朝9時過ぎに彼女から電話『今から会える!?

俺『用事は別にないけど…』

彼女『じゃあ今から家に来て』

俺『わかった』

出かける用意をして車で彼女の家に…

家について電話をすると、『車を停めて家に来て』

車を停め、家に上がり両親に挨拶をして彼女の部屋へ…

前々から思っていたことなんだが、彼女の部屋は漫画がいっぱいあるガーン   

俺『今日は何かあるん!?
彼女『もう少し待って。まだ来てないから』

俺『誰が!?

彼女『内緒ニコニコ人数は5人ぐらいは来るよ』

俺『ふーん』

従兄弟かな!?とか思っていると、彼女がゲームをしよ!!と言ったので、一緒にゲームをすることに


しばらくすると、下が賑やかになって、お母さんが呼びにきたので、下へ…

下に降りたら、やはり従兄弟だった。


彼女『お久しぶりです。あっ、彼は今付き合ってる人です』

俺『はじめまして。よろしくお願いします。』

と挨拶をして、彼女の横に座った。

それぞれ自己紹介をしていると、さらに2人きた。

おじいさんとおばあちゃんだった。

そこから、質問ぜめにあい、応じながら時間は過ぎお昼に…

皆で外で昼御飯

またまたごちそうになり、夕方帰ろうかと思い、彼女に言うと彼女が『なんで!?泊まればいいじゃん』

俺『何も用意してないよ』
彼女『あれ!?電話で言わんかったっけ!?

俺『聞いてないよ』

彼女『じゃあ私が泊まりに行く』

俺『えっ!?

お父さん『じゃあご飯食べて行きなさい』

お母さん『そうね。もう用意出来てるし』

俺『はい』

お父さん『いつも娘がすまんね~』

俺『いえ、うちの親も喜んでますから』

お父さん『ほう。仲良くしてもらってるみたいで良かったニコニコ

俺『妹がかなりなついてますよ』

とか話ながら夕食を食べ、彼女と一緒に家に。

家に帰ると…誰もいないガーン

リビングに書き置きが『皆で外で食べるので、適当に食べて』
もう食べてますがと書き置きに突っ込み部屋に


彼女が先にテレビを見ていた。

何をみてるのかと思い横に座り見てると、オトメンだった。

俺『俺これ初めて見る』

彼女『そうなん!?

テレビを見てるので、先にお風呂へ

風呂からあがり、部屋にもどりテレビを見てると、親達が帰ってきた。

皆でお茶をして、また部屋へ…

こんな感じな1日でした。

ではパー