今日会社でアクシデントが…
まさかの右手負傷
右手首の捻挫
もともと左利きだから、あんまり問題はないんだけど、車の運転だけが問題
暫く助手席生活か…
楽でいいではないか
家に帰ったら裕樹が来て『ニイヤン、大丈夫
』
俺『まぁな
こんな状態やけん、日曜日の引っ越しはあんまり手伝えないけど
』
裕樹『それはいいんやけど』
俺『まさかそれだけの為に来たん
』
裕樹『そんな訳ないやろ
他にも用があるから来たんよ』
俺『用件はなんじゃ
』
裕樹と色々打ち合わせして、さっそうと帰っていった
風呂に入ろうとしたら彼女が『身体とか洗える
』
俺『子供じゃないけん、洗えるよ
』
彼女『ふ~ん
そう
』
俺『…一緒に入りたいの
』
彼女『別に
』
俺『なら風呂入ってくるね』
彼女『ごゆっくりどうぞ
』
風呂から上がって、湿布をはっていたら
彼女『包帯しようか
』
俺『やって
』
彼女『うん
』
包帯をしてもらいながら少し会話
俺『最近、怪我ばっかりでごめんな』
彼女『まぁしょうがないよ~、でも治ったら…』
俺『ところで優子の友達って知らないんだけど…』
彼女『みんな東京に就職で行ったよ
年末に帰って来てたみたいだけど
』
俺『遊びにいかんで良かったん
』
彼女『それどころじゃなかったしね
』
俺『言ってくれれば良かったのに』
彼女『まぁ結婚式にはくるから
』
俺『結構サバサバしてるんだね
』
彼女『でもかなちゃんは高校からの友達やしね
』
俺『それ聞いてないよ
』
彼女『あれ
言わなかったっけ
』
俺『聞いてないよ』
とか話した
まぁこんな1日でした
では
まさかの右手負傷

右手首の捻挫

もともと左利きだから、あんまり問題はないんだけど、車の運転だけが問題

暫く助手席生活か…
楽でいいではないか

家に帰ったら裕樹が来て『ニイヤン、大丈夫
』俺『まぁな
こんな状態やけん、日曜日の引っ越しはあんまり手伝えないけど
』裕樹『それはいいんやけど』
俺『まさかそれだけの為に来たん
』裕樹『そんな訳ないやろ
他にも用があるから来たんよ』俺『用件はなんじゃ
』裕樹と色々打ち合わせして、さっそうと帰っていった

風呂に入ろうとしたら彼女が『身体とか洗える
』俺『子供じゃないけん、洗えるよ
』彼女『ふ~ん
そう
』俺『…一緒に入りたいの
』彼女『別に
』俺『なら風呂入ってくるね』
彼女『ごゆっくりどうぞ
』風呂から上がって、湿布をはっていたら
彼女『包帯しようか
』俺『やって
』彼女『うん
』包帯をしてもらいながら少し会話
俺『最近、怪我ばっかりでごめんな』
彼女『まぁしょうがないよ~、でも治ったら…』
俺『ところで優子の友達って知らないんだけど…』
彼女『みんな東京に就職で行ったよ
年末に帰って来てたみたいだけど
』俺『遊びにいかんで良かったん
』彼女『それどころじゃなかったしね
』俺『言ってくれれば良かったのに』
彼女『まぁ結婚式にはくるから
』俺『結構サバサバしてるんだね
』彼女『でもかなちゃんは高校からの友達やしね
』俺『それ聞いてないよ
』彼女『あれ
言わなかったっけ
』俺『聞いてないよ』
とか話した

まぁこんな1日でした

では
