今日はとても疲れました
末締めを15時過ぎからやりはじめ、終わったら21時半過ぎ
途中色々追加になってやる事が増えたのも原因の一つ。
今日はインフルエンザにかかった部下と上司がいないだけなのに…
まぁいいけど…
彼女は先に帰ったかな~
と思いきや、まだ残っていたので、一緒に帰ろうかと少し待っていたら、彼女の上司がきて『もう終わった
』
俺『はい。もう帰ろうかと思ってます。』
上司『うちが後もう少しで終わるから、待っとく
』
因みにこの上司は未婚の女性で年は俺よりちょっと上っす。
俺『手伝いましょうか
』
上司『えっ、いいの
』
俺『やる事ないからいいですよ』
上司『じゃあお願い。こっち来れる
』
俺『何処に座れば
』
上司『じゃあ、あの子の隣に』
俺『はい』
彼女の横に座り、もくもくと仕事をやっていると、お茶がでてきた
持ってきたのは、俺のため年の子で『どうぞ!』
俺『ありがとう
』
彼女『後どれくらい
』
俺『あと…10分もあれば終わる』
上司『早い』
俺『えっ、こんなもんでしょ
慣れてますから』
上司『うちの部署に欲しい
』
俺『えっ
』
彼女『そんなに早く終わるの
』
俺『こんなもんやろ
』
上司『スカウトしようかな
』
俺『えっ
入れ替え
』
上司『いや、うちの課長にならない
』
俺『いや、同じ役職は2人もいらんでしょ
』
上司『うちは、私の下は主任しかいないわよ』
俺『はあ
いないんすか
』
上司『先月寿退社したから』
俺『大変ですね~』
上司『来月の4日に人事発表があるまで、うちはこのままなのよ』
俺『もう遅くないですか
』
上司『2日にその会議があるから、まだ間に合うわよ
』
彼女『是非ともスカウトして下さい。』
他の子も同じような事を言って、上司『楽しみにしててね』
俺『うわ~』
上司『どっちにしても貴方は移動は決まってるのよ』
俺『えっ
』
上司『貴方の所の主任がそのまま課長に上がるから』
俺『初耳
っす』
上司『あら
部長から聞いてなかったの
』
俺『聞いてないっす
』
上司『夏の昇級試験受かったのは貴方と、貴方の所の主任だけよ』
俺『それは知ってますけど』
上司『私も12月一杯までだから』
俺『寿退社ですか
』
上司『そうよ』
俺『おめでとうございます。』
上司『ありがとう』
俺『で、候補にあがってるのが、自分なんですね
』
上司『そういうこと
末締めとかは全部できるみたいやし、あんまり教えることなさそうね』
俺『末締めとかは主任になる前からやってますから』
上司『あら、いいわね。貴方の部署は、上司楽できて』
俺『楽なんですかね
』
上司『こんな部下欲しい
』
俺『所で…、終わりましたよ』
上司『はやっ
』
俺『慣れてますから』
彼女『私まだかかるよ~』
主任『私もまだかかります』
上司『もう一つお願いしていいかしら』
俺『いいですよ』
どんどん増えていく
結局終わったのが、22時過ぎ
上司『今日はありがとうね。おかげで帰れるわ
』
俺『いえいえ』
上司『しっかり捕まえとくのよ。課長クラスでこんだけ仕事できるのは、今まで知らないんだから』と彼女へ
彼女『はい
』
皆で会社をでていたら、上司の旦那になる人が迎えに来ていた。紹介されたので挨拶をしたら、何と中学の時の先輩
一緒にご飯行く事になり、会社から少し離れたファミレスへ
しかも奢り
ありがたく甘えさせて頂きました。
彼女の家まで送って、家に帰ろうかとしたら、お父さんが待っていたので、軽くお茶を頂き、家に…
まぁこんな感じの1日でした
明日も仕事なんで、この辺で
では

末締めを15時過ぎからやりはじめ、終わったら21時半過ぎ

途中色々追加になってやる事が増えたのも原因の一つ。
今日はインフルエンザにかかった部下と上司がいないだけなのに…
まぁいいけど…
彼女は先に帰ったかな~
と思いきや、まだ残っていたので、一緒に帰ろうかと少し待っていたら、彼女の上司がきて『もう終わった
』俺『はい。もう帰ろうかと思ってます。』
上司『うちが後もう少しで終わるから、待っとく
』因みにこの上司は未婚の女性で年は俺よりちょっと上っす。
俺『手伝いましょうか
』上司『えっ、いいの
』俺『やる事ないからいいですよ』
上司『じゃあお願い。こっち来れる
』俺『何処に座れば
』上司『じゃあ、あの子の隣に』
俺『はい』
彼女の横に座り、もくもくと仕事をやっていると、お茶がでてきた

持ってきたのは、俺のため年の子で『どうぞ!』
俺『ありがとう
』彼女『後どれくらい
』俺『あと…10分もあれば終わる』
上司『早い』
俺『えっ、こんなもんでしょ
慣れてますから』上司『うちの部署に欲しい
』俺『えっ
』彼女『そんなに早く終わるの
』俺『こんなもんやろ
』上司『スカウトしようかな
』俺『えっ
入れ替え
』上司『いや、うちの課長にならない
』俺『いや、同じ役職は2人もいらんでしょ
』上司『うちは、私の下は主任しかいないわよ』
俺『はあ
いないんすか
』上司『先月寿退社したから』
俺『大変ですね~』
上司『来月の4日に人事発表があるまで、うちはこのままなのよ』
俺『もう遅くないですか
』上司『2日にその会議があるから、まだ間に合うわよ
』彼女『是非ともスカウトして下さい。』
他の子も同じような事を言って、上司『楽しみにしててね』
俺『うわ~』
上司『どっちにしても貴方は移動は決まってるのよ』
俺『えっ
』上司『貴方の所の主任がそのまま課長に上がるから』
俺『初耳
っす』上司『あら
部長から聞いてなかったの
』俺『聞いてないっす
』上司『夏の昇級試験受かったのは貴方と、貴方の所の主任だけよ』
俺『それは知ってますけど』
上司『私も12月一杯までだから』
俺『寿退社ですか
』上司『そうよ』
俺『おめでとうございます。』
上司『ありがとう』
俺『で、候補にあがってるのが、自分なんですね
』上司『そういうこと
末締めとかは全部できるみたいやし、あんまり教えることなさそうね』俺『末締めとかは主任になる前からやってますから』
上司『あら、いいわね。貴方の部署は、上司楽できて』
俺『楽なんですかね
』上司『こんな部下欲しい
』俺『所で…、終わりましたよ』
上司『はやっ
』俺『慣れてますから』
彼女『私まだかかるよ~』
主任『私もまだかかります』
上司『もう一つお願いしていいかしら』
俺『いいですよ』
どんどん増えていく

結局終わったのが、22時過ぎ
上司『今日はありがとうね。おかげで帰れるわ
』俺『いえいえ』
上司『しっかり捕まえとくのよ。課長クラスでこんだけ仕事できるのは、今まで知らないんだから』と彼女へ
彼女『はい
』皆で会社をでていたら、上司の旦那になる人が迎えに来ていた。紹介されたので挨拶をしたら、何と中学の時の先輩
一緒にご飯行く事になり、会社から少し離れたファミレスへ しかも奢り
ありがたく甘えさせて頂きました。彼女の家まで送って、家に帰ろうかとしたら、お父さんが待っていたので、軽くお茶を頂き、家に…
まぁこんな感じの1日でした

明日も仕事なんで、この辺で
では
