今日は仕事を定時で帰り、前の上司の家に行った
一応お茶菓子買ってね
家に着き、上司に電話して家にお邪魔した
上司『今日はどうしたの
まさかマリッジブルー
』
彼女『そうなの
』
俺『そんな訳ないだろ~』
上司『まぁいいから座って
今日は旦那残業みたいだし
』
俺『先輩残業ですか~
頑張ってるね~』
上司『あんたも頑張って幸せにせないかんよ
』
彼女『もう充分幸せです
』
上司『招待状の返事は昼過ぎに出したから、明日には届くと思うよ』
俺『ありがとうございます。で今日来たのはですね…』
上司『相談
』
俺『改めて優子の方の代表挨拶をお願いしに来ました
同じ会社
なんで、しかも俺が上司だし
』
上司『やるよ~』
彼女『ありがとうございます
』
上司『で、どうなの
一緒に住んでるんでしょ
仲良くしてる
』
彼女『はい
もう毎日楽しいですよ
』
上司『夜も
』
俺『そんなキャラでしたっけ
』
上司『まぁ、あなたとは少ししか働いてなかったけど、こんなキャラだよ
ねっ
優子ちゃん』
彼女『変わってないですね~
まぁ夜はそこそこに仲良くしてます
』
俺『って答えるんだ
』
上司『まぁ夕食の用意も終わってるから、食べてって』
俺『ごちそうになります
』
メニューは豚汁に鮭の南蛮漬けにご飯とサラダ
バランスがいい
俺『さすが主婦
めっちゃ旨い
です』
彼女『本当においしい
作り方教えて下さい
』
上司『いいよ~
後で作り方教えてあげるね
やっぱり優子ちゃんが食事作ってるの
』
彼女『朝は大輔さんが作ってくれてますよ
お弁当も
夜は私が作ってます
昨日は大輔さんが作ってくれました
』
上司『へぇ~、料理できるんだ
』
彼女『私の何倍もレパートリーあるんですよ
もう完全に勝てませんよ
』
上司『凄いじゃん
うちの旦那は全く作れないからさ~
いいな~』
俺『料理は趣味ですから
』
とか色々話してたら、旦那さんが帰ってきた
俺『お邪魔してます
』
旦那さん『お、久しぶり
結婚するんやろ
おめでとう
』
俺『あざ~す
』
旦那さん『お、旨そうなご飯
』
上司『誰が作ったと思ってんのよ
』
旦那さん『愛する妻』
上司『もう調子いいんだから
あんたもたまには作ってよね
』
旦那さん『俺は料理の才能なんてないぞ
そーめんぐらいしかつくれんしな
』
俺『先輩、それはまずい
奥さんが病気になったらどうするんですか
』
旦那さん『世の中にはな~、24時間弁当を売ってるコンビニというものが…』
彼女『愛が足りないよね』
旦那さん『ナイスツッコミ
』
上司『あんたは少しは大輔くんを見習って料理ぐらい作れる様になりなさいよ』
旦那さん『ほう
作れるんか
どの位
』
俺『ん~、いっぱい
レパートリーは多分50はあります。いや、もっとあるかも』
旦那さん『お前嫁いらんやん
』
俺『いや、いるけどね
書類上ではもう夫婦なんで
』
旦那さん『それはそれは
』
とか話ながら食べた
食後は買ってきたシュークリームを食べて、ちょっと話をして帰宅
家に帰ってから、風呂掃除をして、招待状の返信の確認をした
今日は、残りのバスケメンバーと親達
なかなか素敵なコメントもあったばい
お風呂に入り、上がってから少しのんびりしていると彼女が『なかなか素敵な夫婦だったね
』
俺『そうだな
』
彼女『まぁ料理が出来るてんで勝ったね』
俺『そのうち少しは出来る様になるんじゃないの
』
彼女『そうかな
でも今日のお魚本当に美味しかったね
』
俺『あれは旨い
早く作れる様になってね
まぁそんなに難しいものじゃないよ
』
彼女『私には難しいの
』
俺『じゃあ明日作ってあげるよ
まぁアレンジはするけどね
』
彼女『本当に
やった~
』
俺『まぁ残業じゃなかったらね
』
彼女『明日はいつも以上に頑張るよ』
俺『まぁ頑張って
』
彼女『あれ
大輔さんは
』
俺『明日はほぼ1日会議だから、仕事は今日やったよ
明日は会議だけ
』
彼女『私少し遅れ気味なのに~
』
俺『14日にどっか行きたかったら気合い入れて終わらせなよ
』
彼女『何処に連れてってくれるの
』
俺『秘密
教えてあげないよ~
』
彼女『教えてくれないなら、今日は一緒に寝ないよ
』
俺『別にいいよ~
自分の部屋で寝るし
』
彼女『嘘だよ~、一緒じゃないとやだだよ~』
俺『…』
彼女『今日も、これからもずっと一緒じゃないとやだやだ
』
俺『わかった
』
彼女『じゃあコーヒーいれてくるね
』
とまぁこんな感じです。
では

一応お茶菓子買ってね

家に着き、上司に電話して家にお邪魔した

上司『今日はどうしたの
まさかマリッジブルー
』彼女『そうなの
』俺『そんな訳ないだろ~』
上司『まぁいいから座って
今日は旦那残業みたいだし
』俺『先輩残業ですか~
頑張ってるね~』上司『あんたも頑張って幸せにせないかんよ
』彼女『もう充分幸せです
』上司『招待状の返事は昼過ぎに出したから、明日には届くと思うよ』
俺『ありがとうございます。で今日来たのはですね…』
上司『相談
』俺『改めて優子の方の代表挨拶をお願いしに来ました
同じ会社
なんで、しかも俺が上司だし
』上司『やるよ~』
彼女『ありがとうございます
』上司『で、どうなの
一緒に住んでるんでしょ
仲良くしてる
』彼女『はい
もう毎日楽しいですよ
』上司『夜も
』俺『そんなキャラでしたっけ
』上司『まぁ、あなたとは少ししか働いてなかったけど、こんなキャラだよ
ねっ
優子ちゃん』彼女『変わってないですね~
まぁ夜はそこそこに仲良くしてます
』俺『って答えるんだ
』上司『まぁ夕食の用意も終わってるから、食べてって』
俺『ごちそうになります
』メニューは豚汁に鮭の南蛮漬けにご飯とサラダ

バランスがいい

俺『さすが主婦
めっちゃ旨い
です』彼女『本当においしい
作り方教えて下さい
』上司『いいよ~
後で作り方教えてあげるね
やっぱり優子ちゃんが食事作ってるの
』彼女『朝は大輔さんが作ってくれてますよ
お弁当も
夜は私が作ってます
昨日は大輔さんが作ってくれました
』上司『へぇ~、料理できるんだ
』彼女『私の何倍もレパートリーあるんですよ
もう完全に勝てませんよ
』上司『凄いじゃん
うちの旦那は全く作れないからさ~
いいな~』俺『料理は趣味ですから
』とか色々話してたら、旦那さんが帰ってきた
俺『お邪魔してます
』旦那さん『お、久しぶり
結婚するんやろ
おめでとう
』俺『あざ~す
』旦那さん『お、旨そうなご飯
』上司『誰が作ったと思ってんのよ
』旦那さん『愛する妻』
上司『もう調子いいんだから
あんたもたまには作ってよね
』旦那さん『俺は料理の才能なんてないぞ
そーめんぐらいしかつくれんしな
』俺『先輩、それはまずい
奥さんが病気になったらどうするんですか
』旦那さん『世の中にはな~、24時間弁当を売ってるコンビニというものが…』
彼女『愛が足りないよね』
旦那さん『ナイスツッコミ
』上司『あんたは少しは大輔くんを見習って料理ぐらい作れる様になりなさいよ』
旦那さん『ほう
作れるんか
どの位
』俺『ん~、いっぱい
レパートリーは多分50はあります。いや、もっとあるかも』旦那さん『お前嫁いらんやん
』俺『いや、いるけどね
書類上ではもう夫婦なんで
』旦那さん『それはそれは
』とか話ながら食べた

食後は買ってきたシュークリームを食べて、ちょっと話をして帰宅

家に帰ってから、風呂掃除をして、招待状の返信の確認をした

今日は、残りのバスケメンバーと親達

なかなか素敵なコメントもあったばい

お風呂に入り、上がってから少しのんびりしていると彼女が『なかなか素敵な夫婦だったね
』俺『そうだな
』彼女『まぁ料理が出来るてんで勝ったね』
俺『そのうち少しは出来る様になるんじゃないの
』彼女『そうかな
でも今日のお魚本当に美味しかったね
』俺『あれは旨い
早く作れる様になってね
まぁそんなに難しいものじゃないよ
』彼女『私には難しいの
』俺『じゃあ明日作ってあげるよ
まぁアレンジはするけどね
』彼女『本当に
やった~
』俺『まぁ残業じゃなかったらね
』彼女『明日はいつも以上に頑張るよ』
俺『まぁ頑張って
』彼女『あれ
大輔さんは
』俺『明日はほぼ1日会議だから、仕事は今日やったよ
明日は会議だけ
』彼女『私少し遅れ気味なのに~
』俺『14日にどっか行きたかったら気合い入れて終わらせなよ
』彼女『何処に連れてってくれるの
』俺『秘密
教えてあげないよ~
』彼女『教えてくれないなら、今日は一緒に寝ないよ
』俺『別にいいよ~
自分の部屋で寝るし
』彼女『嘘だよ~、一緒じゃないとやだだよ~』
俺『…』
彼女『今日も、これからもずっと一緒じゃないとやだやだ
』俺『わかった
』彼女『じゃあコーヒーいれてくるね
』とまぁこんな感じです。
では
