遅くなりましたが感想です

最初ナレーションドラマの映像版かなと思っていたんですが

始まって見てみると何か違うなぁ…

でも、登場人物や背景は同じなのかなぁ…

なんていう困惑!?

BGMでアルバム曲が流れているのに少し感動音譜


そして、名台詞「ぶさいくのくせして」キラキラ

マジでうけましたアップ

あぁ~、これかって感じでしたねにひひ

確かに言ってはいけない言葉ですよね

誰も反論できない!!そのとおりです

なんか、あのシチュエイションがさらにそれを増長さしてる気がします


そのあと、高校生を探すのがどうつながるのかなと

またまた困惑ドクロもしや冒頭に出てきた子なのか!?

なんて期待もあったりして…

結局このなぞは解けませんでしたが


亜美が一人で探しに行って孤立するのかと思ったら

そうではない人間関係がなんだか好きです

探すシーンもあれば亜美の孤立感や悩みなんかも

よくわかりこの後の感動も大きかったのではないかなと


で、みんなと絵を描くけれど、そこでも孤立し

そんな中少女を見つけるんですクラッカー

まさか、ここで!?って感じでしたが

これで打ち解けられるのかラブラブ

と思ったらそうではない

みんなが絵を描く姿を見てブレイクスルー?

したときのあの表情が綺麗だなとキラキラ

亜美ちゃんがじゃなくて人が壁を乗り越えるってことが

この辺は演技上手だなと思いましたね

ちなみに、この時投げかけられた違いって

「笑顔」だと思ったんですが違いますかね?

それだけでなく素直に楽しめるっていうことなんかも含めた

笑顔なのかなぁと僕は感じました

人生において物事を素直に受け止める

好きなことを単純に楽しむ、そんな感受性って

大事かなって思うのでなかなか粋なドラマだなぁと思いましたべーっだ!

あと、そのときの堀部さんが演じた人も


ここから、BGMに歌が入ってくるんですが

なんか、やられた爆弾って感じでした

さらに、THCさんが出てきたりストリートミュージシャン(ドラマ上)

が出てきたりしたことで

もしや出演者はみんなjoinした人たち!?

とも思いましたが知りませんし確認はできませんでしたが

どうやら違うようですね

でも、なんだか楽しさ倍増でしたアップアップ

特に「EVERYTHING to me」

まさか、作曲者の人が歌うものが聴けるとは思ってませんし

BGMだけでなく実際に組み込まれるとは

やられた恋の矢ですね


あとは、依頼会社の担当さんの粋な計らいや

親子の会話。亜美と高校生の会話。

などから人情というものを感じられました


なかなかにいいドラマだとは思いました

僕は好きなタイプですね

ただ、時間が短かったのが残念ですね

ナレーションドラマももう一度聴きたくなりましたし

このドラマももう一度見ようと思います

このタイプの「CONNETTA」にしてよかったです

持ってる人はぜひ観てくださいパー

って、絶対もう観てますよねあせる



では、長々と読んでくれた方はありがとうございます