山ちゃん彼女と彼女が何やら作っている間に風呂掃除をして、リビングに戻ると
山ちゃん『ニイヤン、お邪魔して良かったん!?

俺『いつでもOKだよ!!

山ちゃん『とうとうゼクシィ買ったんや!!

俺『まぁね!!まず式場決めないといかんし』

山ちゃん『半年前のニイヤンからは想像できんかったな~!!仕事に生きるって感じやったのに!!もうメロメロではないかニコニコ

俺『ん~、そうかな!?火がつくのが遅いだけよ!!

山ちゃん『同世代で一番最後に結婚するって思ってたしニコニコ

俺『まぁ人生何があるかわからんってことじゃないの!?

夕食が出来たので皆で食事ナイフとフォーク

山ちゃん彼女『部長、相談なんですけど…』

俺『何!?

山ちゃん彼女『どうすればいいですかね!?

俺『何が!?

山ちゃん『どうしたと!?

山ちゃん彼女『仕事の事なんですが』

こっからはオフレコ

まぁ色々と悩み事が沢山ガーン

食事ナイフとフォークも終わり、彼女が片付けてる間も相談にのった!!

山ちゃん『俺じゃわからんけん、頼れるニイヤンに後は任すよ!!親から親戚が来たって連絡があったから先に帰るね!!

俺『下まで送るよ!!

山ちゃんと下まで行く間に山ちゃんの相談も聞く事にガーン

なんなんだ今日はガーン

結局、山ちゃん彼女はうちにお泊まり!!

明日の用意もあるから、明日は早く起きないといけなくなったではないかガーン

彼女『結構悩んでたね!?
俺『優子も色々相談にのってあげな!!俺のことより友達の心配が今は大事だよ』
彼女『そうだね!!

とか話した!!

今日はソファーで寝るばい!!


明日首大丈夫かな!?

ではパー