グローバル化でヘンテコリンな社会は

凡化凡人になりつつあります

世界の秘境ニッポン文化の紹介は

ブロ友であるカリフォルニア在住の

ミーナさんに促されて記事アップと

なりました

いざ記事アップとなるとなかなか

面白い例示が出てきません

外国人が来日するとよくわかるのでしょうが

本家本元の日本人にはわかりにくいことが

わかりました

口臭のようなもの似ているかもです




爆笑ニコニコ  珍しい食文化  おねがいびっくり




唯一食器を手に取り、口につける風習は

ニッポンの食生活に見られる不思議な

光景です

それに、うどんやそばといった麺類は

音を立てて食べても良いことになっています

むしろ、音を立てて食べることが

美味しさを助長するとされるとされています



ムキーチュー  立ちションベン  びっくりガーン



最近はなくなりました立ちションベン

電柱に向けてションベンをするのは

犬に教わったせいなのでしょう

ちなみに、農作業に出た女性はどうしたか

お尻をまくって前かがみのままで

立ちションベン(電柱がなく困ったとか)

ションベンというと大阪阪急十三駅の側に

「ションベン横丁」という呑み屋街があります

昔は屋台などが多く、ヨウは電柱に向けて

「発射オーライ」だったのでしょうね

この「ションベン横丁」数年前に火災で

壊滅状態になりました

何しろ路地裏をイメージする「ションベン横丁」

見事に復元されました



チューえー  名前を呼ばない日本の夫婦 ニヤリプンプン



日本の夫婦は、お互いに名前を呼ばない

傾向があります

名前があるのに名前を呼ばない!

夫婦はお互いに「おとーさん」「おかーさん」

と呼ぶことが多いです

僕は家内を「ミエ」家内は僕を「大ちゃん」

と呼んでいます

ところで、僕は九人きょうだいの末子です

小さい頃は、一番上の姉を「おねーさん」

次の姉を「ねーさん」などと呼び

四人いた兄には「大きいにーちゃん」

「小さいにーちゃん」などと

きょうだいにも年功序列の呼び方が

あったのです

外から見るとニッポン文化は秘境にあり

内から見ると当たり前の文化になっています




賑あう前の「ションベン横丁」です