今日はとても疲れましたショック!

末締めを15時過ぎからやりはじめ、終わったら21時半過ぎしょぼん

途中色々追加になってやる事が増えたのも原因の一つ。

今日はインフルエンザにかかった部下と上司がいないだけなのに…

まぁいいけど…

彼女は先に帰ったかな~!?と思いきや、まだ残っていたので、一緒に帰ろうかと少し待っていたら、彼女の上司がきて『もう終わった!?

俺『はい。もう帰ろうかと思ってます。』

上司『うちが後もう少しで終わるから、待っとく!?
因みにこの上司は未婚の女性で年は俺よりちょっと上っす。

俺『手伝いましょうか!?
上司『えっ、いいの!?

俺『やる事ないからいいですよ』

上司『じゃあお願い。こっち来れる!?

俺『何処に座れば!?

上司『じゃあ、あの子の隣に』

俺『はい』

彼女の横に座り、もくもくと仕事をやっていると、お茶がでてきたニコニコ

持ってきたのは、俺のため年の子で『どうぞ!』

俺『ありがとうニコニコ

彼女『後どれくらい!?

俺『あと…10分もあれば終わる』

上司『早い』

俺『えっ、こんなもんでしょ!?慣れてますから』

上司『うちの部署に欲しい!!

俺『えっ!?

彼女『そんなに早く終わるの!?

俺『こんなもんやろ!?

上司『スカウトしようかな!?

俺『えっ!?入れ替え!?

上司『いや、うちの課長にならない!?

俺『いや、同じ役職は2人もいらんでしょ!?

上司『うちは、私の下は主任しかいないわよ』

俺『はあ!?いないんすか!?

上司『先月寿退社したから』

俺『大変ですね~』

上司『来月の4日に人事発表があるまで、うちはこのままなのよ』

俺『もう遅くないですか!?

上司『2日にその会議があるから、まだ間に合うわよニコニコ

彼女『是非ともスカウトして下さい。』

他の子も同じような事を言って、上司『楽しみにしててね』

俺『うわ~』

上司『どっちにしても貴方は移動は決まってるのよ』
俺『えっ!?

上司『貴方の所の主任がそのまま課長に上がるから』
俺『初耳耳っす』

上司『あら!?部長から聞いてなかったの!?

俺『聞いてないっす!!

上司『夏の昇級試験受かったのは貴方と、貴方の所の主任だけよ』

俺『それは知ってますけど』

上司『私も12月一杯までだから』

俺『寿退社ですか!?

上司『そうよ』

俺『おめでとうございます。』

上司『ありがとう』

俺『で、候補にあがってるのが、自分なんですね!?

上司『そういうことニコニコ末締めとかは全部できるみたいやし、あんまり教えることなさそうね』

俺『末締めとかは主任になる前からやってますから』
上司『あら、いいわね。貴方の部署は、上司楽できて』

俺『楽なんですかね!?

上司『こんな部下欲しいニコニコ

俺『所で…、終わりましたよ』

上司『はやっキラキラ

俺『慣れてますから』

彼女『私まだかかるよ~』
主任『私もまだかかります』

上司『もう一つお願いしていいかしら』

俺『いいですよ』

どんどん増えていくショック!

結局終わったのが、22時過ぎ 

上司『今日はありがとうね。おかげで帰れるわニコニコ

俺『いえいえ』

上司『しっかり捕まえとくのよ。課長クラスでこんだけ仕事できるのは、今まで知らないんだから』と彼女へ

彼女『はいニコニコ

皆で会社をでていたら、上司の旦那になる人が迎えに来ていた。紹介されたので挨拶をしたら、何と中学の時の先輩!!一緒にご飯行く事になり、会社から少し離れたファミレスへ 

しかも奢りキラキラありがたく甘えさせて頂きました。

彼女の家まで送って、家に帰ろうかとしたら、お父さんが待っていたので、軽くお茶を頂き、家に…


まぁこんな感じの1日でした!!

明日も仕事なんで、この辺で 

ではパー