ハウスメーカー探しの話をします。


30以上ハウスメーカーに行ったり、資料を取り寄せたりしました。


その中でタマホームの話をしたいと思います。


近かったという理由で福岡市西区のタマホームに予約していきました。


まだハウスメーカー巡りして、2件目くらいだったと思います。


家族で行ってみると出迎えてくれた方(担当?)が、ダブルスーツのギラギラした指輪をつけた怪しい昭和の中年オヤジでした。


実は所長だったらしいのですが、このダブルスーツギラギラおじさんは喋り方が怪しさ満点で、営業さんをタイプ別に分けるとしたら、


昭和のTHE営業 寝技、空中戦が得意技タイプでした。


いろいろ説明してもらって、モデルハウスは庶民が手が届きそうな感じながらも、いい感じのデザインと性能で気に入りました。


ただ、ダブルスーツギラギラおじさんの営業を妻が気に入らなかったらしく、


後に別のタマホーム支店に鞍替えするという離れ業をすることになったのです。


ただ、別の支店には、亀田興毅が所長としていたのでした。


その話は別の機会に書きたいと思います。


今回の話の結論:タマホームにダブルスーツギラギラおじさんがいたという話でした。なんのこっちゃ