同世代バスケメンバー&彼女達が家に来た
俺『どうしたん
皆で』
克也『招待状を手渡しに
』
俺『何のために切手が…まぁいいか
ありがとう
』
彼女『ありがとうございます
』
裕樹『どんな感じにするのかい
』
俺『披露宴入場の時にはちょっとなんかやるよ
まぁ当日楽しみに
』
裕樹『それで昨日のバスケで集合写真撮ってたんや
』
俺『あれは一部分的に使う
まだ作業中っすよ』
かなちゃん『まぁ私達も色々やるからね~』
俺『まさか…コントとか
』
裕樹『秘密
当日楽しみにな』
かなちゃん『部長達はまだ夕御飯食べてないですよね
』
彼女『まだだよ
』
かなちゃん『鍋しません
というか材料買ってきてるから鍋なんだけど』
彼女『じゃあ私も手伝うよ』
かなちゃん『あ~、まだやることいっぱいあるでしょ
それしなよ
鍋の準備は私達がやるから』
彼女『じゃあお願いね
』
カップル達をリビングに残し、2人で招待状の準備
まぁ大体終わってたんだけどね
それから、皆で鍋を食べながら話を色々とした
山ちゃんと克也は彼女を俺の家に残して帰っていった
裕樹カップルは家が隣なので最後までいたけど
裕樹が先に家に帰り、かなちゃん達はなんか打ち合わせをしていたので、先に風呂に入り、風呂からでてきたら『今日は泊まりま~す
』
かなちゃんは家に帰ったけど、2人は泊まりました
今日は俺の車で出勤
朝からめっちゃ賑やか
人数分の朝食作るのがけっこう大変だった
会社に着いてから部署の人たちに招待状を手渡しし、前の部署の上司&人にも手渡しした
昼休みに残りの招待状を郵送して、後は帰ってくるのを待つだけ
今日は少し残業になり、家に帰ったら早速彼女の親戚関係が返事が…
彼女『早すぎやろ~』
俺『そんだけ楽しみにしてくれてたんじゃない
ちゃんと幸せになろうな
』
彼女『うん
もう幸せだけどね
』
俺『まだまだ
これからもずっとな』
彼女『今日はなんかいつもより優しいよね
なんかあった
』
俺『特にないよ
まぁこんな日もあってもいいかな~って
』
彼女『まぁいいか
じゃあ今日はいっぱい甘えちゃうよ
』
俺『まぁいいけど』
夕食の用意をしていると前の上司から電話が…
上司『もう家
』
俺『はい
』
上司『ならよかった
結婚式の招待状ありがとう
』
俺『いえ
』
上司『来月には新居に引っ越すからそっちの住所を書いて送るね
』
俺『はい、お願いします
あっ、明日か明後日空いてますか
』
上司『空いてるよ
今はほとんど家におるし』
俺『2人で家に行ってもいいですか
』
上司『おいで~
ご飯の用意して待ってるよ
』
俺『じゃあ明日行きますね』
上司『お待ちしてます
じゃあね~
』
なんか結婚してからキャラが変わったみたい
俺『優子~』
彼女『何
』
俺『明日、前の上司の家にいくよ~』
彼女『は~い』
それから、2人で夕食
今日は唐揚げに味噌汁にサラダ
ご飯を食べて、招待状の返事のコメントをみた
それぞれちゃんとキャラがいかされたコメントが書いてあって嬉しかった
風呂に一緒に入り、上がってからDVD作り
2人でデートした時の写真とか、皆で鍋した写真とか色々
昨日の結婚式で会った時にもらった写真とかもいれながら作った
まだ途中だけど
勿論、クリスマスの時のも
写真を頼んでよかった~
作業が終わり、2人で色々話してコーヒーを飲んだ
まぁ大体こんな感じです
では

俺『どうしたん
皆で』克也『招待状を手渡しに
』俺『何のために切手が…まぁいいか
ありがとう
』彼女『ありがとうございます
』裕樹『どんな感じにするのかい
』俺『披露宴入場の時にはちょっとなんかやるよ
まぁ当日楽しみに
』裕樹『それで昨日のバスケで集合写真撮ってたんや
』俺『あれは一部分的に使う
まだ作業中っすよ』かなちゃん『まぁ私達も色々やるからね~』
俺『まさか…コントとか
』裕樹『秘密
当日楽しみにな』かなちゃん『部長達はまだ夕御飯食べてないですよね
』彼女『まだだよ
』かなちゃん『鍋しません
というか材料買ってきてるから鍋なんだけど』彼女『じゃあ私も手伝うよ』
かなちゃん『あ~、まだやることいっぱいあるでしょ
それしなよ
鍋の準備は私達がやるから』彼女『じゃあお願いね
』カップル達をリビングに残し、2人で招待状の準備

まぁ大体終わってたんだけどね

それから、皆で鍋を食べながら話を色々とした

山ちゃんと克也は彼女を俺の家に残して帰っていった

裕樹カップルは家が隣なので最後までいたけど

裕樹が先に家に帰り、かなちゃん達はなんか打ち合わせをしていたので、先に風呂に入り、風呂からでてきたら『今日は泊まりま~す
』かなちゃんは家に帰ったけど、2人は泊まりました

今日は俺の車で出勤

朝からめっちゃ賑やか

人数分の朝食作るのがけっこう大変だった

会社に着いてから部署の人たちに招待状を手渡しし、前の部署の上司&人にも手渡しした

昼休みに残りの招待状を郵送して、後は帰ってくるのを待つだけ

今日は少し残業になり、家に帰ったら早速彼女の親戚関係が返事が…
彼女『早すぎやろ~』
俺『そんだけ楽しみにしてくれてたんじゃない
ちゃんと幸せになろうな
』彼女『うん
もう幸せだけどね
』俺『まだまだ
これからもずっとな』彼女『今日はなんかいつもより優しいよね
なんかあった
』俺『特にないよ
まぁこんな日もあってもいいかな~って
』彼女『まぁいいか
じゃあ今日はいっぱい甘えちゃうよ
』俺『まぁいいけど』
夕食の用意をしていると前の上司から電話が…
上司『もう家
』俺『はい
』上司『ならよかった
結婚式の招待状ありがとう
』俺『いえ
』上司『来月には新居に引っ越すからそっちの住所を書いて送るね
』俺『はい、お願いします
あっ、明日か明後日空いてますか
』上司『空いてるよ
今はほとんど家におるし』俺『2人で家に行ってもいいですか
』上司『おいで~
ご飯の用意して待ってるよ
』俺『じゃあ明日行きますね』
上司『お待ちしてます
じゃあね~
』なんか結婚してからキャラが変わったみたい

俺『優子~』
彼女『何
』俺『明日、前の上司の家にいくよ~』
彼女『は~い』
それから、2人で夕食

今日は唐揚げに味噌汁にサラダ

ご飯を食べて、招待状の返事のコメントをみた

それぞれちゃんとキャラがいかされたコメントが書いてあって嬉しかった

風呂に一緒に入り、上がってからDVD作り

2人でデートした時の写真とか、皆で鍋した写真とか色々
昨日の結婚式で会った時にもらった写真とかもいれながら作った
まだ途中だけど
勿論、クリスマスの時のも

写真を頼んでよかった~

作業が終わり、2人で色々話してコーヒーを飲んだ

まぁ大体こんな感じです

では
