今日の昼過ぎに会社の女の子から電話が…
女の子『あっ、寝てました
』
俺『まぁ
どうかした
』
女の子『昨日の飲み会で気になった人がいるんですけど…』
俺『誰
』
女の子『あの…裕樹さんが…』
俺『あ~、なんかそんな感じやったね
カラオケの時とか
』
女の子『いつ休みとかわかります
』
俺『あいつ、今日バスケに行くとか言ってたから、休みなんじゃない
今日俺も行くけど、行ってみる
』
女の子『いいんですか
』
俺『いいよ
迎えに行こうか
』
女の子『何時ごろに来てくれますか
』
俺『うーん、17時頃かな
』
女の子『わかりました
』
俺『着いたら連絡するね
』
と電話終了
女の子を迎えに行く途中に電話が…
裕樹『今日くるの
』
俺『行くよ
今、女の子を迎えに行ってる途中
どうかした
』
裕樹『今日親が車使って足がないけん、迎えこれる
』
俺『いいよ
体育館に到着するのが少し遅れるけど…』
裕樹『行けんよりはいいやろ
着いたら連絡して』
俺『了解
じゃまた
』
電話をきって、再度運転し女の子の家に…
女の子『わざわざすいません
』
俺『いいよ。今から裕樹もひろいに行くから…』
女の子『本当に
』
俺『親が車使って足がないらしい
』
女の子『アタックチャンスですよね
』
俺『頑張って
』
裕樹の家に到着
裕樹『今日はありがとう
』
俺『頑張って
』
裕樹『何が
』
俺『まぁ車に乗ればわかるよ』
車に乗り体育館へ
その間にアタックが…
バスケが終わってから、飯に行くことになり…
体育館に到着
バスケはいい
見てても楽しい
バスケが終わり飯へ…
ファミレスでご飯を食べながら話をして…
結果
カップル誕生
ファミレスをでて、女の子を先に送り、裕樹の家に…
裕樹『そういうのは早く言わな
』
俺『いや~、サプライズで良かったやろ
』
裕樹『まぁな
これで最後というか結婚までいったら、ナコードはお前やな
』
俺『もうそこまで考えてんの
』
裕樹『お互いそろそろやろ
』
俺『そうやな
じゃあ俺が結婚するときは友人代表のあいさつお願いな
』
裕樹『お互いにやろ
』
彼女『そうやね
』
裕樹『で
いつ頃結婚するん
』
俺『来年の5月かな
』
裕樹『もう決まってんの
』
俺『弟夫婦の2人目が生まれた後あたりでとは考えてるよ
』
裕樹『そうなんや
まぁ頑張って
』
俺『お互いにな
』
とか話ながら送り、彼女と一緒に俺の家に…
家に帰ると彼女の両親が来ていた
挨拶して、自分の部屋に荷物を置きリビングへ
お父さん『そんなに一緒におるなら、もう結婚すれば
』
親父『そうやな
』
彼女『いや、昨日は飲み会になって朝帰りやったけん、急遽泊まったの』
お父さん『いつでも嫁にいってもいいよ』
俺『じゃあ来年の5月に
』
親父『おっ、発表したな』
俺『2人で話して、その頃がいいって事になった』
お父さん『結納とかせんでいいよ
後、両家の親の顔合わせとかな
』
親父『こう言ってくれてるから甘えな
』
俺『そうする
』
お父さん『もう家族みたいなもんやしな
』
彼女『1月には家でるね
一緒に住むから』
お父さん『住むとこ決まったん
』
彼女『まだ
でも明日また不動産に行く』
俺『そうなん
』
彼女『えっ、いかんの
』
俺『明日は仕事やろ
』
彼女『あっ、そうやった
』
親父『まぁ住むとこが決まったらまた報告して』
お父さん『友達の所なら安くしてくれるよ』
俺『この前2人で行ってきました。そん時はまだ全然やったけど、だいたいの住む地域は決めたんで今度の休みにまた2人で行きます』
お父さん『そうか
まぁ2人がいい所に住みなさい
』
彼女『はい。で、今日は何で来てるの
』
お父さん『あっ、月に二回はたまに飲む事にしたんだよ
』
親父『そう
今度はそっちでな
』
俺『ふーん。まぁ親同士が仲いいのはいいことやな』
彼女『そうやね
新年とか楽そうで良かった
』
とか話して、彼女は親と一緒に帰っていった
こんな感じの1日でした。
では
女の子『あっ、寝てました
』俺『まぁ
どうかした
』女の子『昨日の飲み会で気になった人がいるんですけど…』
俺『誰
』女の子『あの…裕樹さんが…』
俺『あ~、なんかそんな感じやったね
カラオケの時とか
』女の子『いつ休みとかわかります
』俺『あいつ、今日バスケに行くとか言ってたから、休みなんじゃない
今日俺も行くけど、行ってみる
』女の子『いいんですか
』俺『いいよ
迎えに行こうか
』女の子『何時ごろに来てくれますか
』俺『うーん、17時頃かな
』女の子『わかりました
』俺『着いたら連絡するね
』と電話終了

女の子を迎えに行く途中に電話が…
裕樹『今日くるの
』俺『行くよ
今、女の子を迎えに行ってる途中
どうかした
』裕樹『今日親が車使って足がないけん、迎えこれる
』俺『いいよ
体育館に到着するのが少し遅れるけど…』裕樹『行けんよりはいいやろ
着いたら連絡して』俺『了解
じゃまた
』電話をきって、再度運転し女の子の家に…
女の子『わざわざすいません
』俺『いいよ。今から裕樹もひろいに行くから…』
女の子『本当に
』俺『親が車使って足がないらしい
』女の子『アタックチャンスですよね
』俺『頑張って
』裕樹の家に到着

裕樹『今日はありがとう
』俺『頑張って
』裕樹『何が
』俺『まぁ車に乗ればわかるよ』
車に乗り体育館へ
その間にアタックが…
バスケが終わってから、飯に行くことになり…
体育館に到着

バスケはいい
見てても楽しい
バスケが終わり飯へ…
ファミレスでご飯を食べながら話をして…
結果

カップル誕生

ファミレスをでて、女の子を先に送り、裕樹の家に…
裕樹『そういうのは早く言わな
』俺『いや~、サプライズで良かったやろ
』裕樹『まぁな
これで最後というか結婚までいったら、ナコードはお前やな
』俺『もうそこまで考えてんの
』裕樹『お互いそろそろやろ
』俺『そうやな
じゃあ俺が結婚するときは友人代表のあいさつお願いな
』裕樹『お互いにやろ
』彼女『そうやね
』裕樹『で
いつ頃結婚するん
』俺『来年の5月かな
』裕樹『もう決まってんの
』俺『弟夫婦の2人目が生まれた後あたりでとは考えてるよ
』裕樹『そうなんや
まぁ頑張って
』俺『お互いにな
』とか話ながら送り、彼女と一緒に俺の家に…
家に帰ると彼女の両親が来ていた

挨拶して、自分の部屋に荷物を置きリビングへ
お父さん『そんなに一緒におるなら、もう結婚すれば
』親父『そうやな
』彼女『いや、昨日は飲み会になって朝帰りやったけん、急遽泊まったの』
お父さん『いつでも嫁にいってもいいよ』
俺『じゃあ来年の5月に
』親父『おっ、発表したな』
俺『2人で話して、その頃がいいって事になった』
お父さん『結納とかせんでいいよ
後、両家の親の顔合わせとかな
』親父『こう言ってくれてるから甘えな
』俺『そうする
』お父さん『もう家族みたいなもんやしな
』彼女『1月には家でるね
一緒に住むから』お父さん『住むとこ決まったん
』彼女『まだ
でも明日また不動産に行く』俺『そうなん
』彼女『えっ、いかんの
』俺『明日は仕事やろ
』彼女『あっ、そうやった
』親父『まぁ住むとこが決まったらまた報告して』
お父さん『友達の所なら安くしてくれるよ』
俺『この前2人で行ってきました。そん時はまだ全然やったけど、だいたいの住む地域は決めたんで今度の休みにまた2人で行きます』
お父さん『そうか
まぁ2人がいい所に住みなさい
』彼女『はい。で、今日は何で来てるの
』お父さん『あっ、月に二回はたまに飲む事にしたんだよ
』親父『そう
今度はそっちでな
』俺『ふーん。まぁ親同士が仲いいのはいいことやな』
彼女『そうやね
新年とか楽そうで良かった
』とか話して、彼女は親と一緒に帰っていった

こんな感じの1日でした。
では
