優子ちゃんも元気そうでなにより』
俺『今日から預かるんやろ
』
オヤジ『退院するまでな
退院したら家でお祝いするからお前達もきてな』
彼女『是非
』
俺『じゃあ俺たち帰るから
あっ、甥っ子に新しいオモチャ買ってやっとるけん、忘れずに持って行ってな
』
オヤジ『おう
またな
』
病院から家に帰り、2人で色々話をした
まぁこんな1日でした
では
俺『おめでとう
女の子
』弟『そう
』俺『じゃあ後で行くから
何か欲しいのあるかね
』弟『食べ物
が欲しいかな』俺『任せとけ
』と電話終了

早速子供に報告
俺『今日からお兄ちゃんになったよ』
子供『本当
』俺『本当だよ
後でお父さんとお母さんとこに行こうね~』子供『うん
』彼女『やっぱり子供かわいいね~
』俺『そうだね
後で病院行くよ
その前に弁当作ってやらんと』彼女『何で
』俺『なんか昨日からあんまり食べてないみたいやしな
』彼女『なんか手伝うことある
』俺『お祝いの袋がないけん買ってきて
子供と
』彼女『私のもいるかな
』俺『もう夫婦やし…まぁ2人で一つでよかろうや
』彼女『じゃあちょっと行ってくるね
』俺『気をつけてな』
彼女が子供と買い物に行ってる間にお弁当を作った

唐揚げに、卵焼きにおにぎり
と野菜を少し帰ってきたので、お金をいれて名前を書いて出発

病院に着き、まずは弟夫婦に会った

俺『おめでとう
良かったね~、これ気持ちと頼まれた弁当
』弟嫁『おにいさん、ありがとうございます
』彼女『本当におめでとうございます
』弟『ありがとう
子供まで預かってくれて
』彼女『いやいや、楽しかったよ
』俺『まぁな
明日からはどうするん
』弟『うちの親に頼むよ
流石に兄ちゃんには頼めんやろ
』俺『まぁな
今春休みの妹もおるけん、大丈夫やろ
』弟嫁『ちょっとこんなにもらっていいんですか
』弟『お前ね~、今開けるやつがおるか普通~
って本当にいいの
』俺『まぁ2人分やしな
今からもっとお金かかるけん、おとなしくもらってよ』弟『ありがとう兄ちゃん、お義姉さん』
2人で五万はやっぱり多かったかな
まぁいいか
俺『赤ちゃん見れる
』弟『多分大丈夫だよ
まぁ抱っこは無理やけど』彼女『赤ちゃん見たい』
弟が看護婦さんに聞いてる間にちょっとお話
俺『早かったね
予定日は今週末頃って聞いてたし』弟嫁『はい
陣痛が夜中からで…』俺『疲れたやろ
子供はうちの親が来るまで面倒みるからちょっと休み
』弟嫁『はい
』弟が戻ってきたので、甥っ子を抱っこして赤ちゃんが寝てる(-_-)zz所に行った

赤ちゃんを見て甥っ子『赤ちゃんちっちゃい
』俺『本当だね~
でもかわいいね~』甥っ子『うん
』彼女『かわいい~
持って帰りたい』弟『駄目
俺の子供だし』俺『名前は決めたん
』弟『まだ
今から決める
』俺『そうか…まぁ落ち着いてからでいいけん、名前決まったら教えて
』弟『勿論
皆でお邪魔しにいくよ』彼女『待ってるからね
』俺『まぁお前も疲れとうやろ
飯食ってゆっくりしとき
子供預かるけん
』弟『いいと
2人のデートの邪魔にやらん
』彼女『むしろ預かりたい
』弟『じゃあお願いします
』俺『オヤジ達が来たら連絡して
それまで遊びに行ってくるから』弟『わかった
あっ、お金は
』彼女『要らないよ~
』それから三人で病院近くのショッピングモールへ行き、オモチャ屋へ…
俺『好きなの買ってあげるから選んでいいよ
』甥っ子『本当に
』彼女『いいよ~
でも一個だけだぞ
』甥っ子『うん
ウルトラマンの人形が欲しい
』流石にまだ三歳
まだゲーム
じゃないのね
持ってきたのはなんかセブンみたいなやつでなんか二本会った

俺『これでいいの
』甥っ子『うん
』俺『こっちの二つ入ってるやつでもいいよ
』甥っ子『でも一つじゃなくて二つになるよ
』俺『このウルトラマンも入ってるし、これ敵も入ってるよ
』甥っ子『こっちでいいの
』彼女『いいよ
おじちゃんとおばちゃんで買ってあげるよ
』甥っ子『ならこっち
』かわいい甥っ子だ
2体セットが別々になってると思ってたみたい
レジに持っていき、会計をしていたら店員が『良かったねボク~、優しいお父さんお母さんで
』甥っ子『違うよ
おじちゃんとお姉ちゃんだよ
』店員『あら、ごめんなさい
』それから、ちょっとお茶して、また病院に

病院に着き、病室に行った

子供がオモチャを持ってるのに気付いた弟が『兄ちゃん、いいのに~』
弟嫁『本当にすみません
ちゃんとお礼言った
』甥っ子『おじちゃん、お姉ちゃんありがとう
』俺『しばらくオヤジ達の所やし、遊ぶもの欲しいやろ
まぁ気にする程高いものじゃないし
』弟『何から何まで本当ありがとう
弁当も美味しく頂きました
洗ってから返すから』彼女『そのままでいいよ
明日の弁当箱ないし
』弟『じゃあ今から洗ってくるから』
俺『いいけん、お前はここにおれ
』弟『いや、やっぱり…』
俺『気にするなって
お前は嫁さんのそばにおれって
今日ぐらいは甘えなさい
』彼女『大したことしてないしね
お父さん達は
』弟『今赤ちゃんみてるよ
』俺『じゃあ、俺たちはちょっとオヤジ達と話して帰るから
』弟『兄ちゃん、本当ありがとう』
俺『またな
』病室をでて、赤ちゃんの所に行き少し話

俺『どうですか
2人目の孫は
』オヤジ『かわいい
』彼女『お久しぶりです
』オヤジ『優子ちゃんも元気そうでなにより』
俺『今日から預かるんやろ
』オヤジ『退院するまでな
退院したら家でお祝いするからお前達もきてな』彼女『是非
』俺『じゃあ俺たち帰るから
あっ、甥っ子に新しいオモチャ買ってやっとるけん、忘れずに持って行ってな
』オヤジ『おう
またな
』病院から家に帰り、2人で色々話をした

まぁこんな1日でした

では
