今日はほぼ1日会議でした
まぁいいけど…
会議が終わり自分の部署に戻ってみると、彼女が『部長今日残業します
』
俺『まぁ頑張って
』
かなちゃん『部長私は定時に帰ってもいいですか
』
俺『仕事が終わってるんなら全然いいよ
』
かなちゃん『はい、もう少しで終わるんで
』
裕樹からメールが…『今日かな定時でお願い
』
と
俺『仕事終わるみたいだから大丈夫じゃない
後はかなちゃん次第
』
裕樹『そこを何とか
』
俺『上司としてのけじめはツケルヨ
まぁ定時で帰れると思うけど…何かあんの
』
裕樹『まぁね
秘密』
俺『じゃあ残業してもらおうかな~
』
裕樹『頼むよニイヤン
お願い
』
俺『わかった
これっきりな
』
裕樹『ありがとう
持つべき者はやはり親友だ
』
とやり取りをしてたら、定時に
かなちゃん『じゃあお先です。お疲れさまでした~
』
俺『お疲れ~、雨
降ってるから気をつけてな~』
かなちゃん『はい
では
』
彼女『部長は待っててくれますよね
』
俺『まぁな
コーヒーでもいれてくる』
彼女『私も欲しいな~』
部下達『お願いします
』
なんか俺が部下みたいな感じになってるぞ
残った部下達の分もいれて戻り、少し仕事をした
早く帰りたいのに~
結局会社を出たのが19時半頃
それから、近所のスーパーに行き夕食の買い物をしてから帰宅
着替えて夕食作り
メニューは昨日の魚料理アレンジと味噌汁にポテトサラダ
彼女『美味しい
やっぱり凄いよ~』
俺『なかなか旨いではないか
また一つレシピが増えたな
』
彼女『私も頑張って覚えるね
』
俺『…まぁそんなにいそがんでもいいよ
結婚式しても、しばらくは同じ会社だし
家事も手伝うよ
』
彼女『まぁでも子ども欲しいし、料理ができるお母さんになりたい
』
俺『なら頑張って覚えるしかないね
』
彼女『うん
』
とか話ながら食べた
風呂から上がってのんびりしてると弟から電話が『兄ちゃん明日暇
』
俺『暇と思うか
』
弟『いや、思わないけど…頼みを聞いて頂戴な』
俺『子どもの面倒か
』
弟『流石わかってらっしゃる
』
俺『優子に聞かないとわからをよ
2人目が生まれそうなん
』
弟『かもしれん
』
俺『今風呂に入ってるから掛けなおすよ』
弟『お願いします』
彼女が上がってきたので、早速聞いてみた
俺『明日弟の子供預かっていいかな
』
彼女『え~、いいよ
』
俺『2人目が生まれそうなんだって
』
彼女『預かるべきだよ
』
弟に電話して預かる事を伝えてると『今からでもいいかな
』
俺『じゃあ迎えに行くから』
弟『今病院なんやけどいい
』
俺『いいよ』
着替えて彼女と一緒に病院へ
流石に眠い(ρ_-)ノのか子供はうとうとしてた
子供を抱っこして車までいった
彼女『将来こんな感じかな
大輔さんが子供抱っこして私が隣で』
俺『そうだな~
逆かもしれんけどな
』
彼女『そうだね
じゃあ帰りは私が運転するね』
俺『変わろうか
』
彼女『いいのかな
』
俺『まぁ子供は後ろに寝かせとけばいいし
寒くないように俺のダウンかけとけばいいやろ』
彼女『じゃあお願い
』
家に帰って、子供をベッドで寝かせて、彼女とお酒を飲んだ
まぁこんな感じです。
では

まぁいいけど…
会議が終わり自分の部署に戻ってみると、彼女が『部長今日残業します
』俺『まぁ頑張って
』かなちゃん『部長私は定時に帰ってもいいですか
』俺『仕事が終わってるんなら全然いいよ
』かなちゃん『はい、もう少しで終わるんで
』裕樹からメールが…『今日かな定時でお願い
』と
俺『仕事終わるみたいだから大丈夫じゃない
後はかなちゃん次第
』裕樹『そこを何とか
』俺『上司としてのけじめはツケルヨ
まぁ定時で帰れると思うけど…何かあんの
』裕樹『まぁね
秘密』俺『じゃあ残業してもらおうかな~
』裕樹『頼むよニイヤン
お願い
』俺『わかった
これっきりな
』裕樹『ありがとう
持つべき者はやはり親友だ
』とやり取りをしてたら、定時に
かなちゃん『じゃあお先です。お疲れさまでした~
』俺『お疲れ~、雨
降ってるから気をつけてな~』かなちゃん『はい
では
』彼女『部長は待っててくれますよね
』俺『まぁな
コーヒーでもいれてくる』彼女『私も欲しいな~』
部下達『お願いします
』なんか俺が部下みたいな感じになってるぞ
残った部下達の分もいれて戻り、少し仕事をした

早く帰りたいのに~

結局会社を出たのが19時半頃

それから、近所のスーパーに行き夕食の買い物をしてから帰宅

着替えて夕食作り

メニューは昨日の魚料理アレンジと味噌汁にポテトサラダ

彼女『美味しい
やっぱり凄いよ~』俺『なかなか旨いではないか
また一つレシピが増えたな
』彼女『私も頑張って覚えるね
』俺『…まぁそんなにいそがんでもいいよ
結婚式しても、しばらくは同じ会社だし
家事も手伝うよ
』彼女『まぁでも子ども欲しいし、料理ができるお母さんになりたい
』俺『なら頑張って覚えるしかないね
』彼女『うん
』とか話ながら食べた

風呂から上がってのんびりしてると弟から電話が『兄ちゃん明日暇
』俺『暇と思うか
』弟『いや、思わないけど…頼みを聞いて頂戴な』
俺『子どもの面倒か
』弟『流石わかってらっしゃる
』俺『優子に聞かないとわからをよ
2人目が生まれそうなん
』弟『かもしれん
』俺『今風呂に入ってるから掛けなおすよ』
弟『お願いします』
彼女が上がってきたので、早速聞いてみた

俺『明日弟の子供預かっていいかな
』彼女『え~、いいよ
』俺『2人目が生まれそうなんだって
』彼女『預かるべきだよ
』弟に電話して預かる事を伝えてると『今からでもいいかな
』俺『じゃあ迎えに行くから』
弟『今病院なんやけどいい
』俺『いいよ』
着替えて彼女と一緒に病院へ
流石に眠い(ρ_-)ノのか子供はうとうとしてた

子供を抱っこして車までいった

彼女『将来こんな感じかな
大輔さんが子供抱っこして私が隣で』俺『そうだな~
逆かもしれんけどな
』彼女『そうだね
じゃあ帰りは私が運転するね』俺『変わろうか
』彼女『いいのかな
』俺『まぁ子供は後ろに寝かせとけばいいし
寒くないように俺のダウンかけとけばいいやろ』彼女『じゃあお願い
』家に帰って、子供をベッドで寝かせて、彼女とお酒を飲んだ

まぁこんな感じです。
では
