今日会社にいくなり冷やかしの嵐
彼女が指輪
をしたまま出勤したから
前の部長まで冷やかしに
今日は総務部に朝から呼びだされ、来月からの人事を正式に…
昼休みにかなちゃんが『今日は裕樹さんと会うので残業出来ません
』
俺『いいよ
楽しんでおいで
』
かなちゃん『はい
』
彼女『私は
』
俺『お前は昨日楽しんだやろ
残業しなさい』
彼女『はい』
そこで上司が『今日早く帰ってもいいかな
』
俺『…いいですよ
仕事手伝いますよ
今月分はもう終わってるんで
』
上司『ならいっぱいあるわよ
』
凄い量の山が…
昼休みもそこそこに仕事を再開
定時になり、部長は帰っていった
黙々と仕事をしていると裕樹から電話が『かなちゃんまだ
』
俺『えっ
』
ふと前を見るとまだいる
俺『すぐに行かせるからもう少し待っててあげて』
と言って電話をきり
俺『かなちゃんもういいから、行っていいよ』
かなちゃん『明日までに仕上げないと行けないんで…』
俺『後は俺がやるから行っていいよ』
進行状態をきいて、かなちゃんを裕樹の元へ
というかかなり遅れぎみ
彼女『コーヒーでも飲む
』
俺『お願い』
それからまた黙々と仕事
結局、かなちゃんの分が21時までかかり、部長のはまだサンブンノ1程残ってる
彼女『後どれくらい
』
俺『まだまだかかるよ
』
彼女『じゃあ私ももう少しやる』
結局終わったのが22時半
大変だった
家に帰ったら帰ったで飯がないと言われ
仕方ないので自分で作り、彼女とご飯
親父『もう引っ越しの用意は…おっ、左手に光ってるものが
』
彼女『昨日貰いました
』
母ちゃん『へ~、いい指輪
してるね
』
妹『私にも見せて…兄ちゃん頑張ったね
』
俺『うるさい
』
妹『私のは
』
俺『彼氏に貰いなさい
引っ越しやらなんやらで貯金のサンブンノ1とんだから君達のプレゼントはない』
母ちゃん『え~』
彼女『あっ、ちょっと待ってて下さい
』
といい、俺の部屋に…
彼女『これどうぞ
』
と言って、親父と母ちゃんに渡してた
俺『いつの間に買ったン
』
彼女『月曜日に買いに行ってきた
』
俺『ふ~ん』
親父&母ちゃん『ありがとう』
何を買ったのかは不明
というか興味ない
親父『日曜手伝いしようか
』
俺『友達が手伝ってくれるからいいよ』
親父『そうか
』
飯を食ったので風呂に入り、部屋に…
まぁ大体こんな1日でした
では

彼女が指輪
をしたまま出勤したから
前の部長まで冷やかしに

今日は総務部に朝から呼びだされ、来月からの人事を正式に…
昼休みにかなちゃんが『今日は裕樹さんと会うので残業出来ません
』俺『いいよ
楽しんでおいで
』かなちゃん『はい
』彼女『私は
』俺『お前は昨日楽しんだやろ
残業しなさい』彼女『はい』
そこで上司が『今日早く帰ってもいいかな
』俺『…いいですよ
仕事手伝いますよ
今月分はもう終わってるんで
』上司『ならいっぱいあるわよ
』凄い量の山が…
昼休みもそこそこに仕事を再開
定時になり、部長は帰っていった

黙々と仕事をしていると裕樹から電話が『かなちゃんまだ
』俺『えっ
』ふと前を見るとまだいる

俺『すぐに行かせるからもう少し待っててあげて』
と言って電話をきり
俺『かなちゃんもういいから、行っていいよ』
かなちゃん『明日までに仕上げないと行けないんで…』
俺『後は俺がやるから行っていいよ』
進行状態をきいて、かなちゃんを裕樹の元へ
というかかなり遅れぎみ

彼女『コーヒーでも飲む
』俺『お願い』
それからまた黙々と仕事
結局、かなちゃんの分が21時までかかり、部長のはまだサンブンノ1程残ってる

彼女『後どれくらい
』俺『まだまだかかるよ
』彼女『じゃあ私ももう少しやる』
結局終わったのが22時半
大変だった

家に帰ったら帰ったで飯がないと言われ

仕方ないので自分で作り、彼女とご飯

親父『もう引っ越しの用意は…おっ、左手に光ってるものが
』彼女『昨日貰いました
』母ちゃん『へ~、いい指輪
してるね
』妹『私にも見せて…兄ちゃん頑張ったね
』俺『うるさい
』妹『私のは
』俺『彼氏に貰いなさい
引っ越しやらなんやらで貯金のサンブンノ1とんだから君達のプレゼントはない』母ちゃん『え~』
彼女『あっ、ちょっと待ってて下さい
』といい、俺の部屋に…
彼女『これどうぞ
』と言って、親父と母ちゃんに渡してた

俺『いつの間に買ったン
』彼女『月曜日に買いに行ってきた
』俺『ふ~ん』
親父&母ちゃん『ありがとう』
何を買ったのかは不明
というか興味ない
親父『日曜手伝いしようか
』俺『友達が手伝ってくれるからいいよ』
親父『そうか
』飯を食ったので風呂に入り、部屋に…
まぁ大体こんな1日でした

では
