会社の部署の子と上司の披露宴の出し物の練習をした!!

俺はいつでもオッケーな状態なので、女の子達の出し物の伴奏をした音符

内容は秘密だが、なかなか面白かったニコニコ

笑えますニコニコ


練習も終わり、帰ろうとしたら…彼女が『皆でご飯行こニコニコ

俺『俺の車だけじゃのれんよ!?

彼女『大丈夫!!車で来た子もおるしニコニコ

ファミレスに着いて残りのメンバーを待っていると、山ちゃんが来た!!

山ちゃんと話ながら、ご飯を食べていると、山ちゃんの彼女が『今日は珍しく優子ちゃんテンション高いんですけど、何かありました!?

俺『ん!?そうなん!?確かにテンション高いね~!!

山ちゃん『今日なんかあった!?

俺『今日は…不動産屋に行って…』

山ちゃん彼女『理由はそれかな!?来月からですか!?一緒に住むのは!?

俺『そうだよ!!優子から聞いた!?

山ちゃん彼女『はい。さっきの練習の時に!!

俺『会社には黙っておいてね!!

山ちゃん彼女『はい!!

俺『今日は2人でどっか行った!?

山ちゃん『今日はキャナルに行ったよ!!映画みて、買い物したニコニコ

俺『そうか~!!良かった!!山ちゃんは結婚とか考えてる!?

山ちゃん『その質問って付き合いはじめて2日目に聞く!?

俺『聞いてみただけ!!

山ちゃん彼女『ん~、でも結婚はしたいな!?

俺『いつ頃とかある!?

山ちゃん彼女『私も優子ちゃんと同い年だから…でも27迄にはしたいなニコニコ

山ちゃん『俺は30迄にはしたい』

俺『2人で結婚式の招待状持ってくるのを楽しみにしてるよニコニコ

山ちゃん『いや~、その前にお前達やろ!!

俺『まぁね!!楽しみにしといて、2月の終わりには渡すから!!

山ちゃん『付き合ってどれくらい!?

俺『今…2ヶ月ちょいなんやけど…小学生の時によく会ってたみたいでさ~、親父が優子の父親と仲良くてさ~、一気に結婚まで話が』

山ちゃん『ある意味大変やね!?親どうしが仲良ったら』

山ちゃん彼女『でも、それは幸せかもね!!親どうしの挨拶が緊張せんでいいかも!!

俺『そうやね!!結納はせんでいいとか言われたしね』
山ちゃん『お金が大分うくね!!

俺『まぁそうだろうな』

山ちゃん彼女『でも、勢いがのったまま結婚みたいな感じでいいな音符

俺『そう!?

山ちゃん彼女『というか課長落ち着き過ぎでしょ!?
山ちゃん『えっ、課長やったん!?俺はやっと主任なのに!!

俺『会社の違いやろ!?裕樹も主任やろ!?克也は知らんけど…』

山ちゃん彼女『普通なら、まだ主任くらいですよね!?

山ちゃん『頑張って主任やろ!?早いやろ!!

山ちゃん彼女『でも来月から部長だよ!!

山ちゃん『はぁ!?もう俺が部長とかなるのは40ぐらいやろうな!?

俺『そんなにネガティブなったらあかん!!横に可愛い彼女が出来たばっかりやろ!?もっとポジティブにいこうや!!

山ちゃん彼女『そうよ!!せっかく出来た彼氏がネガティブなのなんかいや~ニコニコ
俺(笑)

彼女『何の話!?

山ちゃん彼女『ん!?仕事の話』

彼女『そう!!

俺『いや、本当に!!

彼女『そうなの!?

山ちゃん『優子ちゃん助けて!!彼氏にプチいじめられよう』

彼女『あ~、無理ニコニコ彼女に慰めてもらってニコニコ

山ちゃん彼女『祐史さん、元気だして!!

山ちゃん『やっぱ優しいねニコニコ

俺『こんな所で惚気んでいいよ(笑)』

山ちゃん彼女『いや、課長達には負けませんよニコニコ

俺『ん~、それはない!!
山ちゃん『いや勝つ!!これだけなら負けないよ~』

俺『もう俺の負けでいいから』

とか話をして、解散に

女の子達は送って、彼女を家まで送っていると、彼女の携帯に電話が…

どうやら、今日もうちにお泊まりみたいガーン 

まぁいいけど…

家に帰ってきたら、酔っぱらいが4人に増えていたガーン 

付き合いきれないので、我関せず…

風呂に入っている間に4人は熟睡したみたいなので、妹を呼び、三人で布団まで連れていき、ちょっと大変な目にショック!

こうなる前に次からは止めよう!!

ではパー