抜群にセンスが良い人を見かけます

服装から持っているものに雰囲気などです

女性ならお化粧の仕方や仕草など

真似をしようにも真似ができません



ニコニコニヤリ センスの良さはどこから ラブ照れ



センスの良さはどこからくるのでしょう

学んで学べるものもあると思いますが

抜群のセンスは学習の領域を超えていると

思います

先天的なものか、後天的なものか?

無難な答えは両方でしょう

私見で言えば

後天的な環境によるところが大きいと

思います

特に幼少期の家庭環境が大きいと思います

親のどちらか?それに代わる人の影響が

大きいと思います

服装やお化粧には、色のセンスも大切です

雰囲気にもセンスが漂っています

文章を読むとひと味違うセンスが

読み取れます

絵画の色遣いや形象にも独特のものが

潜んでいます

あまり練習もしていない服装や醸し出される

雰囲気を目の当たりに見ると

やはり先天的なものもありそうに思います

お金をかけておしゃれをしているんだけど

見映えがしない、様になっていない人も

います。

お金をかけていなくても凄いおしゃれに

なっている場合もあります



爆笑ニコニコ センスのあるなしは 口笛照れ



お金をかけても「センスの良さ」は

一朝一夕にはつくれないでしょう

「持って生まれた」ものも大きいかも

しれません

一種の才能のようなものだと思います

仮に「持って生まれた」ものにせよ

やはり実戦の積み重ねが大事でしょう

「天才」も努力して磨かないと

本来の能力が発揮されないのと同じです

こうして記事アップしながら脳裏に

浮かぶのはオードリーヘップバーンであり

元巨人の長嶋茂雄です

オードリーヘップバーンの映画を観ていて

思うことは、陰で演出家もいたのでしょうが

彼女の服装と言い仕草や雰囲気などは

誰にも真似ができないものだったと思います

また長嶋茂雄は天才のプレーヤーと

言われました

守備と言いバッティングと言い

華麗な姿は天才の何にでもないと言われました

しかし、彼は隠れるようにして

練習を積んでいたそうです

「センスの良さ」も努力によるところが

大きいのかもしれません






先日、先輩と二人で神戸市須磨にある
お寿司屋さんに行きました
先輩が「美味い美味い」とお気に入りの
店です
こういう盛り付けなどもセンスの感覚が
必要だと思います
本当に美味しい「にっ多」寿司です♪