今日は遅刻したやつを残業させてあげました
電車は遅れてませんから~
まぁ都市高バス
を利用してる人はぜんぜんいいんだけどね
会社
に15分の遅刻でこれたのが奇跡なんで、雪がやんでる時間に帰ってもらいました
仕事を終えて帰ろうと思ったらかなちゃんが『部長、今日の事で裕樹さんから聞いてません
』
俺『何も…』
かなちゃん『おかしいな
今日連絡したって言ってたんですが…』
俺『ちょっと待って』
カバンから携帯を出してみると…何とメールやら着信がいっぱい
俺『今見た
』
彼女『今日はちょっとキツいから早く帰りたい
』
かなちゃん『家に行ってもいいですか
』
俺『じゃあ帰ろうか
』
三人で家に帰り、彼女はちょっと体調悪いのかきつそうだった
俺『どうしたん
キツいと
』
彼女『うん
なんかダルい』
俺『熱は
』
彼女『ないよ』
俺『着替えてからゆっくりしときな
今日は俺が全部するから
』
彼女『いいの
』
俺『体調悪い時は今度から早く言ってよ
俺がやるから』
彼女『わかった
じゃあ今日はお願い
』
かなちゃん『あの…私邪魔ですよね
』
彼女『いや、邪魔じゃないよ
』
かなちゃん『じゃあ私はお風呂掃除でもしようかな
』
彼女『いいの
』
かなちゃん『任せてよ
』
俺『じゃあお願い
あっ、裕樹はいつぐらいに来ると
』
かなちゃん『多分、後30分位で来ると思います
』
それから料理にとりかかり…
ポトフを作ってみました
体も暖まるし、栄養バランスバッチリ
(多分
)
裕樹が頭に雪
をいっぱい乗せて来たので、風呂に入ってもらった
既に皆お風呂入ってたんで
裕樹が上がってきたので、皆でご飯
裕樹『ポトフは誰が作ったん
ばり旨い
嫁に欲しい』
かなちゃん『えっ
私じゃないの
』
裕樹『ん、かなでないなら…優子ちゃん
』
彼女『私の旦那に手を出したら駄目だよ
』
裕樹『マジっすか
料理するとは聞いてたけど、レベル高過ぎやろ
』
俺『裕樹、俺の腕をなめちゃ駄目だ
』
裕樹『今度からシェフと呼ぶよ
』
俺『それは嫌だ
』
それから楽しく会話しながら食事した
彼女も少しは体調が良くなったみたい
それから、少しお酒を飲みながら裕樹&かなちゃんの引っ越しの段取りの話をした
まぁだいたいこんな1日でした
では

電車は遅れてませんから~

まぁ都市高バス
を利用してる人はぜんぜんいいんだけどね
会社
に15分の遅刻でこれたのが奇跡なんで、雪がやんでる時間に帰ってもらいました
仕事を終えて帰ろうと思ったらかなちゃんが『部長、今日の事で裕樹さんから聞いてません
』 俺『何も…』
かなちゃん『おかしいな
今日連絡したって言ってたんですが…』俺『ちょっと待って』
カバンから携帯を出してみると…何とメールやら着信がいっぱい

俺『今見た
』彼女『今日はちょっとキツいから早く帰りたい
』かなちゃん『家に行ってもいいですか
』俺『じゃあ帰ろうか
』三人で家に帰り、彼女はちょっと体調悪いのかきつそうだった

俺『どうしたん
キツいと
』彼女『うん
なんかダルい』俺『熱は
』彼女『ないよ』
俺『着替えてからゆっくりしときな
今日は俺が全部するから
』彼女『いいの
』俺『体調悪い時は今度から早く言ってよ
俺がやるから』彼女『わかった
じゃあ今日はお願い
』かなちゃん『あの…私邪魔ですよね
』彼女『いや、邪魔じゃないよ
』かなちゃん『じゃあ私はお風呂掃除でもしようかな
』彼女『いいの
』かなちゃん『任せてよ
』俺『じゃあお願い
あっ、裕樹はいつぐらいに来ると
』かなちゃん『多分、後30分位で来ると思います
』それから料理にとりかかり…
ポトフを作ってみました

体も暖まるし、栄養バランスバッチリ
(多分
)裕樹が頭に雪
をいっぱい乗せて来たので、風呂に入ってもらった
既に皆お風呂入ってたんで

裕樹が上がってきたので、皆でご飯

裕樹『ポトフは誰が作ったん
ばり旨い
嫁に欲しい』かなちゃん『えっ
私じゃないの
』裕樹『ん、かなでないなら…優子ちゃん
』彼女『私の旦那に手を出したら駄目だよ
』裕樹『マジっすか
料理するとは聞いてたけど、レベル高過ぎやろ
』俺『裕樹、俺の腕をなめちゃ駄目だ
』裕樹『今度からシェフと呼ぶよ
』俺『それは嫌だ
』それから楽しく会話しながら食事した

彼女も少しは体調が良くなったみたい

それから、少しお酒を飲みながら裕樹&かなちゃんの引っ越しの段取りの話をした

まぁだいたいこんな1日でした

では
