あれから、風呂に入り、上がってリビングに行くと…
裕樹カップルがいた…何故(?_?)
裕樹『ニイヤン、おじゃましてます
』
俺『お…おう
どうかしたん
』
かなちゃん『二次会の打ち合わせに
』
俺『へ
』
裕樹『お店は決まったんよ
克也の知り合いのお店に
』
俺『仕事早いな…』
裕樹『やろ
で、時間決めてしまいたいんよね
』
俺『まだ式場の日にちも決めてないのに
』
裕樹『決めてしまいましょう
』
彼女『いいね~
決めようよ
』
俺『その日にちが空いてなかったらどうするん
』
裕樹『土曜日にはわかるやろ
』
俺『まぁな
』
かなちゃん『じゃあ土曜日に確認しておいて下さい
』
なんか盛り上がってますけど…
その話をして、裕樹は帰って行った
彼女『かなちゃん今日泊めていいよね
』
俺『いいけど…』
かなちゃん『すみません、お世話になります
』
俺『なんか相談ごとでも
』
かなちゃん『少し
』
彼女がお風呂に入っている間に相談にのりました
出来れば会社でしてほしいものだ
では
裕樹カップルがいた…何故(?_?)
裕樹『ニイヤン、おじゃましてます
』俺『お…おう
どうかしたん
』かなちゃん『二次会の打ち合わせに
』俺『へ
』裕樹『お店は決まったんよ
克也の知り合いのお店に
』俺『仕事早いな…』
裕樹『やろ
で、時間決めてしまいたいんよね
』俺『まだ式場の日にちも決めてないのに
』裕樹『決めてしまいましょう
』彼女『いいね~
決めようよ
』俺『その日にちが空いてなかったらどうするん
』裕樹『土曜日にはわかるやろ
』俺『まぁな
』かなちゃん『じゃあ土曜日に確認しておいて下さい
』なんか盛り上がってますけど…
その話をして、裕樹は帰って行った

彼女『かなちゃん今日泊めていいよね
』俺『いいけど…』
かなちゃん『すみません、お世話になります
』俺『なんか相談ごとでも
』かなちゃん『少し
』彼女がお風呂に入っている間に相談にのりました

出来れば会社でしてほしいものだ

では
