一旦「妄想ごっこ」の世界に入ると

「妄想ごっこ」の一例は…

なかなか抜け出せない
それだけ面白くてやめられない「妄想ごっこ」
何を「妄想ごっこ」のネタにするか?
一例を挙げると次のようなものです
ここのところ、忙しいこともあって
パカパカ休暇をいただきました
昨日土曜日はパカパカ日和のはずでしたが
一日中会議と研修漬けでした
午前中の2時間は僕が問題提示をして
色々と具体的に改革案を提示して
議論しました
どこにも潜む「抵抗勢力」がいて
なかなか前に進みません
2時間の問題提示と議論を踏まえて
小さな改革案が出たのがたったの二つでした
午後からも4時まで議論を重ねましたが
満足のいく結果はほんの少しでした
腹いせにでもないですが
久しぶりにパカパカ新聞を買って
夕食後には「妄想三昧」です
10月3日にはG1レーススプリンターズ
ステークス(1200m)があります
韋駄天に自信のある16頭が出走します
一夜明けた日曜日の朝「妄想ごっこ」から
抜け出せません
この穴馬から馬単で流したら2、3千倍つく
一番つくのは9千倍余りにも…
つまり100円の馬券が90万円余りになります
一万円買ってれば9千万余りになります
1200mのレースはほんの1分7秒程度です
1分程度で9千万円が転がり込む‼️
時給にしたら60億円になります
いつかの天皇賞で、中年の紳士風の人が
ウイングで三点張りの馬券を
それぞれ1千万円づゝ購入し計3千万円
買っていったそうですが
何を「妄想ごっこ」していたのか?
「妄想ごっこ」ではなく「現実ごっこ」
だったかもしれないです
2号線沿いから移転してきました
JRの駅の近くで便利よくなりました

