誰しも人間関係には悩みますよね

親子関係や夫婦関係に

職場や学校の中でも悩みます

では、人間関係を良くするには

どうすれば良いのでしょうか?



ニコニコ口笛  人間関係を良くする  おねがいラブ



人間関係を良くするには

どうしたらいいか?

みなさんも考え努力されている

ことでしょう

早い話!

人のどういうところにスポットを当てて

人を見ているのでしょうか?

人の行動の良いところですか?

好ましくないところですか?

目につきやすいのは好ましくない行動

許せない行動ではないでしょうか?

悪い行動や受け入れがたい行動は

目につきやすいですね

ついその行動に対して言いたくなる

というのが自然かもしれないです

親子関係でも、つい子どもの悪い行動に

目がうつりやすいです

悪い行動の方が目にとまりやすいです

子どもも敢えて悪い行動を見せて

注目を得ようとしているかもしれません

でも、良い面もあるはずです

良い面はあたり前として

親も注目しないかもしれません

しかし、ここは子どものよい行動に

注目した方が良いです

人間関係で良い面にスポットを当てる

それをプラスのストロークと

言っています

人間関係でプラスのストロークを

していけば、必ず良い面が

引き出されます

マイナスのストロークをされると

やる気をなくしますが

プラスのストロークをされると

やる気が出てきて

人間関係も良くなります

ぜひプラスのストロークを

心がけたいものです



照れニコニコ  良い点を褒めよう  口笛おねがい



日本人は、あまり人を褒めません

親子であれ、夫婦であれ

どういう人間関係でも褒めることです

彼女がパーマをかけた

彼が散髪をした

新しい服装をした

何か変化があると

注目する

褒めることが大切です

褒めないまでも注目して

「何か言う」ことです

日本人は「変化」に気がついても

何も言わないことが多いです

変化に注目するだけでもいいです

人間のある面に対して

否定的に見るより肯定的に見る

ことです

そうすれば、そうした積み重なりが

変化をもたらせるはずです

肯定的に見るように

心がけたいものです



爆笑チュー  若者の自己否定感  びっくりガーン



子どもの成長には褒めることです

長所に目を向けて褒めることです

短所を直すより褒めることの方が

はや道です

最近、気になるのが若者の自己否定感

です

自己否定感の強さは、本当に

気になり、懸念しています

自己否定感が強い背景には

自信が持てないからだと思います

今は勉強でしか評価されません

勉強で子どもを評価し過ぎだと思います

もっと勉強以外で子どもを評価して

褒めることです

自己否定感が強いと

うまく社会適応できません

大いに褒めたいです