今日は2人でのんびり過ごしました。妹が来るまでは
テレビを見てた時に妹が彼氏と遊びにきた
妹『元気にしとった
あっ、結婚式の日にち決まったんやろ
』
俺『まぁ元気よ
日にちも決まったしな
』
妹彼氏『おめでとうございます。』
俺『ありがとう。で何しに来たんじゃ
』
妹『こんなかわいい妹に会えて嬉しくないん
』
俺『お前の顔とか見飽きたぞ
』
妹『酷いお兄ちゃんだ
』
彼女『まぁまぁ
お茶どうぞ
』
妹『義姉ちゃんありがとう
』
彼女『大輔さんはこんなかわいい妹がいていいな~
私一人っ子だったし
』
俺『もう義妹やし
』
彼女『そうやったね
』
俺『で、要件は
』
妹『ただデートの途中で寄っただけ
後はどんな所に住んでるのか見たかったし
』
俺『ふ~ん
それだけか
どうやってきたん
』
妹彼氏『バス
で来ました
車持ってないんで
』
俺『そう
車持ってないんや
知らんかった』
妹『お兄ちゃんみたいに学生から車は持ってないんよ
』
彼女『どっか連れて行こうか
』
妹『鳥栖に行きたい
』
俺『お前…それが目当てできたんやろ
』
妹『えへ
』
それから皆で鳥栖のプレミアムアウトレットに行き、妹達とは別行動した
色々お店を見ていたら、高校の担任家族にばったり…
先生『久しぶりやな
同窓会以来か…横にいるのは彼女
』
俺『お久しぶりです
あっ、今度結婚する嫁です』
彼女『はじめまして
』
担任『とうとう結婚するのか、おめでとう
いつ
』
俺『4月の末に結婚式します
入籍はもうしました
』
担任『まぁ幸せにな
今日はたまたま
』
俺『妹カップルに連れて行けと頼まれて来ました
』
担任『妹ってもう二十歳やったっけ
』
俺『はい』
担任『そうか…まぁいいお兄ちゃんだな
相変わらず
』
担任『じゃ元気でな』
俺『はい、では』
と別れた。
彼女『凄い怖そうな先生やったね
』
俺『あ~、そう見えた
でもかなりいい先生なんよ
赤点とった生徒の為に放課後補習してくれたり、相談に載ってくれたりな
怖いのは顔だけよ
怒った時はかなり怖いけどな』
彼女『起こられた時あるの
』
俺『全然
大学行くか専門に行くかそうとう悩んでた時に相談に載ってくれたよ
三時間くらい』
彼女『へ~、いい先生なんだね
』
俺『まぁな
こうして一緒におるのも、ある意味あの先生のおかげかな
大学に行ってたら、多分仕事は全く違ってただろうしね
』
彼女『だね
感謝だね
』
とか話ながらお店を見ていたら、彼女が気に入った服があったみたいで、色々見てた
俺『気に入ったなら買えばいいやん
』
彼女『…お金おろしてないし
』
俺『どれ
俺が買ってあげるよ
』
彼女『明日返すからこれ買って
』
服を持ってレジに行きお買い上げ
待ち合わせ時間まで他にも色々お店をみた
待ち合わせ時間になり、合流
妹は気に入った服とかかなり買っていた
俺『そんなに買ったん
金ないとか後で泣き付くなよ』
妹『大丈夫
』
帰りに実家に立ち寄り、色々話して実家でご飯を食べて、妹彼氏を家まで送り帰宅
彼女『大輔さんありがとう
』
俺『別に気にせんでいいし、夫婦やろ』
彼女『うん
だけど、嬉しいよ』
俺『似合ってたしな』
彼女『明日絶対返すからね
』
俺『いいよ。誕生日になんもやれんかったし…3月誕生日やけん、そん時になんかしてくれれば
』
彼女『任せて
でも誕生日はバスケ
の日だよ
』
俺『なんと
』
彼女『なんか考えておくよ取り敢えずお風呂入ろうよ
』
俺『そうだな』
2人でお風呂に入り、今はのんびりしてます
では
テレビを見てた時に妹が彼氏と遊びにきた

妹『元気にしとった
あっ、結婚式の日にち決まったんやろ
』俺『まぁ元気よ
日にちも決まったしな
』妹彼氏『おめでとうございます。』
俺『ありがとう。で何しに来たんじゃ
』妹『こんなかわいい妹に会えて嬉しくないん
』俺『お前の顔とか見飽きたぞ
』妹『酷いお兄ちゃんだ
』彼女『まぁまぁ
お茶どうぞ
』妹『義姉ちゃんありがとう
』彼女『大輔さんはこんなかわいい妹がいていいな~
私一人っ子だったし
』俺『もう義妹やし
』彼女『そうやったね
』俺『で、要件は
』妹『ただデートの途中で寄っただけ
後はどんな所に住んでるのか見たかったし
』俺『ふ~ん
それだけか
どうやってきたん
』妹彼氏『バス
で来ました
車持ってないんで
』俺『そう
車持ってないんや
知らんかった』妹『お兄ちゃんみたいに学生から車は持ってないんよ
』彼女『どっか連れて行こうか
』妹『鳥栖に行きたい
』俺『お前…それが目当てできたんやろ
』妹『えへ
』それから皆で鳥栖のプレミアムアウトレットに行き、妹達とは別行動した

色々お店を見ていたら、高校の担任家族にばったり…
先生『久しぶりやな
同窓会以来か…横にいるのは彼女
』俺『お久しぶりです
あっ、今度結婚する嫁です』彼女『はじめまして
』担任『とうとう結婚するのか、おめでとう
いつ
』俺『4月の末に結婚式します
入籍はもうしました
』担任『まぁ幸せにな
今日はたまたま
』俺『妹カップルに連れて行けと頼まれて来ました
』担任『妹ってもう二十歳やったっけ
』俺『はい』
担任『そうか…まぁいいお兄ちゃんだな
相変わらず
』担任『じゃ元気でな』
俺『はい、では』
と別れた。
彼女『凄い怖そうな先生やったね
』俺『あ~、そう見えた
でもかなりいい先生なんよ
赤点とった生徒の為に放課後補習してくれたり、相談に載ってくれたりな
怖いのは顔だけよ
怒った時はかなり怖いけどな』彼女『起こられた時あるの
』俺『全然
大学行くか専門に行くかそうとう悩んでた時に相談に載ってくれたよ
三時間くらい』彼女『へ~、いい先生なんだね
』俺『まぁな
こうして一緒におるのも、ある意味あの先生のおかげかな
大学に行ってたら、多分仕事は全く違ってただろうしね
』彼女『だね
感謝だね
』とか話ながらお店を見ていたら、彼女が気に入った服があったみたいで、色々見てた

俺『気に入ったなら買えばいいやん
』彼女『…お金おろしてないし
』俺『どれ
俺が買ってあげるよ
』彼女『明日返すからこれ買って
』服を持ってレジに行きお買い上げ
待ち合わせ時間まで他にも色々お店をみた

待ち合わせ時間になり、合流

妹は気に入った服とかかなり買っていた

俺『そんなに買ったん
金ないとか後で泣き付くなよ』妹『大丈夫
』帰りに実家に立ち寄り、色々話して実家でご飯を食べて、妹彼氏を家まで送り帰宅

彼女『大輔さんありがとう
』俺『別に気にせんでいいし、夫婦やろ』
彼女『うん
だけど、嬉しいよ』俺『似合ってたしな』
彼女『明日絶対返すからね
』俺『いいよ。誕生日になんもやれんかったし…3月誕生日やけん、そん時になんかしてくれれば
』彼女『任せて
でも誕生日はバスケ
の日だよ
』俺『なんと
』彼女『なんか考えておくよ取り敢えずお風呂入ろうよ
』俺『そうだな』
2人でお風呂に入り、今はのんびりしてます

では
