今日は昼前に起きたニコニコ

今日ぐらいは朝寝坊したかったからねニコニコ

昼過ぎに彼女と大掃除シラー

引っ越ししたばかりなので、かなり綺麗キラキラ

まぁ30分くらいね!!

それから、彼女の家に行き彼女の荷物を運べるだけ車に乗せ、一時帰宅!!

ゲームとかその他もろもろガーン

お泊まりの用意をして、彼女の家に…

家に着いて、車から降りたら丁度買い物から帰ってきたお母さんとばったり!!

お母さん『いらっしゃい!!

俺『今日はお世話になります!!

お母さん『そんな改まって挨拶せんでいいよニコニコ

彼女『そうだよニコニコ

お母さん『あんたは挨拶ぐらいしなさいプンプン

彼女『あっ、ただいま』

家にお邪魔し、居間に…

お父さん『お~、きたか!!

一人将棋をしていたガーン

お母さん『ゆっくりしててね』

俺『なんか手伝いましょうか!?

お母さん『優子に手伝わせるから、お父さんと話してて』

お父さん『大輔くんは将棋はできる!?

俺『遊び程度なら…』

お父さんと将棋の対戦!!

俺のボロ負けしょぼん

強すぎですガーン

結局5戦やって一回も勝てずしょぼん

台所ではお母さんが厳しく指導!!聞いてるこっちが身にもたないくらいにあせる

御飯を食べて、皆でカラオケに…

車の中で、ここ最近の生活についての質問攻めに…

お父さん『もうやったの!?

彼女『まだだよ!!

お父さん『えっ!?大輔くん…なんで!?

俺『忘年会とか色々あって』

お母さん『優子に魅力がないんじゃない!?

彼女『私が先に酔いつぶれてるしね!?って魅力あるしプンプン

お父さん『そうね~、まぁぼちぼちしなさい!!

彼女『でもお風呂は一緒に入ったよニコニコ

お母さん『あらあら、意外と仲良くしてるわねニコニコ

彼女『私達はいつも仲いいよニコニコ

お母さん『そういう意味じゃないのよニコニコ

とか話しましたガーン

カラオケはフリータイムで入った。


まぁ2時には終わったケドネ!!

それから家に戻って、お風呂をいただき、お母さんと軽くお酒を飲みながら話を…

お母さん『いつから優子とお風呂に入ってるの!?

俺『引っ越しの日からですかね!?一人でゆっくりしてたら、入ってきたんでガーン
お母さん『あの子から!?まぁ積極的になったもんだ!!休みの日は用事がなければゲームばっかりしてたのにニコニコ

俺『まぁ明るい子ってイメージしかないんで、そこらへんが良く分からないんですが!?

お母さん『まぁ、初彼氏が旦那になるからね!!そういえば、子供の頃に好きな人がおったみたいだけど…』
俺『へ~、そうなんですか!?

とか話してたら、彼女がお風呂から上がってきた!!

彼女『私も飲もうかな!?
俺『寝るなよ!!流石に優子を背負って階段は無理だぞガーン

彼女『ちょっとだけ!!ねっ、いいでしょ!?

お母さん『じゃあ自分でとってきなさい!!

彼女『は~いニコニコそういえば、何の話してたの!?

お母さん『あんたの子供の頃の話』

彼女『何それ!?

お母さん『あんた子供の頃好きな子いたよね~って話』

彼女『あっ、その事か~!!その人はね~』

お母さん『お、初発表!!
彼女『最後に会ったのは中学にあがる前かな!?

お母さん『あんたが!?

彼女『いや、私じゃないよ!!

お母さん『あんたが幾つの頃!?

彼女『確か…私が小学生の四年生に上がる時だね』

お母さん『あんたが9歳の頃!?

彼女『そうだよニコニコその人は大人になって再会したんだよ!!会社で!!覚えてなかったみたいだけどねニコニコ

俺『うーん、会社の人!?
お母さん『大輔くんそれボケてんの!?

彼女『大輔さん。問題です!!子供の頃はよく家に遊びに来てて、中学にあがってからバスケばっかりしてたのは誰でしょうか!?まぁ小学生の時もバスケしてたけど!!その人は今年28歳です』

俺『俺じゃん!!

彼女『正確ニコニコ

お母さん爆笑ニコニコ

俺『そうなんや!!会社で再会っていつ!?

彼女『ん~、私が中途採用で入社して挨拶に行った時かな!?私は覚えてたけど、完全に忘れてたでしょ!!
俺『記憶にない』

彼女『だから、付き合う前にも何度か御飯いったんだよ!!他にもいたけど!!

俺『全然覚えてないガーン中途採用の挨拶って一人じゃなかったやろ!?

彼女『うん、それに東京からこっちに転勤してきたばっかりって言ってたよ!!
俺『…その頃って3年前ぐらいよね!?

彼女『そうだよ!!ずっと見てたしニコニコ

俺『なんで言わなかったん!?

彼女『その頃は彼女いたでしょ!!遠距離恋愛してるってきいてたよ!!

俺『なんか浮気調査されてる気分ガーン

お母さん『そういえば、懐かしい人に会ったって言ってたね!!それが大輔くん!?

彼女『そうだよ!!私は初恋の人と結婚するんだ~ニコニコ
お母さん『そういえば、大輔くんの初恋っていつ!?

俺『うーん、中学の時かな!?あんまり覚えてないけど…』

彼女『どうなったの!?その人とは!?

俺『どうもなってないよ!!先輩だったし!!彼氏いたしね!!

彼女『へ~、初恋が失恋ハートブレイクか…』

お母さん『大輔くんって年上が好きなの!?

俺『そういう訳じゃないんですが…たまたまですよ!!

お母さん『ふーん、なんで優子と付き合う事になったの!?

俺『えっ、それ聞きます!?

彼女『お母さん、皆でカラオケ行った時いたでしょ!?

お母さん『本当にあれがきっかけなの!?すでに付き合ってるかと思ってたよ』

俺『あの時からですよ!!それまでは、本当に御飯に付き合ってくれる後輩ぐらいにしか…』

彼女『結構鈍感なんだよね!?私いっぱいオーラ出してたのに!!

俺『何となくは感じてたんだけどね!?

彼女『オーラが足らなかったかな!?

お母さん『まぁ、結婚するんだしいいじゃん』

彼女『そうだねニコニコなんだかんだ言っても好きになってくれたしニコニコ

俺『火がつくのが遅いんだよ!!ついたら消えないんだけどニコニコ

お母さん『大輔くんって面白いニコニコ

俺『そうですかね!?優子はそう思う!?

彼女『うーん、会社では優しいど頼れる上司って感じで、旦那としては…なんでも出来て優しくて…』

お母さん『何が違うの!?
彼女『優しさの度合いとか、一緒にいて落ちつくし~、何か愛されてるって感じニコニコ

お母さん『優しいというか甘いんじゃない!?

俺『かもしれないガーン

お母さん『大輔くんは!?
俺『一緒にいて落ちつくかな!?

彼女『それだけ!?

俺『後は甘え上手な所とか!?

彼女『それって猫にゃーじゃん』

俺『猫にゃーじゃ落ちつかんやろ!!

彼女『ふーん』

お母さん『このさい、要望とか言っていいわよ』

俺『もうちょっと、料理覚えようか!!

お母さん『それもそうね!!大輔くんより料理出来るようにね!!

彼女『前よりは増えたもんプンプン

お母さん『もっとよ』

彼女『頑張るもん』

お母さん『あんたはないの!?

彼女『別に!!もっと2人の時間が欲しいぐらいかな!?

お母さん『年末年始はしょうがないよ!!あんたの引っ越しが終わったら、時間なんて一杯できるよ!!

彼女『そうだね!!

とか話をしました!!

まぁこんな感じです!!

ではパー