とうとう2010年になりました。特に今年の目標とかありませんが…
取り敢えず昨日の1日を簡単に…
昨日は10時ぐらいに起きた
まだ彼女は寝てたけど、着替えて下に…
既にお父さんは起きていたので挨拶
俺『おはようございます
』
お父さん『おはよう
昨日は遅くまで、起きてたわりには早く起きたね
』
俺『起きたというか起こされたというか…』
お父さん『何それ
』
俺『優子ちゃんに蹴られて
』
お父さん『寝相わるいからな
』
とか話してたらお母さんが起きてきた
お母さん『おはよう
朝御飯すぐつくるね』
俺『おはようございます。俺作りますよ
』
お母さん『あらいいの
私達はなんでもいいから、適当に作って
』
俺『じゃあ、簡単に作りますよ
』
台所で朝食作り
味噌汁と目玉焼きにサラダ
お母さん『優子はまだ寝てるの
』
俺『ぐっすりと
』
お母さん『もしかして…大輔くん…』
俺『なんでしょう
』
お母さん『優子の寝相のせいで起きた
』
俺『はい
そろそろできますよ
』
お母さん『じゃあ優子起こしてくるから』
しばらくして、優子が起きてきて皆で朝食
お父さん『優子、今日は大目に見るけど、朝御飯はちゃんと作れよ』
彼女『は~い
』
お母さん『返事はいいんだけどね
』
彼女『ちゃんと作るよ』
お母さん『大輔くんばっかりに作ってもらったら駄目よ
』
彼女『わかってるよ
』
俺『休みの日は作るから、仕事の日は作ってね
』
彼女『わかった
』
お母さん『優しい旦那でよかったね~
どっかの旦那は料理全くできんけんね
』
お父さん『悪かったな
俺は無理だぞ
炭になるぞ
』
俺『まぁ、大抵の男はそんな感じですよ
うちのオヤジもカレーとかぐらいしか作れませんよ
年一回作るかな~って感じだし』
お母さん『それでもうちよりは…』
俺『まぁ、お母さんが風邪とかで作れないときは、呼んでくれたら作りますよ
』
彼女『そんな事言ったら本当に呼ぶよお母さんは
』
俺『別にいいやん
というか優子が出来る様になればいいやん
』
彼女『しまった
やぶ蛇
』
とか話ながら食べた
昼過ぎに家にもどり、洗濯とかして、夕食の買い物
近くのスーパーに行ったら、高校の時のクラスメイトとばったり
友達『かなり久しぶりやな
』
俺『同窓会以来かな
』
友達『横にいるのは嫁さん
』
俺『まだ嫁じゃないけど、まぁそんな感じ
』
友達に彼女を紹介
友達『そういえば、クリスマスに婚約したんやろ
聞いたばい
』
俺『ちょっと違うけど、まぁな
』
友達『いいな~』
俺『何が
お前は今どうなん
この前は同窓会来てなかったけど
』
友達『その時は出張やったと思う
今は仕事が忙しくて…』
俺『仕事ばっかりせんで、息抜きしなよ
』
友達『じゃあ、誰か紹介してよ
』
俺『無理
俺の知り合いの女の子は既に人妻か彼氏おるばい
自分で探せよ~』
友達『それも無理
』
俺『なんで
』
友達『仕事が忙しい
』
俺『俺も仕事忙しいんだけど
』
友達『…』
俺『というか何の仕事だっけ
』
友達『運送業』
俺『確実に出合いがあるやろ
』
友達『ないよ
男ばっかりやし、事務のお姉さんは皆結婚してるよ
』
俺『ふーん、じゃあまた同窓会でな
よいお年を』
友達『じゃあ
』
買い物の続き
彼女『誰か紹介してあげても良かったけど
』
俺『面倒くさいやん
それに…』
彼女『何
』
俺『あいつ苦手なんよ
高校卒業してから、同窓会でしか会わんし…今のあいつの性格とかわからんしな』
彼女『でもバスケの人には紹介したじゃん
』
俺『まぁいいじゃん
色々と思う所があるのだよ』
彼女『何それ
まぁいいんだけどね
』
俺『明日は実家に帰るよ
親戚もくるし
』
彼女『いいよ
親戚に紹介してくれるんでしょ
』
俺『まぁな
』
買い物を終わらせ、家に戻り、夕食の準備
俺『優子、風呂の用意しといて
飯は俺がつくるから
』
優子『は~い
』
夕食のメニューは大晦日なので、お蕎麦と天ぷら
紅白を見ながら食べた
彼女『今年はどっちが勝つか懸けようよ
』
俺『じゃあ白で
』
彼女『負けたら何する
』
俺『普通勝ったらって聞かない
』
彼女『じゃあ勝ったら何して欲しい
』
俺『明日の運転』
彼女『そんなんでいいの
』
俺『それと今日は一人で風呂に入る
』
彼女『いいよ
じゃあ赤が勝ったら私の言う事聞いてもらうからね
』
俺『いいよ
』
結局白が勝ったので、一人でゆっくり風呂に入った
風呂からあがると、彼女『ゆっくり入れた
』
俺『まぁな
』
彼女『私があがるまでお酒飲んだら駄目だよ
一緒に飲むから』
俺『ゆっくり入っていいよ』
彼女がお風呂からでてきたので、一緒に飲みながらテレビをみた。
まぁこんな感じです
では

取り敢えず昨日の1日を簡単に…
昨日は10時ぐらいに起きた

まだ彼女は寝てたけど、着替えて下に…
既にお父さんは起きていたので挨拶
俺『おはようございます
』お父さん『おはよう
昨日は遅くまで、起きてたわりには早く起きたね
』俺『起きたというか起こされたというか…』
お父さん『何それ
』俺『優子ちゃんに蹴られて
』お父さん『寝相わるいからな
』とか話してたらお母さんが起きてきた

お母さん『おはよう
朝御飯すぐつくるね』俺『おはようございます。俺作りますよ
』お母さん『あらいいの
私達はなんでもいいから、適当に作って
』俺『じゃあ、簡単に作りますよ
』台所で朝食作り

味噌汁と目玉焼きにサラダ
お母さん『優子はまだ寝てるの
』俺『ぐっすりと
』お母さん『もしかして…大輔くん…』
俺『なんでしょう
』お母さん『優子の寝相のせいで起きた
』俺『はい
そろそろできますよ
』お母さん『じゃあ優子起こしてくるから』
しばらくして、優子が起きてきて皆で朝食

お父さん『優子、今日は大目に見るけど、朝御飯はちゃんと作れよ』
彼女『は~い
』お母さん『返事はいいんだけどね
』彼女『ちゃんと作るよ』
お母さん『大輔くんばっかりに作ってもらったら駄目よ
』彼女『わかってるよ
』俺『休みの日は作るから、仕事の日は作ってね
』彼女『わかった
』お母さん『優しい旦那でよかったね~
どっかの旦那は料理全くできんけんね
』お父さん『悪かったな
俺は無理だぞ
炭になるぞ
』俺『まぁ、大抵の男はそんな感じですよ
うちのオヤジもカレーとかぐらいしか作れませんよ
年一回作るかな~って感じだし』お母さん『それでもうちよりは…』
俺『まぁ、お母さんが風邪とかで作れないときは、呼んでくれたら作りますよ
』彼女『そんな事言ったら本当に呼ぶよお母さんは
』俺『別にいいやん
というか優子が出来る様になればいいやん
』彼女『しまった
やぶ蛇
』とか話ながら食べた

昼過ぎに家にもどり、洗濯とかして、夕食の買い物

近くのスーパーに行ったら、高校の時のクラスメイトとばったり

友達『かなり久しぶりやな
』俺『同窓会以来かな
』友達『横にいるのは嫁さん
』俺『まだ嫁じゃないけど、まぁそんな感じ
』友達に彼女を紹介
友達『そういえば、クリスマスに婚約したんやろ
聞いたばい
』俺『ちょっと違うけど、まぁな
』友達『いいな~』
俺『何が
お前は今どうなん
この前は同窓会来てなかったけど
』友達『その時は出張やったと思う
今は仕事が忙しくて…』俺『仕事ばっかりせんで、息抜きしなよ
』友達『じゃあ、誰か紹介してよ
』俺『無理
俺の知り合いの女の子は既に人妻か彼氏おるばい
自分で探せよ~』友達『それも無理
』俺『なんで
』友達『仕事が忙しい
』俺『俺も仕事忙しいんだけど
』友達『…』
俺『というか何の仕事だっけ
』友達『運送業』
俺『確実に出合いがあるやろ
』友達『ないよ
男ばっかりやし、事務のお姉さんは皆結婚してるよ
』俺『ふーん、じゃあまた同窓会でな
よいお年を』友達『じゃあ
』買い物の続き
彼女『誰か紹介してあげても良かったけど
』俺『面倒くさいやん
それに…』彼女『何
』俺『あいつ苦手なんよ
高校卒業してから、同窓会でしか会わんし…今のあいつの性格とかわからんしな』彼女『でもバスケの人には紹介したじゃん
』俺『まぁいいじゃん
色々と思う所があるのだよ』彼女『何それ
まぁいいんだけどね
』俺『明日は実家に帰るよ
親戚もくるし
』彼女『いいよ
親戚に紹介してくれるんでしょ
』俺『まぁな
』買い物を終わらせ、家に戻り、夕食の準備

俺『優子、風呂の用意しといて
飯は俺がつくるから
』優子『は~い
』夕食のメニューは大晦日なので、お蕎麦と天ぷら

紅白を見ながら食べた

彼女『今年はどっちが勝つか懸けようよ
』俺『じゃあ白で
』彼女『負けたら何する
』俺『普通勝ったらって聞かない
』彼女『じゃあ勝ったら何して欲しい
』俺『明日の運転』
彼女『そんなんでいいの
』俺『それと今日は一人で風呂に入る
』彼女『いいよ
じゃあ赤が勝ったら私の言う事聞いてもらうからね
』俺『いいよ
』結局白が勝ったので、一人でゆっくり風呂に入った

風呂からあがると、彼女『ゆっくり入れた
』俺『まぁな
』彼女『私があがるまでお酒飲んだら駄目だよ
一緒に飲むから』俺『ゆっくり入っていいよ』
彼女がお風呂からでてきたので、一緒に飲みながらテレビをみた。
まぁこんな感じです

では
