山ちゃん彼女と彼女が何やら作っている間に風呂掃除をして、リビングに戻ると
山ちゃん『ニイヤン、お邪魔して良かったん
』
俺『いつでもOKだよ
』
山ちゃん『とうとうゼクシィ買ったんや
』
俺『まぁね
まず式場決めないといかんし』
山ちゃん『半年前のニイヤンからは想像できんかったな~
仕事に生きるって感じやったのに
もうメロメロではないか
』
俺『ん~、そうかな
火がつくのが遅いだけよ
』
山ちゃん『同世代で一番最後に結婚するって思ってたし
』
俺『まぁ人生何があるかわからんってことじゃないの
』
夕食が出来たので皆で食事
山ちゃん彼女『部長、相談なんですけど…』
俺『何
』
山ちゃん彼女『どうすればいいですかね
』
俺『何が
』
山ちゃん『どうしたと
』
山ちゃん彼女『仕事の事なんですが』
こっからはオフレコ
まぁ色々と悩み事が沢山
食事
も終わり、彼女が片付けてる間も相談にのった
山ちゃん『俺じゃわからんけん、頼れるニイヤンに後は任すよ
親から親戚が来たって連絡があったから先に帰るね
』
俺『下まで送るよ
』
山ちゃんと下まで行く間に山ちゃんの相談も聞く事に
なんなんだ今日は
結局、山ちゃん彼女はうちにお泊まり
明日の用意もあるから、明日は早く起きないといけなくなったではないか
彼女『結構悩んでたね
』
俺『優子も色々相談にのってあげな
俺のことより友達の心配が今は大事だよ』
彼女『そうだね
』
とか話した
今日はソファーで寝るばい
明日首大丈夫かな
では
山ちゃん『ニイヤン、お邪魔して良かったん
』俺『いつでもOKだよ
』山ちゃん『とうとうゼクシィ買ったんや
』俺『まぁね
まず式場決めないといかんし』山ちゃん『半年前のニイヤンからは想像できんかったな~
仕事に生きるって感じやったのに
もうメロメロではないか
』俺『ん~、そうかな
火がつくのが遅いだけよ
』山ちゃん『同世代で一番最後に結婚するって思ってたし
』俺『まぁ人生何があるかわからんってことじゃないの
』夕食が出来たので皆で食事

山ちゃん彼女『部長、相談なんですけど…』
俺『何
』山ちゃん彼女『どうすればいいですかね
』俺『何が
』山ちゃん『どうしたと
』山ちゃん彼女『仕事の事なんですが』
こっからはオフレコ
まぁ色々と悩み事が沢山

食事
も終わり、彼女が片付けてる間も相談にのった
山ちゃん『俺じゃわからんけん、頼れるニイヤンに後は任すよ
親から親戚が来たって連絡があったから先に帰るね
』俺『下まで送るよ
』山ちゃんと下まで行く間に山ちゃんの相談も聞く事に

なんなんだ今日は

結局、山ちゃん彼女はうちにお泊まり

明日の用意もあるから、明日は早く起きないといけなくなったではないか

彼女『結構悩んでたね
』俺『優子も色々相談にのってあげな
俺のことより友達の心配が今は大事だよ』彼女『そうだね
』とか話した

今日はソファーで寝るばい

明日首大丈夫かな

では
