昨日は疲れた
昨日は、彼女の実家にお呼ばれされてたので、夕方訪れた。
彼女が駐車場まで出迎えてくれ、家に…
ご両親に挨拶して、荷物(お泊まりセット&スーツ)を彼女の部屋へ
俺『綺麗な部屋やね
片付けちゃんとしとるやん』
彼女『今日は朝から片付けしたもん
』
下へおりて、お父さんと話をした
お母さん『ご飯出来るまで、どっかデートでもしてくれば
』
彼女『じゃあ出かけてくる。ねぇマリノア行こ
』
この足でか
と思いながら、じゃあ行こうかと返事
マリノアはなんかバーゲン
みたいな事をしてて、駐車場には一番遠い所しかあいてなった
マリノアで彼女が服を大量に買ってた
一時間ぐらいは買い物してた
家に戻ってから、夕食を頂き、皆で飲んだ
お父さん『いつ、結婚するんだ
』
俺『えっ
昨日から付き合いだしたのに
』
お母さん『あんた早すぎるわよ
気にせんでいいからね
』
彼女『まだゆっくりでいいよね
』
お父さん『俺はの~、早く孫がみたい』
お母さん『だから~』
彼女『お父さん、酔っぱらったら、いつもこうなるから、気にせんでね
』
俺『そうなん
昨日の口調なら、大分お酒つよいかと思ってたんやけど…』
お母さん『この人はね~、お酒は好きなんだけど、あんまり強くないねよ~』
俺『…まっ、お酒は楽しく飲むのが一番だから
』
彼女『私もあんまり強くないし、お母さんは飲むけど』
俺『そういえば、会社の飲み会で飲んだの見たことないな』
彼女『私、酔っぱらったら寝てしまうから
』
俺『今日は飲んでる方
』
彼女『もう限界です。部屋までおんぶして
』
お母さん『あんた無理せんとき
足をケガしてる人にそんな事させたらいかん
』
俺『絶対無理
潰れるまで飲んだらいかん。』
彼女『はーい
』
お父さん『俺はもう寝る』
と突然言って部屋へ…
お母さん『あらら、今日はいつもより大分早いわ~。』
俺『いつもは、まだ飲まれるんですか
』
お母さん『あっ、お父さんはね~、いつも500を二本しか飲まないのよ~。』
彼女『でも今日は三本飲んでたね
』
お母さん『あら、今日は飲んだ方やね
』
俺『飲ませ過ぎましたかね
』
彼女『いいんじゃない
お父さん楽しそうやったし』
お母さん『そうやね。楽しそうに飲んでたね
』
俺『ならいいんやけど…』
お母さん『私はまだ飲むけど、あんた達はどうする
』
彼女『私はもう無理
大輔さんはどうする
』
俺『明日は仕事やし、この返で…』
お母さん『じゃあ私も寝ようかな
』
それから片付けをして、彼女の部屋へ…
階段がきつい
部屋に入ってみると、布団がない
あれ
枕が2つあるだけ…
ん
彼女『一緒に寝よ
』
俺『あっ、布団は
』
彼女『一緒に寝ればいらんやろ
』
俺『いや、足が…』
彼女『大丈夫、大丈夫
』
まっいいか…
寝ていると、お腹に足が…
顔に手が…
いやいや、寝相が…
四時ごろには完全に目が覚めてしまった
もう寝れない
続く

昨日は、彼女の実家にお呼ばれされてたので、夕方訪れた。
彼女が駐車場まで出迎えてくれ、家に…
ご両親に挨拶して、荷物(お泊まりセット&スーツ)を彼女の部屋へ
俺『綺麗な部屋やね
片付けちゃんとしとるやん』彼女『今日は朝から片付けしたもん
』下へおりて、お父さんと話をした

お母さん『ご飯出来るまで、どっかデートでもしてくれば
』彼女『じゃあ出かけてくる。ねぇマリノア行こ
』この足でか
と思いながら、じゃあ行こうかと返事マリノアはなんかバーゲン
みたいな事をしてて、駐車場には一番遠い所しかあいてなった
マリノアで彼女が服を大量に買ってた

一時間ぐらいは買い物してた

家に戻ってから、夕食を頂き、皆で飲んだ

お父さん『いつ、結婚するんだ
』俺『えっ
昨日から付き合いだしたのに
』お母さん『あんた早すぎるわよ
気にせんでいいからね
』彼女『まだゆっくりでいいよね
』お父さん『俺はの~、早く孫がみたい』
お母さん『だから~』
彼女『お父さん、酔っぱらったら、いつもこうなるから、気にせんでね
』俺『そうなん
昨日の口調なら、大分お酒つよいかと思ってたんやけど…』お母さん『この人はね~、お酒は好きなんだけど、あんまり強くないねよ~』
俺『…まっ、お酒は楽しく飲むのが一番だから
』彼女『私もあんまり強くないし、お母さんは飲むけど』
俺『そういえば、会社の飲み会で飲んだの見たことないな』
彼女『私、酔っぱらったら寝てしまうから
』俺『今日は飲んでる方
』彼女『もう限界です。部屋までおんぶして
』お母さん『あんた無理せんとき
足をケガしてる人にそんな事させたらいかん
』俺『絶対無理
潰れるまで飲んだらいかん。』彼女『はーい
』お父さん『俺はもう寝る』
と突然言って部屋へ…
お母さん『あらら、今日はいつもより大分早いわ~。』
俺『いつもは、まだ飲まれるんですか
』お母さん『あっ、お父さんはね~、いつも500を二本しか飲まないのよ~。』
彼女『でも今日は三本飲んでたね
』お母さん『あら、今日は飲んだ方やね
』俺『飲ませ過ぎましたかね
』彼女『いいんじゃない
お父さん楽しそうやったし』お母さん『そうやね。楽しそうに飲んでたね
』俺『ならいいんやけど…』
お母さん『私はまだ飲むけど、あんた達はどうする
』彼女『私はもう無理
大輔さんはどうする
』俺『明日は仕事やし、この返で…』
お母さん『じゃあ私も寝ようかな
』それから片付けをして、彼女の部屋へ…
階段がきつい

部屋に入ってみると、布団がない

あれ

枕が2つあるだけ…
ん

彼女『一緒に寝よ
』俺『あっ、布団は
』彼女『一緒に寝ればいらんやろ
』俺『いや、足が…』
彼女『大丈夫、大丈夫
』まっいいか…
寝ていると、お腹に足が…
顔に手が…
いやいや、寝相が…
四時ごろには完全に目が覚めてしまった

もう寝れない

続く